さよならナミちゃん
半年振り以上になるのだろうか、今夜は久しぶりにナミちゃんと合流した。
「今夜空いている?」
いつも忘れた頃にやってくるメール。
ここ3回ほど都合が悪く断っていたが、彼女に会えるのも今夜が最後になりそうなので、
肉体的にしんどかったけど会うことにした。
今夜も東名高速にのり、彼女の待つ駅まで迎えに行く。
今日はたまたま以前の職場での引き継ぎのため車で通勤したが、
新しい職場は電車通勤なので、物理的に彼女に会いに行けなくなりました。
まぁ、彼女が名古屋まで出てきてくれれば会うのも可能なわけですが、
二人の子供とダンナさんの世話、それと自営業だからなかなか遠出は出来ないようだ。
彼女と合流したのち、すぐに近くのホテルへ直行!
久しぶりに見た彼女の肉体は、
どこの動物園から脱走してきたのですか?
と叫びたくなるように劣化している。
以前はさほど忙しくもなく興味本位で関係をもったため、さほど気にもならなかったけど、
なんで一緒にホテルにいるのか、それも遠い場所まできて会っているのか、
自分でも不思議である。
ベットの上で彼女を何度もイカすも、俺のテンションは全く上がらない。
目の前のプロジェクターに映っているAVチャンネルの女優が、
可愛い巨乳チャンだったのがせめてもの救いだった。
結局俺は天昇できず残念。
そして俺は彼女には転勤の話をして、このホテルで会えるのは最後になるだろうと告げた。
もし次に会うとしたら、例の会員制のハプニングバーかな? とも告げた。
この先どうなるかわかりませんが、今の俺の気持ちは・・・・
今までありがとう、さよならナミちゃんです。
「今夜空いている?」
いつも忘れた頃にやってくるメール。
ここ3回ほど都合が悪く断っていたが、彼女に会えるのも今夜が最後になりそうなので、
肉体的にしんどかったけど会うことにした。
今夜も東名高速にのり、彼女の待つ駅まで迎えに行く。
今日はたまたま以前の職場での引き継ぎのため車で通勤したが、
新しい職場は電車通勤なので、物理的に彼女に会いに行けなくなりました。
まぁ、彼女が名古屋まで出てきてくれれば会うのも可能なわけですが、
二人の子供とダンナさんの世話、それと自営業だからなかなか遠出は出来ないようだ。
彼女と合流したのち、すぐに近くのホテルへ直行!
久しぶりに見た彼女の肉体は、
どこの動物園から脱走してきたのですか?
と叫びたくなるように劣化している。
以前はさほど忙しくもなく興味本位で関係をもったため、さほど気にもならなかったけど、
なんで一緒にホテルにいるのか、それも遠い場所まできて会っているのか、
自分でも不思議である。
ベットの上で彼女を何度もイカすも、俺のテンションは全く上がらない。
目の前のプロジェクターに映っているAVチャンネルの女優が、
可愛い巨乳チャンだったのがせめてもの救いだった。
結局俺は天昇できず残念。
そして俺は彼女には転勤の話をして、このホテルで会えるのは最後になるだろうと告げた。
もし次に会うとしたら、例の会員制のハプニングバーかな? とも告げた。
この先どうなるかわかりませんが、今の俺の気持ちは・・・・
今までありがとう、さよならナミちゃんです。
チャレンジ!
10月1日、また新しいチャレンジがスタートです。
新しい仕事、新しい出会い。
新しい環境の中、新鮮な気持ちと不安な気持ちが入り混じりますが、
全力投球で頑張りましょう!
しかしメチャクチャ疲れた・・・・・。
そのせいか自宅に帰りバタンキュー。
翌朝まで爆睡でした。
新しい環境に慣れるまでの辛抱とはいえ、ちょいエロオヤジには堪えますわ
新しい仕事、新しい出会い。
新しい環境の中、新鮮な気持ちと不安な気持ちが入り混じりますが、
全力投球で頑張りましょう!
