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コロナ禍で急降下した業績を、ようやく取り戻した日本経済
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業種にもよりますが、コロナ禍で厳しかった経営を、
必死の努力で立て直し、ようやく多くの業界はコロナ前に戻してきたようです。
もう業績の低迷を、「コロナ」を言い訳にはできないということですね。
自然界に目を向けると、台風や突風に遭遇しても倒れないように、
木々がその根を縦横無尽に張り巡らすように、
我々もどんな経済変動があろうとも傾くことのない企業にしていかなければならないと思うのです。
従業員を守るため、お客様を守るため、取引先にに迷惑をかけないためにも
どんな事があっても企業を倒産から守るのは経営者の使命だと思っています。
弊社も決算を終えて、コロナ禍を考えると痛いほどの納税をさせて頂きました・ω・
しかし、傾くことのない会社にするためには内部留保を増やさなければなりません。
そのための必要経費と考え、銀行で手続きを行ってきました・ω・
さてさて、
今回、このコロナで明らかになったのは、
企業の危機管理です。
つまり、経営者が目指すべきなのは「自己資本成長経営」
毎月、毎年会社の貯金が増やせるような黒字経営を目指すことですね!
「税金を払うのはもったいない」なんて思っていませんか?
会社の貯金を増やすには、
利益を出して、税金を納めて、その残りが会社の貯金になります。
だから、少しでも多く税金を納めることを目標にすることです。
逆に言うと、税金を減らそうとすることで、会社にお金が残らず、
過小資本、債務超過になってしまいます。
そうなると、まさかの事態で慌てることになってしまいます。
多くの経営者がこのこの一年半で、
骨を削り、血を流しながら経験したことだと思います。
とはいえ、
税金を納められるのは、すばらしいことだと思うのです。
それが出来るのは、日本の会社のたった2〜3割
そして、今回のような、「まさかの事態」では、
この2〜3割の会社が間違いなく生き残る・・・
それよりも、大事な考え方は、
納税をすることで人のために、社会のために貢献できること
だと思っています。
わたしは、たくさん税金が納められるようにこれからも精一杯働きます!
そして・・・
「自分以外」の「誰かの為」に行った行為は、いつか必ず返ってくる。
時と場所、登場人物を変えて、
行った分だけ、必ず返ってくる・・・
それでは今日はこの辺で・・・・
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