キャンパスビジットが本格化しており色々な人と話す機会が増えている。
もっと突っ込んで色々話して、なんでMBAなのかとか何をやってきたのかとか知ろうとして本気のアドバイスや相談に乗ることができないといけないなぁと心から思っている。自分のおせっかいな正確がここでも爆発しそうな予感。
自己分析としては相手の懐に入って深い話をするまでに自分は結構時間がかかってしまうのだがその時間を短くできるように最近なりたいなと思う。そのためには自分がもっと心をひらかないといけないんだろうな。
またビジット対応でこちらのアドミッションとも話す機会が増えている。
どうやって学生を選んでいるのかなど話を聞ける機会を得てとても刺激になる。リーダシップ系の授業で面接ではふさわしい人は選べないというケースをやったけれども、ある意味採用のプロが学校の特性にあった生徒をピックアップするという意味ではMBAのAdmissionシステムは一定の結果を出しているプロセスなのではないかと思う。どれだかコミットするかはあるが学ぶところは非常に多いような気がする。
このブログ訪問している方は非常に少ないですが、もしも受験プロセスなどで質問があれば個別にコメントいただければ出来る限り対応いたします。