みなさんいつも読んで下さりありがとうございます


銀座、水戸市、ひたちなか市で、「美肌再生プログラム」、「除脂肪ダイエット」をメインメニューに、「最短で最大の結果を出す」エステサロンを経営している岩永覚翔(いわながさとる)です。

普段、何気なく使っている「言葉」

真実を伝えるのも、嘘をつくのも同じ「言葉」です。


小さい頃から「嘘をついては駄目だよ」って教えられて、

「嘘つき」って言われるのは、

とっても恥ずかしいことだと思ってきました。



サロンでは、一人ひとりが目標を持って取り組んでいますが、

その目標発表をするとき、

どうしても言葉の最後に「~したいと思います」って、

言ってしまいます。



出来れば「~します!」と宣言して欲しいのですが・・・

「出来なかったらどうしよう」という心のあらわれなんですね。

出来なかったら「嘘」をついたことになってしまう。

そのくらい、嘘は付きたくないものなんですね。



大人になるにつれて段々と「嘘をつく」ことを覚えてしまうものですが、

私たち人間は、大人になれば、また地位が上がれば上がるほど

「自分の言った言葉」に責任を持つべきだと思います。


今日は「言葉の嘘」について、私なりに考えてみたいと思います。



みなさんは、口にした言葉にどのくらい責任を感じていますか?

口にした「言葉を守る」ことはとても大事なことです。

信頼関係はこの「言葉」によって築かれるものです。

その信頼関係は自分自身にも言えることだと思います。

言ったことを必ずやるひとは誰からも信頼されます。

同じように、言ったことを必ずやり切る人は、

自分を信頼できます。

これが「自信」の根拠ですね。



自分の言葉を守れるようにするには、

言葉に責任をもつことと、

自分の言葉に正直になることが大事だと思います。


しかし、

もし、言葉が嘘になった時は・・・・、

素直に「謝る」

素直に「言葉」を修正すれば良いのです。

そうすれば「嘘」をつかなくて済む・・・。


でも「謝る」ってとても勇気がいることですからね。

だから素直に謝れる人って少ないんです。

謝らなくて良いように、言葉に責任を持つ、

でも、自分の言葉が守れない時は「勇気」を出して素直に謝る。

そのな風に「言葉」に責任を持って大切に使いたいと思います。


なぜなら、発した言葉はそのまま自分に返ってくるから・・・



それでは今日はこの辺で・・・。



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