渋谷のベンチャー企業・株式会社Berryに通うインターン生のブログ
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お引越し & リニューアルいたします。

ベリーインターンブログはお引越し&リニューアルいたします。



新しいブログ先は



http://www.berryinc.jp/internship_blog/




です。



今後とも皆さんよろしくお願い致します。

どうも初めまして!!

 どうも初めまして!W大学のNです。新人です。


4月の末にインターンとして雇ってもらい、はや10日くらいです。その間に営業も4件回らせて頂きました。簡単に今インターン生が行っている事業を説明します。


ズバリ!!インターン事業です!!インターン生がインターン生受け入れませんか?と企業に営業するわけです。おもしろいですね。
ちなみに同志募集してますw


なんでやっているかと申しますと



1、荒れたマーケットを開拓していく感じが楽しい!


   インターンシップという制度、欧米では普通の事らしいのですが日本ではまだまだ認知度が低い。企業の方々にも理解されないことが多いです>< しかしここは言わせてもらう!整ったきれいなマーケットでビジネスして楽しいか?自分達で「カネのなる木」に育て上げたくないですか?新雪を思う存分踏み荒らしましょう。



2、自分のような境遇の人にもチャンスを与えたい!


   僕貧乏です。ええ、極貧です。学費払えませんwでも留学とか旅行とかしたい!こんな境遇の人ってきっと僕以外にもいると思うんですよ。しかし現状の新卒一括採用の制度では思うように動けないわけです。「貧すれば鈍する」という言葉がございますが、貧乏だと計画して何かを行うことが難しいわけです。
   そんな君にインターンはおススメなわけです。とりあえず働けばそのスキルはきっと他の職場でも役に立ちます。新卒採用のタイミングに合わなくてもなんとかなります。マッチすればそのまま就職!好き勝手やってもインターン→就職の復帰ルートが確保されることになります。これは貧乏に限らずサイコーでしょ。リスクヘッジってやつです。
 さらに、その中で稼げるかもしれない。もっと言うと自分でカネを作り出すことができるようになるかもしれない。
 



3、いい人


   うちの会社いい人ばっかです。なんもできない僕をフォローしてくれています。





まあこんな感じです。きっと他にもあるけどこの辺にしときます。



次回、①今後の展望  ②使えるショートカットキー  でよろしくお願いします。

バランスわりぃ。。。実はブログ書くの初めてだったりしますw自分で見てもわかりづらいwすいません。

これからだ、まずは振り返ろ

駄目だ、満足しては駄目だ。
どうした、まだ何か足りない。
まだ必死になっていない。
しかしどうしたらいいのかわからない。
まだ自分の頭で考えている領域が少ない。
もっともっと考えろ。まだまだ試していないことはあるはずだ。
まだまだ自分で仕事は作れるはずだ。
こんなところで余裕ぶっこいてるなんて浅はかだ。
もっとだ、言われる前に気づけ。言われてから気づくんじゃ遅すぎる。
自分から指摘しろ。それくらいの時間の余裕を持て。
自分で決めた業務だけで一日を終わらせるな。
整理しろ。今までの自分を振り返ろ。
時間だ、もっと時間をかけろ。
まだまだ足りないんだ。

阿部でした。
焦燥感ですかね。

作業から業務へ 生産するということ

どうもこんばんは、阿部です。
ブログを更新します。

(1)仕事をしながらの音楽
うちの会社では、いつも音楽をかけて仕事をしている。
社内では活気や議論で溢れているとはいえど、やはりみんな無言で仕事をしている時間というのはある。
そんな時間は、みんなパソコンを使って仕事をする以上、
キーボードの音が鳴り響くことになる。
あまりにも機械的で味気ない。ちょっと怖くなる。
それに、単純作業に追われている時やお昼を食べた後、
あまり寝ていない次の日などはどうしても睡魔に襲われる。
音楽は穏やかな雰囲気を醸成し、集中力を高め、睡魔を撃退する、
絶妙なカンフル剤として働く。
その音楽だが、会社で流れるそれが変わりつつある。
日本語の歌詞のついた曲を流していたのだが、
昨日、試みにクラシックやJAZZを流したところ大ヒット。
特にJAZZはカフェで仕事をしているような安心感と落ち着きを得られたと好評だった(特に俺)。
音源はどこかといえば、iTunesのラジオである。
iTunesでは無限に流れるJAZZやクラシック、ダンスミュージックなど多彩に取り揃えている。
試してみて欲しい。