しかしメチャクチャ疲れた・・・・・。
そのせいか自宅に帰りバタンキュー。
翌朝まで爆睡でした。
新しい環境に慣れるまでの辛抱とはいえ、ちょいエロオヤジには堪えますわ

最終日
クソ忙しい最中の転勤話。
仕事へのモチベーションを下げるわけにもいかず、内示が出てからバタバタの毎日だった。
とりあえず今夜中にケリがついて、ホッとしておりまっす。
今日は職場の姫達から暖かいお言葉とお涙をいただいたりで、感謝感謝な一日でした。
A姫 「berchanさんは、どこへ行っても人気者だから・・・・」
B姫 「向こうに行っても遊んでね
」
C姫 「明日から寂しくなるなぁ~
」
みんな嬉しいことを言ってくれる、本当に感謝だ。
毎日会えなくなるけど、君たちのことは忘れないよ。
今までありがとう。
さようなりぃ~
仕事へのモチベーションを下げるわけにもいかず、内示が出てからバタバタの毎日だった。
とりあえず今夜中にケリがついて、ホッとしておりまっす。
今日は職場の姫達から暖かいお言葉とお涙をいただいたりで、感謝感謝な一日でした。
A姫 「berchanさんは、どこへ行っても人気者だから・・・・」
B姫 「向こうに行っても遊んでね
」C姫 「明日から寂しくなるなぁ~
」みんな嬉しいことを言ってくれる、本当に感謝だ。
毎日会えなくなるけど、君たちのことは忘れないよ。
今までありがとう。
さようなりぃ~

オカマバーで難破・・・・
カオちゃんに案内されたオカマバー
彼女と店内でバイバイした俺は、もうすこしだけこの雰囲気を楽しむことにした。
しかし、カウンターに座っているお客さんも一癖ありそうだなぁ~。
と思っていたら、となりに座っていたリーゼントのチンピラ?が話しかけてきた。
酔っていた彼の話はよく判らなかったけれど、なにやら自慢話がしたかったようだ。
そして反対に座っていたヤクザの兄貴?が、俺の隣に座っている女性を口説いている。
まぁ、そこまでは良かったのだが・・・・。
リーゼントのチンピラ? VS ヤクザの兄貴?
お互いが小声で相手をののしりあっている
やめてください俺を挟んで争いするのは!
俺は心の中で必死に歌った!
「ケンカをやめてぇ~ 二人をとめてぇ~
」
心の叫びが通じたのか、二人は小声で相手を罵り合っているだけだった。
お店は嫌いじゃないが、争いごとは苦手だし酔いも醒めちゃったのでお店を出ることに。
俺がチェックすると、隣に座っていた女性もチェックを依頼した。
流石に彼女も引き際を探していたようだ。
お店を出てエレベータを待つ。
偶然となりにいた彼女と一緒にエレベーターに乗った。
黙っているのもなんだったので彼女に声をかけた。
「さっき、めちゃ怖かったですよ~、となりのリーゼントも絡んでウザかったぁ~」
「そうでしょ、あのままいたら今度は私が絡まれそうだったから一緒に逃げました。」
エレベータの中少しだけ交わした会話でしたが、彼女のお陰で少し心が和みました。
エレベータを出て俺は一言つぶやいた。
「さてこの後は難破だなぁ~」
すると彼女が、
「よかったら私のお店に来ますか?」
「飲み放題うたい放題、3000円でいいですよ~」
うんうん、行く行く!
難破必死だった俺は、彼女にナンパされ救われた。
広末涼子ちゃんと浅野温子さんを足して3で割った彼女はカラオケバーのママさん。
お店がヒマだったので、ボーイに留守を任せて一人で遊びに行っていたようだ。
やはりどこのお店もヒマなのか、お客はとうぜん俺一人。
でも盛り上がりましたよ。
3人でワンフレーズごとにマイクを回しながら歌い、
俺もノリノリでダンスを交えながら、飲み放題の水割りをタラフク飲んだ。
2時間楽しんだんだろうかぁ、そろそろお邪魔しないと二人に申し訳ないと思い、
3000円支払、お礼を言って店を後にした。
ビルの外にでると東の空が明るくなっている。
イロイロあったけど、オモローなオカマバー、そして魅力的なママさんがいるカラオケバー。
ステキな店に出逢えたことに感謝です。
今度お礼も兼ねて、会社の後輩君たちを連れて遊びに行かなきゃね。
カオちゃん、そして初めて出会った皆さん、今夜は本当にありがとう。
楽しい夜を過ごせました。
改めて、皆に感謝です
彼女と店内でバイバイした俺は、もうすこしだけこの雰囲気を楽しむことにした。
しかし、カウンターに座っているお客さんも一癖ありそうだなぁ~。
と思っていたら、となりに座っていたリーゼントのチンピラ?が話しかけてきた。
酔っていた彼の話はよく判らなかったけれど、なにやら自慢話がしたかったようだ。
そして反対に座っていたヤクザの兄貴?が、俺の隣に座っている女性を口説いている。
まぁ、そこまでは良かったのだが・・・・。
リーゼントのチンピラ? VS ヤクザの兄貴?
