どうも。
なぜか知りませんがラグビー部に入って練習をしております。
アメフトをやっていたときからラグビーに憧れがあったのでなかなかわくわくです。
来週スタンフォードで試合ですが、スポーツになったら声をしっかり出すことや真面目であることで色々言葉の壁を補える部分があるんだなというのが学び。
また、チームのキャプテンのコミットメントが雰囲気を決めているのでそれも勉強になております。
もっと自信たっぷりに話すことで自分の立場も結構改善できるのでは(中身は変わらなくても)と想い日々そこにトライ中です。
キャンパスビジットが本格化しており色々な人と話す機会が増えている。
もっと突っ込んで色々話して、なんでMBAなのかとか何をやってきたのかとか知ろうとして本気のアドバイスや相談に乗ることができないといけないなぁと心から思っている。自分のおせっかいな正確がここでも爆発しそうな予感。
自己分析としては相手の懐に入って深い話をするまでに自分は結構時間がかかってしまうのだがその時間を短くできるように最近なりたいなと思う。そのためには自分がもっと心をひらかないといけないんだろうな。
またビジット対応でこちらのアドミッションとも話す機会が増えている。
どうやって学生を選んでいるのかなど話を聞ける機会を得てとても刺激になる。リーダシップ系の授業で面接ではふさわしい人は選べないというケースをやったけれども、ある意味採用のプロが学校の特性にあった生徒をピックアップするという意味ではMBAのAdmissionシステムは一定の結果を出しているプロセスなのではないかと思う。どれだかコミットするかはあるが学ぶところは非常に多いような気がする。
このブログ訪問している方は非常に少ないですが、もしも受験プロセスなどで質問があれば個別にコメントいただければ出来る限り対応いたします。
もっと突っ込んで色々話して、なんでMBAなのかとか何をやってきたのかとか知ろうとして本気のアドバイスや相談に乗ることができないといけないなぁと心から思っている。自分のおせっかいな正確がここでも爆発しそうな予感。
自己分析としては相手の懐に入って深い話をするまでに自分は結構時間がかかってしまうのだがその時間を短くできるように最近なりたいなと思う。そのためには自分がもっと心をひらかないといけないんだろうな。
またビジット対応でこちらのアドミッションとも話す機会が増えている。
どうやって学生を選んでいるのかなど話を聞ける機会を得てとても刺激になる。リーダシップ系の授業で面接ではふさわしい人は選べないというケースをやったけれども、ある意味採用のプロが学校の特性にあった生徒をピックアップするという意味ではMBAのAdmissionシステムは一定の結果を出しているプロセスなのではないかと思う。どれだかコミットするかはあるが学ぶところは非常に多いような気がする。
このブログ訪問している方は非常に少ないですが、もしも受験プロセスなどで質問があれば個別にコメントいただければ出来る限り対応いたします。
早いものでもう既に期末試験が始まっています。
Leading Peopleという私には地獄のようなテストが今日ありました。
現実逃避的にブログを書いていますが、前回中間でノートみていいし余裕だと思って調子こいていたら死んだので一応準備していきました。その甲斐あってか出来ましたが、正直平均点もかなり高くなりそうでそれを越えられるかというときつい予感。
備忘録的に書いておくと
•お金はNo1のインセンティブではないし、モチベーションを上げる役割にはならないことも多い
•どんな企業もイノベーションを起こせなくなっていく。今のところこの状況から抜け出れたところはいない。もしいるとしたらアメリカ株式会社くらいか。。
•Devil's advocateをいろんな形で作る。
•Negotiationの際は色々な価値を提示し一次元でなくて二次元三次元で交渉すると互いのパイが拡大することが多分にある(営業をしていたときいつも思っていたことをすっきり理解)
•Face-to-Face,Authority,Liking,Reciprocate,Consistencyなどの要素を使って交渉をする
