渋谷のベンチャー企業・株式会社Berryに通うインターン生のブログ -2ページ目

モヤモヤが止まらない

今日からブログをちゃんと書くことにしようか。阿部です。
ずっと更新が滞っていた。申し訳ない。
ちなみに、前まで語りかけるような口調で書いていたような気がするが、
今後は本当の日記みたいに書いていくと思うんでよろしく。

(1)水曜日はノー残業
水曜日はノー残業デーという決まり。
今日は19時から社のみんなでお掃除。
キレイな方が気持ちいいし、何より健康を維持するには清潔な環境が不可欠だ。

(2)モヤモヤ
しかし今日は何かモヤモヤが止まらない。
ロマンチックではない、モヤモヤ。
どうも、仕事をしたという感じがしない。
その最たる原因は、自分が本来したかった仕事があまりできなかったこと。

(3)
今日は午前中に会社に行った。
これからのSEOの実験について話し合い、大学に行って提出物を届け、
二郎を食べてから会社に戻った。
そこからさあ実験開始!と思いきや、他の仕事が次々入ってくる。
これをどう回避するか?いや、回避することなど不可だ。
途中で入ってくる仕事も俺の仕事には違いないからだ。
しかも今日から新しい仕事もありあまりはかどらない。
新しい仕事は大抵工程を一つ一つ確認しながら進めるから非常にのろくなる。
結果、ストレスがたまる。

(4)
そう、なので午後、
どのような仕事をしたのかあまり覚えていない。
確かに手は動かしていた、しかし何をしたかと問われれば答えられない。
休日にはこういう時間の使い方もある、しかし仕事とあっては御法度だ。
非常に悔しいし、自分に腹がたつ。
つまり、会社の時間を使って仕事をしているという自覚に乏しいように思える。

(5)
駄目だ、断片的にしか思い出せない。
ひっきりなしに鳴る電話の応対をしていたことは思い出せる。
新しい仕事を処理していたこともかすかに記憶にある。
しかし、あの膨大な時間を全て使うだけの仕事だとは到底思えない。
非常に悔しい。

(6)
今後の対応策としては、
・予め今日のスケジュール・タスクを明確にする。何時までに何をやるのかを意識する。
(これが今日できていなかったことは屈辱だ。今でもできないのか。)
・新しい仕事が舞い込んできても、何時までにするのかを明確にする。時間に追われながら仕事をする。

Gmailネタなどなど

今日は比較的早く帰ったつもりだったけど、
家に着く前のコンビニで12時をまわった。

(1)Gmailの使い方
アーカイブ機能の意味を最近知った。遅い。
受信トレイがかなり整理され、タスクがより明快になった。
できるだけGmailだけでタスクを管理したいな。

(2)グーグルドキュメントの使い方
まだまだ未知の機能があるように思うし、
まだ使い切れていない気がする。
Gmailとこれだけあれば相当管理できる。
しかし、スプレッドシートはエクセルよりも使いにくい。
それは否定できない。

(3)iPhoneでの機動
Googleにはこいつらをより直感的に使えるiPhoneアプリを出してほしい。
しかしAndroidがある以上おそらく無理。
今日、ブラウザから見てもけっこうサクサク動くことに気づく。
ちなみに、自分はiPhoneではSafariではなくOperaを使っている。
そっちの方が速い、あくまで印象。

(4)Googleリーダー
これまで平気で記事を残していたリーダーを全て既読にして寝たい。
理想としては、平日はリーダーを読んで、
休日に日経ビジネスや東洋経済などのビジネス雑誌・ビジネス書など。
しかしGoogleリーダーの記事が減らない。
自分でも登録しすぎだと思うけど、減らそうとも思わない。

(5)卒論
こいつがあると時間を空費する。
こいつを書く暇があったら(4)を読みたい。

(6)ロジカルシンキング
僭越ながら、仕事を早くこなしていく技術と並行して、
論理的・数学的に思考することを鍛えていく必要が出てきた。
今の自分は頭悪すぎ。

(7)スピード仕事術
かといって仕事を素早く正確に終わらせる技術は今後も磨いていく必要がある。
ショートカットキーを使いこなすなどは初歩中の初歩。
既存の機能を知り活用していくことは前提で、
(1)に戻る。

足りない力

どうもこんにちは、阿部です。
こんな平日にブログなんて書いていて平気か、
仕事しろよ、って言われるかもしれないですけど、
何と今日はお休みです。
余裕です。
何でお休みなのかといえば、今日は大学一年の頃の、
語学の友達みんなで東京ディズニーランドに行くからです。
僕らフランス語のクラス1年4組は非常に仲がよく、
1年の頃には時間や経験をたくさん共有しました。
2年になって交流が途絶えたかと思いきや、
最後の思い出作りにと、突然の風に吹かれてディズニーランドです。

じゃあ、このブログはどこで書いているのかといえば、
ディズニーランドに向かう電車の中です。
電車の中で書くということは、
中身が周りの人にさらされるという恐怖と隣合わせですが、
よくよく考えたらどうせ書いたものはネットで公開されるわけで、
だったら別にいっかーっていう感じです。
まあ、書く過程を見られたり、
書いている本人を見られたりするのは、
ちょっとした辱めですけどね!