お互いが小声で相手をののしりあっている

やめてください俺を挟んで争いするのは!
俺は心の中で必死に歌った!
「ケンカをやめてぇ~ 二人をとめてぇ~
」心の叫びが通じたのか、二人は小声で相手を罵り合っているだけだった。
お店は嫌いじゃないが、争いごとは苦手だし酔いも醒めちゃったのでお店を出ることに。
俺がチェックすると、隣に座っていた女性もチェックを依頼した。
流石に彼女も引き際を探していたようだ。
お店を出てエレベータを待つ。
偶然となりにいた彼女と一緒にエレベーターに乗った。
黙っているのもなんだったので彼女に声をかけた。
「さっき、めちゃ怖かったですよ~、となりのリーゼントも絡んでウザかったぁ~」
「そうでしょ、あのままいたら今度は私が絡まれそうだったから一緒に逃げました。」
エレベータの中少しだけ交わした会話でしたが、彼女のお陰で少し心が和みました。
エレベータを出て俺は一言つぶやいた。
「さてこの後は難破だなぁ~」
すると彼女が、
「よかったら私のお店に来ますか?」
「飲み放題うたい放題、3000円でいいですよ~」
うんうん、行く行く!
難破必死だった俺は、彼女にナンパされ救われた。
広末涼子ちゃんと浅野温子さんを足して3で割った彼女はカラオケバーのママさん。
お店がヒマだったので、ボーイに留守を任せて一人で遊びに行っていたようだ。
やはりどこのお店もヒマなのか、お客はとうぜん俺一人。
でも盛り上がりましたよ。
3人でワンフレーズごとにマイクを回しながら歌い、
俺もノリノリでダンスを交えながら、飲み放題の水割りをタラフク飲んだ。
2時間楽しんだんだろうかぁ、そろそろお邪魔しないと二人に申し訳ないと思い、
3000円支払、お礼を言って店を後にした。
ビルの外にでると東の空が明るくなっている。
イロイロあったけど、オモローなオカマバー、そして魅力的なママさんがいるカラオケバー。
ステキな店に出逢えたことに感謝です。
今度お礼も兼ねて、会社の後輩君たちを連れて遊びに行かなきゃね。
カオちゃん、そして初めて出会った皆さん、今夜は本当にありがとう。
楽しい夜を過ごせました。
改めて、皆に感謝です

カオちゃんと同伴デート
お迎えに行く時間だ。
仕事を終えた俺は、彼女との待ち合わせ場所へ車を飛ばす。
ラウンジのカオちゃんが住むマンションへ到着すると、玄関前に彼女が立っていた。
一分遅刻か・・・・・
「ゴメンね、遅くなって」
彼女は嫌な顔せず、可愛い笑顔で出迎えてくれた。
合流後、若宮の駐車場に車を止めて、近くにある焼き鳥屋さんで食事をした。
店内はほぼ満席状態。
これから夜遊びに行く気配が漂う男性グループと、同伴出勤するグループとが半々って感じの構成。
食事中に転勤の話を彼女にした。
「突然の同伴のお誘い、今までのように応えてあげられなくなるけどゴメンね」
「ううん、berchan君とは同伴を頼むんじゃなくって、ただ一緒に食事をしたかっただけだから」
「あぁ~寂しくなるなぁ~」
嬉しいこと言ってくれる、さすが俺が好きになった姫だ!
そして彼女からプレゼントを受け取り、さらに舞い上がった俺でした。
食事を終えて彼女のお店に入ると、キャスト達がカウンターに座って寛いでいる。
客は俺一人か・・・・
そういえば今、秋の交通安全週間の真っ只中かぁ。
飲酒運転は厳禁だけど、いまだに飲酒運転する不届きな輩もいるから、
そのお客がいないとなれば、そりゃ街を歩いている人も少ないわけだ。
そんなハーレムな状態の中、キャストの子達とラーメン話で30分ほど盛り上がった。
カオちゃんとの楽しい時間も23時半ばに終了。
本当はラストまで居たかったけど、翌日の朝彼女に予定があり時間的な理由でアフターできず。
お別れの時間だと思っていたら彼女から提案がきた。
「私のお友達のお店を紹介したいから、今から一緒に来て
」
店を出て、彼女と手を繋ぎながら歩く。
短い時間だったが、幸せなひと時であった。
お店に入りカウンターに座る。
目の前にあるモニターに観たことない映像が流れていた。
オトコがオトコのイチモツをくわえている・・・・・
オトコとオトコがSEXしている・・・・・
キター!! オカマバーだがね!