•Managingには4種類ある
•個人もチームもバイアスが必ずかかる。ふと現実に戻ることのできる構造を作りあげておく。
•企業文化はそのストラテジーとかみ合ったときすごい力を発揮するがマイナスにも当然なりうる。
などなど。
英語で議論しまくり数字もほとんどない非常にしんどいクラスでした。
自分はすごく感覚の人間ですがこっちで戦うにはきちんと物事を説明しなければいけないと思っているのでぼやっとしたものを固めて言葉にすることができたのでもしかしたらとんでもなく有意義な時間だったのではないかと思っています。ただテストの点数は中間試験は統計上びりだと思いますが。。
Leading Peopleという私には地獄のようなテストが今日ありました。
現実逃避的にブログを書いていますが、前回中間でノートみていいし余裕だと思って調子こいていたら死んだので一応準備していきました。その甲斐あってか出来ましたが、正直平均点もかなり高くなりそうでそれを越えられるかというときつい予感。
備忘録的に書いておくと
•お金はNo1のインセンティブではないし、モチベーションを上げる役割にはならないことも多い
•どんな企業もイノベーションを起こせなくなっていく。今のところこの状況から抜け出れたところはいない。もしいるとしたらアメリカ株式会社くらいか。。
•Devil's advocateをいろんな形で作る。
•Negotiationの際は色々な価値を提示し一次元でなくて二次元三次元で交渉すると互いのパイが拡大することが多分にある(営業をしていたときいつも思っていたことをすっきり理解)
•Face-to-Face,Authority,Liking,Reciprocate,Consistencyなどの要素を使って交渉をする
•Managingには4種類ある
•個人もチームもバイアスが必ずかかる。ふと現実に戻ることのできる構造を作りあげておく。
•企業文化はそのストラテジーとかみ合ったときすごい力を発揮するがマイナスにも当然なりうる。
などなど。
英語で議論しまくり数字もほとんどない非常にしんどいクラスでした。
自分はすごく感覚の人間ですがこっちで戦うにはきちんと物事を説明しなければいけないと思っているのでぼやっとしたものを固めて言葉にすることができたのでもしかしたらとんでもなく有意義な時間だったのではないかと思っています。ただテストの点数は中間試験は統計上びりだと思いますが。。
Fall Aという最初の7週間は本当につらいと言われてましたがなかなか普通にしんどかったです。ただ色々と出会いや自分の進むべき道にたいしてのチャレンジや模索がうまくいっている点もあり一歩一歩進んでるんじゃないかなと思っています。
Haasの学生にとっては一応うれしいビッグニュースが先週出ました。
次期FRB議長がどうやらHaasで教鞭をとられていYellen氏になるだろうということ。私もまだHaasの学生でーすと胸を張って言えるほど自分の中に何かが育っていないと思っていましたが何となく胸あつくなる感じもありました(全く経済学を彼女から習ったことはないけど)。
授業でShapiro教授(かれも前述しましたがObama政権内で要職後Haas)が結構興奮気味にキターーーー的なことを言っていたのですが興味深かったのが彼の次の私見です。
Yellenになることで何がバーナンキと変わるか。
結論から言うとあんまり大きくは変わらない。
1,Employment
2,Price stability
3,Strong Financial System
この三つの中央銀行の仕事の中で1,2はほぼ変わらないが、3に関しては少し厳しめの政策を取ってしっかりと3を維持してくるのではないかというコメントを私見だというヘッジ付きでいってました。
さてどうなることか。。
この辺のダイナミズムはやはりMBAならではということなのでしょう。
Haasの学生にとっては一応うれしいビッグニュースが先週出ました。
