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人に認めてもらいたいけど、認めてもらえないのはなぜ?
だって、脳は「認めてもらえない」情報を仕入れているから!
自分のことを責めているということは、責めるような情報を探しているということになる。
あれもこれも、ダメだ。もっとうまくできるはずなのに。どうして私は○○のようにうまくできないんだろう。あそこでもう少しこうしておけば結果は違ったかもしれないのに、なぜしなかったのかな。
常に頭の中で私は自分を否定し続けていた。
自分で自分を否定しながら、誰も私を認めてくれないって思っていた。
だが!
人からダメ出しされるのはすごく嫌で、心のどこかでは私はできる人でいたかった。
自分で自分をけなすのは良いけど、他の人に私が自分に言っているようなことを言われると傷ついていた。
「そんなことないよ」って言ってもらいたいって思っている自分がいた。
すごく面倒くさいよね。
自分を否定しては「そんなことないよ」って言われたい。でもそんなことないよって言われても認められたように思えないし、さらに褒められたところでなんとなく満たされない。
なんだか、満たされない。
なんだかよくわからないけど、満たされない。
それは!
自分を満たすことができるのは、外側の何かじゃなくて自分だけだから。
でも、脳の設定は否定と欠乏感だから満足できるような情報なない。
だいたい、褒められたらその後に傷つくほどに落ちこむような経験が待っていたりして、調子に乗っちゃいけないなって思ってしまうんだよね。
褒められて調子に乗っていちゃいけない。私はやっぱりダメなんだ。
そうやって元の位置へと「私はダメ」という位置へと戻っていく。
だって、私はダメって決めているから、そこから移動しないように脳がちゃんと見張ってくれているんだもん。
決めた場所に居られるように脳は調整してくれている。
頭の中で私はいつも私にどんな声掛けをしているんだろう?
その声掛けが、設定であり、現在地を決めている言葉でもある。
私は「私なんか」「どうせ私なんてダメだ」って言っていた。そして、いかに私はダメなのかって証明し続けていた。
他の言葉で言うと、私はダメだって自分を洗脳し続けていた。
私はダメだって世界にいられるように、頭の中で常に私はダメ人間だってことを証明し続けていた。だから、私もできる人になりたい。器用になりたいって思っていた。
出来る人じゃないから、できる人になりたかった。
出来る人になりたいって思い続けるためには、常に頭の中で私はダメだって言い聞かせないと、私はダメ人間ではいられない。
私はダメ人間でいるために、いかにダメなのか、不器用なのかってことを頭の中で言い続けていた。
それってさ…
それって…
自分で否定し続けないとダメ人間でいられないってことでしょ?
否定するのをやめたらどうなるんだろう?
自分のことを否定するように肯定したらどうなるんだろう?
肯定し続けたらどうなるんだろう?
頭の中で常に否定し続けないと、今の状態でいられないのなら…
もし、私が常に私を肯定して過ごしたらどうなるんだろうね?
否定し続けないと、否定する世界にはいられない。
「ない」って頭の中で永遠に話し続けているから「ない」世界に居られるとしたら、私は「ある」世界へ行くにはどうしたら良いんだろうね?
頭の中の世界は好きに変えられる。
誰にも邪魔されないで、頭の中の会話は自由自在に変えられる。
私はどんな世界が良いんだろう?
ハッピーデー
https://ameblo.jp/better39/entry-12586552585.html
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