「あらぁ、なにこのイイオトコ! どうもハジメマシテ
」
この手のお店は嫌いではないが、モニターから流れる映像は流石に気持ち悪い。
意味不明、理解不能だ。
でもこの雰囲気は嫌いじゃない。
もちろんオカマのお客にも絡まれる。
なぜか昔からオトコに人気がある。
俺はオトコに興味はないが、絡まれても不思議と平気でいられる。
そんな感じだから普通に楽しい時間をすごせた。
30分ほどしてカオちゃんの携帯にお店から帰って来いコールは入る。
残念だけど、今夜は本当にお別れだ。
今夜はありがとう、そしてプレゼントもありがとうカオちゃん!
彼女と店内でバイバイして、俺は店に残りこの雰囲気をしばらく楽しむ予定だったのだが、
その後、ほろ酔い気分が一気に醒めてしまったのだった・・・・・・
つづく
仕事を終えた俺は、彼女との待ち合わせ場所へ車を飛ばす。
ラウンジのカオちゃんが住むマンションへ到着すると、玄関前に彼女が立っていた。
一分遅刻か・・・・・
「ゴメンね、遅くなって」
彼女は嫌な顔せず、可愛い笑顔で出迎えてくれた。
合流後、若宮の駐車場に車を止めて、近くにある焼き鳥屋さんで食事をした。
店内はほぼ満席状態。
これから夜遊びに行く気配が漂う男性グループと、同伴出勤するグループとが半々って感じの構成。
食事中に転勤の話を彼女にした。
「突然の同伴のお誘い、今までのように応えてあげられなくなるけどゴメンね」
「ううん、berchan君とは同伴を頼むんじゃなくって、ただ一緒に食事をしたかっただけだから」
「あぁ~寂しくなるなぁ~」
嬉しいこと言ってくれる、さすが俺が好きになった姫だ!
そして彼女からプレゼントを受け取り、さらに舞い上がった俺でした。
食事を終えて彼女のお店に入ると、キャスト達がカウンターに座って寛いでいる。
客は俺一人か・・・・
そういえば今、秋の交通安全週間の真っ只中かぁ。
飲酒運転は厳禁だけど、いまだに飲酒運転する不届きな輩もいるから、
そのお客がいないとなれば、そりゃ街を歩いている人も少ないわけだ。
そんなハーレムな状態の中、キャストの子達とラーメン話で30分ほど盛り上がった。
カオちゃんとの楽しい時間も23時半ばに終了。
本当はラストまで居たかったけど、翌日の朝彼女に予定があり時間的な理由でアフターできず。
お別れの時間だと思っていたら彼女から提案がきた。
「私のお友達のお店を紹介したいから、今から一緒に来て
」店を出て、彼女と手を繋ぎながら歩く。
短い時間だったが、幸せなひと時であった。
お店に入りカウンターに座る。
目の前にあるモニターに観たことない映像が流れていた。
オトコがオトコのイチモツをくわえている・・・・・

オトコとオトコがSEXしている・・・・・

キター!! オカマバーだがね!
「あらぁ、なにこのイイオトコ! どうもハジメマシテ
」この手のお店は嫌いではないが、モニターから流れる映像は流石に気持ち悪い。
意味不明、理解不能だ。
でもこの雰囲気は嫌いじゃない。
もちろんオカマのお客にも絡まれる。
なぜか昔からオトコに人気がある。
俺はオトコに興味はないが、絡まれても不思議と平気でいられる。
そんな感じだから普通に楽しい時間をすごせた。
30分ほどしてカオちゃんの携帯にお店から帰って来いコールは入る。
残念だけど、今夜は本当にお別れだ。
今夜はありがとう、そしてプレゼントもありがとうカオちゃん!
彼女と店内でバイバイして、俺は店に残りこの雰囲気をしばらく楽しむ予定だったのだが、
その後、ほろ酔い気分が一気に醒めてしまったのだった・・・・・・
つづく