私のミスで、来たばかりの子猫を脱走させてしまい、悶々とした夜を過ごしましたが、24時間ぶりに発見、、一安心いたしました。

隣の家の物置に閉じ込められていたようで朝方開放されたようでした。

一件落着です。

発見の知らせに気になって一度、帰宅。書き込んでから、又出かけてきます。


張り切って打ち込めます。

地域との交流をして見てMTの活動にだいぶ影響を及ぼし、時には地域優先で参加したことも何度もあった。

でも、より小さな地域の活動に参加して、自分にとって何が影響を受けたか?。と聞かれ即座には答えは出ないかもしれない。

しかし何となくであるが、より泥臭い人間観察は出来る環境にあったといえるでしょう。

私が、チームに関わってそのチームを強くしていくのは人間観察なくして、無いということが出発点で一人一人の特性を見抜き、如何にやる気にするか、如何に燃えさせるか、そこが腕の見せ所でもあります。

選手は私以上に、私を観察している面もあります。私が挙動不審で、不安一杯で、グラウンドでウロウロしていたら、まず、チームは勝てないはずです。


時には、大人であっても地域のいじめの対称になって村八分のような目にあうことだってあるでしょう。あるいは英雄扱いされ、何をやってもうまく行くときもあるでしょう。

その中で、しっかり自分を見つめられていれば、いいのかもしれません。それが血となり肉となるで、チームに、還元できていく、そういう食物連鎖のような感じがしています。

決してMTの権威と呼ばれるべき存在もまだ模索中といってもいいかもしれない。

その中で、大学あるいは大学院でコーチングなりゼミで取り将来はチームサポートとしてMTに関わる夢を持つ学生全般に言えるかもしれないが、、ゼミの担当教授がもちろん師匠であるでしょうが、学ぶときはよいと思うことをどんどん取り入れ広くそのアンテナを伸ばし、決して派閥などにこだわることなく、興味がある会合にはどんどん、出てゆくべきです。


それがゆえに、自分の会の中でバッシングされるようなことがあれば、それはそれだけのものだと、割り切りましょう。

己の道を切り開くのは、己なのです。前に進んでいれば、いつか光がさすと信じてです。