次期FRB議長がどうやらHaasで教鞭をとられていYellen氏になるだろうということ。私もまだHaasの学生でーすと胸を張って言えるほど自分の中に何かが育っていないと思っていましたが何となく胸あつくなる感じもありました(全く経済学を彼女から習ったことはないけど)。
授業でShapiro教授(かれも前述しましたがObama政権内で要職後Haas)が結構興奮気味にキターーーー的なことを言っていたのですが興味深かったのが彼の次の私見です。
Yellenになることで何がバーナンキと変わるか。
結論から言うとあんまり大きくは変わらない。
1,Employment
2,Price stability
3,Strong Financial System
この三つの中央銀行の仕事の中で1,2はほぼ変わらないが、3に関しては少し厳しめの政策を取ってしっかりと3を維持してくるのではないかというコメントを私見だというヘッジ付きでいってました。
さてどうなることか。。
この辺のダイナミズムはやはりMBAならではということなのでしょう。
掲題の件に関して悩みというよりは考えまくっている。
こちらにきてから「自分がなんでもできるんじゃないか」というのは幻想だということがわかった。シリコンバレーは競争が非常に苛烈で大体なんでも出来るというのはなんにも出来ないのとほぼ同義である。もっとアグレッシブに挑戦を繰り返さないといけないなと同時に、自分の良さである
やるといったらやる
はったりはかまさず実力をつける
という点はしっかり続けていきたいと思っている。
なんのための自分が生まれたのか、まず第一は家族でそれは素晴らしいと毎日実感している。
ただそれ以上になにかやりたいなあと思ってしまう欲張りな自分。
アントレ→VCという流れもいいけど自分の中でVCというのは結構しっくりくるものの、アントレという選択肢に恐怖を感じる。おそらくもっと突き詰めてここは考えないといけないんだろうなぁ。それ以外のビジネスとしては自分の大好きな物が詰まっているのはホテルなんじゃないかなと思っている。MBAからホテルって珍しいかもしれないけど。
最近見つけた一つの答え。
まだまだ求道は続く。。。
こちらにきてから「自分がなんでもできるんじゃないか」というのは幻想だということがわかった。シリコンバレーは競争が非常に苛烈で大体なんでも出来るというのはなんにも出来ないのとほぼ同義である。もっとアグレッシブに挑戦を繰り返さないといけないなと同時に、自分の良さである
やるといったらやる
はったりはかまさず実力をつける
という点はしっかり続けていきたいと思っている。
なんのための自分が生まれたのか、まず第一は家族でそれは素晴らしいと毎日実感している。
ただそれ以上になにかやりたいなあと思ってしまう欲張りな自分。
アントレ→VCという流れもいいけど自分の中でVCというのは結構しっくりくるものの、アントレという選択肢に恐怖を感じる。おそらくもっと突き詰めてここは考えないといけないんだろうなぁ。それ以外のビジネスとしては自分の大好きな物が詰まっているのはホテルなんじゃないかなと思っている。MBAからホテルって珍しいかもしれないけど。
最近見つけた一つの答え。
まだまだ求道は続く。。。
カリフォルニアを代表するソウルバーガーショップ。
値段は完全にマクドナルド。ただ味は圧倒的。野菜の新鮮さとなんともいえないソースが決めて。これは本当にうまい。こっちに来て思うのは肉関連はやはり強いということ。バーガー、ハム、ベーコンなど大体何を買ってもうまい(ちょっとは注意してますすいません)。
それはさておき。In-N-Outこれは日本に絶対輸入すべきだと一瞬思って、都内北区発祥のモスバーガーを思い出す。クオリティとしたらほぼ一緒。そう日本にはモスがある。フレッシュネスもある。その辺りのバーガーのLevelだと思ってください。ポテトは普通です。マックのジャンキーな感じに私は軍配。若干じゃガポックルな感じです。
値段は完全にマクドナルド。ただ味は圧倒的。野菜の新鮮さとなんともいえないソースが決めて。これは本当にうまい。こっちに来て思うのは肉関連はやはり強いということ。バーガー、ハム、ベーコンなど大体何を買ってもうまい(ちょっとは注意してますすいません)。
