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bff-2016のブログ

私が、あなたを必要とするとき、あなたは常にそこにいてくれた・・・私がどれだけ、あなたに感謝しているのか証明するためのブログをここに、綴ります。

私は元旦那と付き合い始めた時に、約束を二つさせた

私は、あなたの2番目の女じゃなく1番目の女であること

他の女と浮気しようが愛人を作ろうが構わない。

ただ一つ心の浮気は許さない。


私が、あの人に求めたものは、それだけ。

それが出来ないんであれば私はいつでも離れるつもりでいた


あの人を支えるって本当に大変だった。自分でもよく耐えられたなって思えるぐらい(笑)

元旦那と同棲し始めて、私は毎日されてた事。

仕事が終わって帰ると全身チェックを1時間やられる日々。

裸になり性器の奥までチェックをされる。

「お前 昨日はここにアザなかったのに、なんであんだよ」

あの人が納得いかない限り終わらない。。そんな日々の毎日。。


その当時、まだチンピラだった元旦那は事務所の当番が1週間に1回あった

その当番がある日は事務所に泊まらなければならない

(女を連れてくるのは禁止)

でも私を呼ぶの。仕事が終わると、その足で事務所に行って私も泊まらせられる


あの人は、私だけの扱いは人一倍酷かった。

若い衆の前で あの人は言う

「おい!こいつにやらせろ!お前らはやらないでいいよ」

あの人は私の事、人としても扱ってくれなかった。

皆が黙ってしまうほど。私は屈辱で悔しくてたまらなかった。


他の人が私をかばうものなら、怒り狂う始末

かばってくれた人に申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

私はあの人の周りの人達に「あの人の前で私を気遣う事はしないでください。」とだけ伝えた。 でも、あの人の隙をみて聞こえないように皆が言ってきてくれた。

「大丈夫?」って。 その言葉が嬉しかった。


他の男ならばあり得ない事だろうね。

買い物した時に重たいから持って欲しかったんだけど、あの人はビニール袋の一つも持ってくれなかった。女が男の頭を触るのも許さない人。

ましてや、あの人を跨いで物を取ろうとしたら大変なことになるぐらい。


朝でもなんでも、元旦那が起きてテーブルに座ったら必ず飲み物を出さないといけないし

朝一番にあの人がトイレ行く前に掃除をしないと怒られる


「俺の前で おならもスッピンも許さない。常に女でいろよ」


毎日、私は神経を張っていた。

あの人が寝たのを見計らって化粧を落とし、あの人が起きる前には化粧をしていた。


ある時、私が風邪をひいたの

あの人はそんな私を見て何を言ったか。。

「Hしよう」こっちが辛いのに笑顔で言ってくる


でも自分が風邪をひくと

「死んじゃう~ 俺 死んじゃうよ~」って騒ぎまくる。

私は寝ないで看病をする。でも私より全然、熱なんかないんですけどね


私はやりたい放題やらせてた

だから皆からは、「ちょっと甘やかしすぎだよ」って言われても全然構わなかった


尽くしてる=愛してたって他の人から見れば思われるけれども


この時点まで私の心の中は

他の女を好きになってくれたらいいのに。それしか願ってなかった

私は元旦那から離れることは出来ないからね



愛してるって言葉も私とあの人の会話には出てこない

愛してない人の事を「愛してる」というのは自分に嘘ついてしまうことになるからね


私は最初の段階で、あの人に「愛してるとか言葉はいらないから!」って言ったの

「言葉なんかいくらでも言える。だったら行動で示してね」って。


自分が言わなければ相手には悟られない


あーちゃんにも言ったよね

男の話になって、中だしの話なった時

好きだから中だしさせたんだよね?


違うよ!って(笑)

その理由は あーちゃんにしか教えたくないのでここには書きません。


















 













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