そういえば、俺も中学生の頃はテクノを聞きながら勉強をしていた。
ソニーのミニコンポを買ってもらったあの日が懐かしい。

(2)作業と業務
会社に来る日は、その日のやるべき内容を始めに整理する。
一週間の大まかな予定と、それに基づいた今日一日の予定。
仕事を始めた当初は、とにかくやるべきことを終わらせるだけで精いっぱいだった。
言われたことを正確にやり遂げるなんで誰でもできる、
自分はそんな創造性の低い仕事なんてやりたくない、
そんな風に就活中は思っていた。
そんなことはない、言われたことや単純作業を正確に素早くこなすには
大変な能力と頭の回転がいるし、仕事を始めたばかりの俺には全くうまくできなかった。
最近でこそ、そこそこうまくできるようになってきたものの、
それでは全く満足できない。
それでは単なる作業だし、練習さえすれば取り替え可能だ。
そんな作業ではなく、業務に昇華すること。
自分のやっている作業がどのように結果に結びついているのかを考えること。
作業と結果との相関を検証した上で、様々な施策を試し、
より効率的で望ましい結果の出るような施策を見つけ出すこと。
いわば試行と検証。PDCAサイクル。
そこまで見えてきてこそ、日々の雑務を素早く終わらせ、
より生産的な思考に時間を割こうと思えてくる。
作業ではなく業務。新たな価値を生み出すというのは並一通りに仕事をするだけではいけない。

(3)新聞
俺は個人的に読売新聞を購読しているのだが、
そこに中国生まれの起業家の話が載っていた。
曰く、「日本は中国に比べて競争がゆるいから自分は有利」。
そうか、俺たちはもっと頑張れる。
もっと一生懸命にならなければと感じた。

一方で、仕事に精を出しながら、
新聞やRSSを読むなどの情報収集も怠れないのだ。

初めまして!

はじめまして、
今日からBerry様にてインターン生として働くことになりましたIです。

私がBerry様と関わったのは、パッションナビ様のセミナーで宮嵜社長と席が隣になったからです。
それだけか、と言われればそれだけなんですが、人の人生なんてそんなものだとも思っています。

そんな偶然な選択ではありましたが、どうやら今回はそんなに間違った選択ではないみたいです。

今日はインターン初日なんですが、ベンチャーと言う雰囲気を十二分に味わって、
初日から好き勝手やったりして、楽しませてもらっています。

『ベンチャーと言う雰囲気』

私はこの言葉にプラスイメージを持っています。
まぁ、ベンチャー業界を志望している就活生の1人なので仕方ないですよね。

でも、一般の方がこの言葉にはどんなイメージを持っているのかは、
正直、自分では想像が出来ないものがあります。
もしかしたら、マイナスのイメージかもしれませんね。

実際に周りの就活生のイメージを聞くと
「激務過ぎる」「殺伐」「不安定」という、なんとも悲しい言葉をよく聞きます。

確かにマニュアルもほぼないので、仕事が多いというのは一面の真実だとは思います。
ただ、仕事量が多い=いわゆる「ブラック」というのは短絡的じゃないでしょうか。

「ベンチャーと言う雰囲気」で僕が最も感じるプラスな点は『信頼が満ちている』と言うことです。

人が少ないと言うことは、それだけ、社員1人の責任も、
必要になる能力もそして、目標達成に求められる志も、
普通の企業より求められます。

だからこそ、社員ひとりひとりに、
「お前に任せた」「任せられた」という相互認定の空気が漂っています。

これは、殺伐とは全く違います。むしろ仲が良い、和気藹々としたと言っても良いのではないかな。
んー、ただ馴れ合いとも違うので、強いて言うならば『切磋琢磨』といったところでしょうか。

こういった、ベンチャーの雰囲気こそが
ベンチャー企業に優秀な人材が集まる理由のひとつではないかと私は考えています。

今、私はD.カーネギーの名著「人を動かす」を読んでいるのですが
その本の中で何度も強調されていることに以下の言葉があります。

『人が最も求めているものは「他人から認められること」
「他人から重要だと認識されること」である』

ベンチャー業界は収入も安定性も保証はしてくれませんがこの、
自分が重要だと感じられる感覚。

ここはきっと満たしてくれる業界なんだと思います。

どこまで、行けるか分かりませんが頑張って生きたいと思います。
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