それはさておき。In-N-Outこれは日本に絶対輸入すべきだと一瞬思って、都内北区発祥のモスバーガーを思い出す。クオリティとしたらほぼ一緒。そう日本にはモスがある。フレッシュネスもある。その辺りのバーガーのLevelだと思ってください。ポテトは普通です。マックのジャンキーな感じに私は軍配。若干じゃガポックルな感じです。
なかなか予想とおり厳しい授業。
結構感動したり、悔しい思いをしたり喜怒哀楽が激しくて久々生きてるなあと感じる。
クラス参加に関しては最初はみんなすごいなと思っていた。
最近は
「その質問英語うまいけど時間の無駄じゃねとか」
と思えることも多く、自分の英語でその簡単な質問を説明しようと手をあげると撃沈するというすばらしいパターンに陥っている。
授業では結構不安になることもあるが、他の国から来たアメリカ人以外の人と、授業前にがっつり話をしてなんとか乗り切っているという感じ。日本の無礼講に関して説明し、酒の席で話させることでdevil adovocateの役割(とりあえずネガティブなフィードバックをする人のこと)を果たしているみたいなことをいったら、授業で非常にうけたりした。
統計とか経済学の授業はなかなか素晴らしい。まず数字だから英語があんまり関係ないというのもある。統計の先生がなかなか情熱的で、色々な具体例を出してくる。Casinoのディーラーの勝敗、アメリカの野球チーム(Money Ballでおなじみ)、In-N-Outというカリフォルニアの地元に愛されるハンバーガーショップ、Peets Coffeeというバークレー発祥のコーヒーショップ等々。
正直たまらなくおもろい。
経済学も感覚的に求めていた最適解をどうやって数式に落とすかというところが論点になっていて、そんな状況現実の世界にないだろというつっこみもしながら気づきが相応にある。経済学の教授はShapiroといってなんとオバマの顧問だった人。穏やかで普通のおじさんという印象。あんまり面白くない基本的なところの経済学をきちんと解説してくれているし、時折見せるコメントは鋭い。ただ時折計算間違いもする。
アメリカに来て、意外とアメリカ人数字に強いよとか聞いたが、私の今のところの感想ではそんなことない。クラスのイスラエル人は数字つよいけど。
そして最大にして最強の山場はスピーチの授業。
これは強敵。ただ自分としても色々思いを込めてできる授業。毎週水曜日なんとか時間を絞り出してスピーチしている。あっという間にFall Aという一番最初のタームもあと2週間。授業中にいいたいことを言うという当たり前のことができておらず、レベルの低さに泣きそうになるけど決意を込めて。
絶対発言しまくる。
結構感動したり、悔しい思いをしたり喜怒哀楽が激しくて久々生きてるなあと感じる。
クラス参加に関しては最初はみんなすごいなと思っていた。
最近は
「その質問英語うまいけど時間の無駄じゃねとか」
と思えることも多く、自分の英語でその簡単な質問を説明しようと手をあげると撃沈するというすばらしいパターンに陥っている。
授業では結構不安になることもあるが、他の国から来たアメリカ人以外の人と、授業前にがっつり話をしてなんとか乗り切っているという感じ。日本の無礼講に関して説明し、酒の席で話させることでdevil adovocateの役割(とりあえずネガティブなフィードバックをする人のこと)を果たしているみたいなことをいったら、授業で非常にうけたりした。
統計とか経済学の授業はなかなか素晴らしい。まず数字だから英語があんまり関係ないというのもある。統計の先生がなかなか情熱的で、色々な具体例を出してくる。Casinoのディーラーの勝敗、アメリカの野球チーム(Money Ballでおなじみ)、In-N-Outというカリフォルニアの地元に愛されるハンバーガーショップ、Peets Coffeeというバークレー発祥のコーヒーショップ等々。
正直たまらなくおもろい。
