翔くんの言葉を嚙み締めて、いざ映画館へ! | 嵐ごと時々息子ちゃん&自分ごと

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1人息子と暮らすシングルマザーの独り言ブログです。
自由のない毎日の中、嵐さんに生きる元気をもらっています。

いよいよ「ラプラスの魔女」公開ですね。

 

今頃既に映画館の方もたくさんいるのでしょうが、私は息子ちゃんをモトダンとの面会に送り出して、なんとか11時頃からの2回目に入れたらと思っています。

 

今日の舞台挨拶の様子、金曜日だしZEROでやってくれるかなあ? 

 

昨晩は楽しいVS嵐に、楽しみにしていた夜会(一番のクライマックスはタクシーの中の30秒ほどかしら?)を満喫してから、急に頼まれたお仕事を夜中まで片付けて、ベッドに入ったのに興奮して眠れなくて・・・(*^^*)

 

雑誌祭の雑誌をファイリングした雑誌のインタビューを読みながら、映画へと思いを馳せておりました。

 

まだね全部のインタビューは読み切れていないのだけれど、雑誌祭の最初の頃にあったJALの機内誌の言葉を改めて嚙み締めていました。

そんな気持ちで翔くんが向き合った映画のお仕事。

 

嵐という5人で築き上げたホームを支えに、一人で映画の世界に入っていき、中心で座長となって雪(エルサ櫻井)とほこり(マットに飛び込むシーンとか)と汗(広瀬'sブートキャンプ)にまみれて頑張った作品。

 

がっつりファンになってからは初めての映画なので、映画の撮影中もしっかりと翔くんを見てきたからこそ、格別の思いで今日を迎えています。

 

これから何度も青江教授には会うことになるだろうけれど、まずは「はじめまして」をしてきたいと思います。

 

GW中、家族サービスやらおうちごとで観にいけない方も多いと思います。早くGWが終わってゆっくり見たい!という人も多いかもしれないですね。

 

当分の間はネタバレしないので、ご安心ください。