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笑って死ねる人生とは・・・

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本を読んだら「読書メーター」に感想を書いています。

 

 

 

 

 

 

2017年から書いていますが、

 

その時点から現在までずいぶん感想を書いてきました。

 

今日も感想文を書いた後に、思ったこと・・・

 

 

 

生まれて最初に読んだ本は何だったのだろう?

 

思い出せません・ω・

 

 

 

絵本だったのか、童話だったのか・・・

 

覚えているのは、小学3年生の時に読んだ

 

森村誠一著「野性の証明」

 

小学生にしては結構分厚い単行本で、

 

冬休みの大半を費やしたのを覚えています。

 

 

 

この時の読了感と読書の面白さを感じて、

 

その後、毎日図書館に行って閉館時間まで本を読んでいたことを思い出します。

 

 

 

なぜなんだかわからないのですが、

 

小学3年生が、人間の生き方、男の在り方に興味を覚え、

 

大藪春彦、落合信彦などなど

 

中学高を卒業するまで読み漁っていました・ω・

 

今から思うと、なぜそうなったのか理由がわかりません。

 

小学生がレイモンド・チャンドラーの作品の中で、

 

フィリップ・マーロウに言わしめたセリフ

 

「男はタフでなければ生きていられない、優しくなければ生きている資格がない」

 

この言葉に惹きつけられて、

 

このように生きていかねばならないと命令された様に感じたのです。

 

まったく意味がわかりません・ω・

 

 

 

そんな時に、角川で「野生の証明」が映画化されて、

 

高倉健の男気と、薬師丸ひろ子の可愛らしさに魅了され

 

BGMで流れていた町田義人が歌う「戦士の休息」に決定打を受けました。

 

本は、「生き方」を与えてくれる

 

本は、「生き様」を教えてくれるって思います。

 

 

 

これも理由はわかりませんが、

 

生まれて始めて買った本は、三省堂の「国語辞典」

 

本じゃないですが、今でも大切に使っています(^o^)

 

 

 

でも、

 

笑って死ねる人生には、

 

まだまだ、

 

ほど遠いのは間違いありません・ω・

 

 

 

 

それでは今日はこの辺で・・・・

 

 

 

 

 

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