経済学も感覚的に求めていた最適解をどうやって数式に落とすかというところが論点になっていて、そんな状況現実の世界にないだろというつっこみもしながら気づきが相応にある。経済学の教授はShapiroといってなんとオバマの顧問だった人。穏やかで普通のおじさんという印象。あんまり面白くない基本的なところの経済学をきちんと解説してくれているし、時折見せるコメントは鋭い。ただ時折計算間違いもする。
アメリカに来て、意外とアメリカ人数字に強いよとか聞いたが、私の今のところの感想ではそんなことない。クラスのイスラエル人は数字つよいけど。
そして最大にして最強の山場はスピーチの授業。
これは強敵。ただ自分としても色々思いを込めてできる授業。毎週水曜日なんとか時間を絞り出してスピーチしている。あっという間にFall Aという一番最初のタームもあと2週間。授業中にいいたいことを言うという当たり前のことができておらず、レベルの低さに泣きそうになるけど決意を込めて。
絶対発言しまくる。
ども。
先週は非常にクレイジーな一週間だったので記録しておきます。
Oweekと呼ばれる一週間で、オリエンテーションんのイベントが目白押し。
なにかといいますと、とりあえず毎日飲みまくり。朝8時から夕方6時までしっかりと色々なレクチャーやオリエンテーションが目白押し。
バージンアメリカの社長がいきなりきたり、まあその辺はMBAなんだろうなという感じでございます。その中で結構思ったのがアメリカ人あんまり酒飲まないってこと。次の日授業だからとかわかるけどだからこそ潰れにいく豚飲みは絶対しませんね。
フラッグフットボールの大会で一応優勝しました。
ただ日本人ということで10年もやっていたのになめられていた感はあり。正直普通のMBA生で高校だけやっていたやつらよりは圧倒的に私の方がアメフトうまいっす。これマジリアルに。
先週は非常にクレイジーな一週間だったので記録しておきます。
Oweekと呼ばれる一週間で、オリエンテーションんのイベントが目白押し。
なにかといいますと、とりあえず毎日飲みまくり。朝8時から夕方6時までしっかりと色々なレクチャーやオリエンテーションが目白押し。
バージンアメリカの社長がいきなりきたり、まあその辺はMBAなんだろうなという感じでございます。その中で結構思ったのがアメリカ人あんまり酒飲まないってこと。次の日授業だからとかわかるけどだからこそ潰れにいく豚飲みは絶対しませんね。
フラッグフットボールの大会で一応優勝しました。
ただ日本人ということで10年もやっていたのになめられていた感はあり。正直普通のMBA生で高校だけやっていたやつらよりは圧倒的に私の方がアメフトうまいっす。これマジリアルに。
昨日、また筋トレ教える機会に恵まれました。
最近言葉を使ってものを教えるのが自分が本当に下手だなと思います。
色々な機会でアウトプットできるようにがんばらないとなと思います。
個人的にはトレーニングはスポーツに生きるとか、健康になるとか、かっこいい体になるとかそういった副産物がないとやる意味が無いと思ってます。なのでフリーウェイトのトレを中心にやっていますし嫌いですが下半身のトレーニングをなるべく取り入れるようにしております。
また科学的に正しいのかはいまいちわかりませんがいつも基本左脳を使うことが多い中で、トレーニング中に左脳が休まされ、右脳がびんびんに働いている感じが非常に自分の切り替えになりますです。
かなりマニアなことを書いてしまいました。。
最近言葉を使ってものを教えるのが自分が本当に下手だなと思います。
色々な機会でアウトプットできるようにがんばらないとなと思います。
個人的にはトレーニングはスポーツに生きるとか、健康になるとか、かっこいい体になるとかそういった副産物がないとやる意味が無いと思ってます。なのでフリーウェイトのトレを中心にやっていますし嫌いですが下半身のトレーニングをなるべく取り入れるようにしております。
また科学的に正しいのかはいまいちわかりませんがいつも基本左脳を使うことが多い中で、トレーニング中に左脳が休まされ、右脳がびんびんに働いている感じが非常に自分の切り替えになりますです。
かなりマニアなことを書いてしまいました。。