しかし、よく平日に行く気になったなと思われるかもしれません。
仕事の方は平気なのでしょうか。
平気ではありません。
最近では、仕事の全くできない自分に辟易するということが多々あるのです。

自分に足りない能力は以下の4つに集約できるかと。
いや、本当は星の数ほどありますが、取りあえず4つ挙げると、
・想像力
・理解力
・論理的思考力
・表現力
想像力とは、与えられた仕事の条件に対して、
自分が指示以上の仕事を残すということ。
「こうしていた方が会社としても有益だろう」
「こうしていた方があの人は喜ぶだろう」
「あとでここの修正を求められるだろうから、これはやっておこう」
そこまで思いを馳せて仕事ができるかどうか。
理解力とは、上司の指示や会議の内容を瞬時に把握することができるか。
そこでのやり取りを留めておくという点から、
記憶力とも関わってきます。
論理的思考力は、想像力と似ています。
相手の求めるもの、自分の出すべき結果に対して、
いかに動くか。
AならばB、BならばC、CならばD、よってDであるという結論を
一人で導き出せるか。
AからDを導出したい時に、BとCを想像することができるか。
そして表現力とは、
自分の今の状況や考えを、分かりやすく端的に示すことができるか。
相手と考えの齟齬の無い状態が作れるか。
特に口頭で伝える場合は、
その場で作文が求められるわけですから高等技術が必要です。
また分かりやすくても、冗長な説明は相手を苛立たせ、
結局何が言いたいのか分からなくては何も伝わりません。
このブログもずいぶん冗長ですが、
これは別にビジネス文書じゃないからいいということで。

ああ、そういえばデジカメを忘れました。
デジカメというのは、普段全く使わないから、
必要だと思ったら気づいた時に机の上に出しておくことが肝要ですね。

渋谷に住むかも

今日は9時半頃に起きました。阿部です。
昨日はちょっと飲み過ぎたのかも知れません。
いつもなら7時か遅くとも8時には起きるのに。

僕は今、横浜の日吉というところに住んでいます。
日吉にはとある大きな大学がありますが、僕はそこの学生だからです。
しかし、そろそろ引っ越そうかと思っています。
ん?三田に今さら?と思われるかもしれませんが、違います。
そう、渋谷に越そうかと思っているのです。

今のうちの会社のような規模では、
社員が24時間のうちどれだけ多くの時間を仕事に割けるかというのは非常に重要な問題です。
うちの副代表は、次のようなことを口を酸っぱくして言うのです。
「量より質、などと言うが、若い俺達に質が担保できるはずがない。質を上げるにはひたすら量しかない。」
なるほどと思いました。ひたすら量をこなすしかないと。
そのためには、通勤時間も1分でも短くすることが必要なのです。

それに昨日、うちの代表と電車の中で次のようなことを話していました。
「住む場所が4万円のようなところだと、所詮4万円くらいの男にしかならない。住む場所から自分を奮い立たせることも大事だ。」
僕は今、日吉で月4万円くらいのところに住んでいます。ちゃんと風呂トイレ付きです。
正直、僕はこの部屋に大した不満はありません。ちょっと狭いと感じることはありますが、別に綺麗なフローリングがいいとか、そういう欲求も無いのです。なので、僕は社員としてBerryに入社する際にも、この部屋から通おうと思っていました。
しかし、この部屋止まりの男になるのはちょっと許せない。そういった意味でも、少し奮発して渋谷のいい部屋を借りようということになったのです。

日吉の大学図書館が使えるなど、日吉にもメリットはありました。
それが失われるのは少し寂しいですが、
近々引っ越そうと思います。
今なら家賃も大いに値切れるでしょう。

Berryのインターンシップ

どうも初めまして、と申します。一回日記を書いて さぁ投稿!ってところで間違って「戻る」ボタン…。


内容はだいぶ薄くなりますが、詳しくは後日話したいと思います。



簡単な自己紹介をしますと現在大学3年生の情報学科でゼミではクラウドをテーマにしています。


いわゆるIT系ですね。これから就職活動で将来はSEを志望してます。最近の趣味はモータースポーツです。




さて、インターンシップを始めて一ヶ月が経ちました。今、僕は営業を担当しています。
ある日、カンブリア宮殿でエステー社長の鈴木氏は営業は質問力だと断言しました。そしてある日、とある人事担当者は質問を制するものは就活を制す!と断言しました。


そうなんです、インターンシップで営業を経験することはこういった質問力、コミュニケーション能力を養うことができるんですね。さらに、自分でモノを作って自ら売りにいくといったことで、ビジネスそのものを知ることができます。


だから、日々新しいことを発見したり、気づいたりすることでまだ始めて一ヵ月ながらも始める前とでは明らかにビジネスや社会人に対する考え方が変わった気がします。


ベリーのインターンシップは本当に成長できると思います。



あ、話が変わりますが今日はインターンの先輩のお別れ飲み会でした。僕はこの先輩のおかげでベリーに出会えたので本当に感謝してます。


っと書いてくときりがないのでまた今度にしときます(笑)


ではもう真夜中なのでおやすみなさい。


明日起きれるかな…。


あ、今日か(笑)