ホスピタリティとマナーで

プラスの影響力あるスタッフに!

接客・人材育成コンサルタント

佐藤由利ですニコニコ

 

GW、始まりましたね~ラブラブ

 

さて今日は

カフェで傷ついちゃった(笑)お話です

 

食事がしたいんですけどね。。

とつぶやきながら

カウンター上のメニューを見ていると

 

レジの女性スタッフ

そこにあるだけです真顔

 

と言い放ちました

 

言い放つ、という表現をしたのは

無表情で声色も冷たい

メニューを指し示すこともなく

そして言葉自体も冷たかったから(笑)

 

なんかわたし、

あなたに悪いことしましたか?

ぐらい感じましたえーん

 

なにがしたくて

接客業をしているのかな

と思います

 

少なくとも

他人から押し付けられた

わけじゃないはずですよね?

 

その冷たい表情や

目すら見ずに最小限の、

しかも否定的な印象の言葉を

相手に放つその女性

 

次のお客様には

もっとびっくりな対応でした

※ここでは詳細は控えます…

 

そういうスタッフ

自分の大切な友達にも

同じような態度をとるのでしょうか?

 

そんなことは

きっとないですよねあせる

 

とするならば

嫌なことでもあって

引きずっているのかしら?

と良く受け取ろうと試みました

※だとしても接客業としてはアウトですが(笑)

 

そんなこんなで

傷ついた気持ちを癒しながら笑い泣き

何気なく目線をあげたとき

 

なんとポーンそこには

 

接客の合間に

別のスタッフと談笑する

さきほどの女性スタッフがびっくり

 

 

すべての仕事において

仕事場はステージのようなもの

 

接客をしているなら

なおさらです

 

この方はステージ上よりも

舞台袖のほうが

居心地よさそうに見えました

 

本当の楽しさって

結果として

うまくできても、できなくても

 

与えられた役で

自分なりの最高の力を出し切る

 

ということで得ることができると

わたしは思いますお願い

 

そしてそういう姿が

人の心を打つのではないでしょうかドキドキ

 

みなさんは

力を出し切っていますか?お願い

 

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