先日の研修会にてお話しを聞かせていただく機会をいただきき、
誠にありがとうございました。
私は、税理士会支部での研修講師役を務めております。
会計という言葉の範囲の再確認からはじまり、
信用金庫法と税理士法の背景、
相対価値の意味、新・新結合としての負債の再構築。
自分の現在地の世界の狭さと、
関与先に感動を与え切れていない事務所体制・業務とを実感し、
悔しかったですがめちゃくちゃ楽しかったです。
本当にありがとうございます!!
当日はスタッフも参加をさせていただきました、
ほんとうにありがたい経験です。彼の心にも何か火がとついたと信じます。
弊所自体が守るCSRすら遂行しきれていない状態です。
25年後、弊所も山下先生の事務所のように、
お客さんとともに成長していけるドラマを作ったといえるようにしていきます!!
仲間と腹を割って話しをする。これほど愉快な時間はありません。
考え方、行動を共有することで、ここでもあそこでも巡回監査の火が灯る。
会計の型が中小企業の経営の基になっていく。
こんなワクワクする話があるでしょうか。
ようやく中小企業会計の真髄が、普及・拡大のときを迎えました。
すべては中小企業の「存続と成長と発展」のため!
いつもお読みいただきありがとうございます。









