結婚できない男の夜遊び日記 -80ページ目

あんた遊び人やな!

天皇誕生日、元祖巨乳のミズホちゃんと一緒に名古屋でクリスマスショッピングに行った。

名駅から栄まで散歩がてらに歩いた俺たちですが、昼時ということで柳橋中央市場の近くにあるお寿司屋さんに入りランチです。
上ランチと瓶ビールを注文した後、適度なペースで出てくるお寿司を美味しくいただいていたたら、ここの大将が突然俺に向かって喋りだした。


「兄ちゃん、遊び人やろ!」

何を突然言い出すんですかオッサンパンチ!



「その顔は遊んどる」

ミズホちゃんの前でなんてことを言う、このオッサンパンチ!



「兄ちゃん、独身やろ! それもバツイチの!!」

おおお、何でわかるオッサンひらめき電球



「年は幾つや?  そか、なら家の息子と同じ年やな」

それが何かはてなマーク



「なんか息子と会っとる見たいだわ。でも息子の方がエエ男や、写真見せたるわ!」

自慢するだけのことはあります、まじでいい男ですショック!



「でも俺は兄ちゃんみたいな人間好きやわ! ビール一本おごるわ!!」

ありがとうオッチャン、見る目あるやないグッド!



偶然通りかかって入ったお店。まさかこんな面白いオッチャンに出合えるとは思ってもいなかったけど、また1つお気に入りのお店が増えたことに感謝です。
しかしたまに思うのだが、結構人見知りする俺なのに、なぜか店のオッチャンやお兄さんからよく話しかけられてくる。そして俺自身お調子者だから、一度話しに乗ってしまうと一緒に盛り上がってしまう。
まぁ今回の場合は、可愛い元祖巨乳のミズホちゃんと一緒だったからかも・・・・



そして最後にオッチャンは、

「姉ちゃん可愛いなぁ~俺のタイプやわ。今度はこの兄ちゃんヌキで遊びにおいで!」




さすが60歳後半だというのに、風俗通っているだけのオッサンだけのことはありますわクラッカー









Fカップの誘惑

常連さん達との忘年会で、女性の部屋に忘れてしまったメガネ。
それを取りに彼女の部屋へ訪ねる約束をした俺。
ついにこの日がやってまいりました。




アパホテルの元谷芙美子にクリソツなFカップ女性宅へお邪魔する。

そしてFカップの魅力に負けて彼女に襲われる叫び





いくら巨乳大好きな俺でも、元谷芙美子社長では息子も萎えちゃいますよ・・・。
自分で仕掛けたトラップとは言え、これはマズイ予感満載です。
夕方彼女から、「今夜はどうしますか?」 と連絡があり、テキトーな話を織り交ぜながら頭の中をフル回転させて考える俺。そして一分間考えて出した結果とは・・・・


「いつものお店でもいいですか?」


そんなわけで、常連さんが集まるいつものお店で彼女と会い、健全な男女関係が保てる環境でメガネを受け取ることにしました。まぁ、ブログネタ的にはツマラン展開だけど、自分のカラダも大切ですから、こんな選択も時にはありですね。
お店に到着すると、案の定いつもの常連さん達でカウンターはいっぱい。早速メガネを忘れたことをネタに、皆さんに弄られましたが楽しい時間を過ごせました。
Fカップアパホテルな彼女との会話も弾み、更に仲良くなれたような気がします。
深酒しなければ理性を保てる俺ですが、早速彼女から提案があり、


「年が明けたら私の部屋で一緒に新年会しようねラブラブ


とお誘いがありました。多分二人きりではないと思いますから大丈夫だと思いますが、酔ってしまうとなにかしでかしてしまう俺。
新年早々、Fカップの誘惑との戦いになりそうです。







タイ料理だがね。

常連さんとの忘年会の翌日。

この日の夜はチーちゃんと食事の約束をしていまして、仕事を終えた俺は待ち合わせの場所で彼女を待った。雨が降る名駅前、しかし彼女は時間になっても現れない。

まぁいつものことなのだが、約束の時間を守ったことがない彼女。必ずと言っていいほど5~10分遅刻をしてくる。まぁのん気な俺だから怒らないだけで、普通の人だったらルーズな彼女をどう思うんだろうか?

でも俺は彼女の彼氏ではなく、異性の友情を携えた友達という関係だから、仕方ないのかもしれませんね。


さて今夜は、彼女が予約してくれたタイ料理のお店。

さすがプチセレブが選んだお店だけあって素敵です。

本格的なタイ料理は初めてな俺。トムヤンクンくらいしか知らないのでメニューから選ぶのに悩みましたが、彼女のアドバイスもあり何とか美味しそうなメニューを注文することができました。

赤ワインを片手に、さてこの美味しそうな料理のお味は?







辛い~~~~






口から火が出ていますメラメラ


こんなに辛くてインカ帝国


ワインをがぶ飲み、そして手で口を煽っている俺。

それを見たタイ人のコック達がこちらを見てクスクス笑っていますにひひ


「グッド! 美味しい~」


まぁ辛い食べ物は嫌いではないし、料理も美味しかったので親指をたて彼らに賞賛の言葉をかけるも、やっぱり辛いものは辛かったです。

正直って、また近いうちにお邪魔したくなるお店でした。





さて、あの辛さに勝てるよう、今夜はカラムーチョで特訓だ!











常連さんと忘年会

今夜は栄にある居酒屋の常連さんたちと忘年会。

このお店の常連さんたちは、一週間に最低一回は顔を出しているのそうですが、俺は年に数回しか行かなかったりでして、常連さと言われるにはほど遠い存在です。だけど一回のインパクトが強いみたいで、皆様の記憶に残っているらしく、勝手に常連のメンバーに加えられていたみたいです。

仕事を早めに終えて、お店近くのホテルにチェックイン。シャワーでリフレッシュしたのちお店に駆けつけたわけですが、宴会開始予定時間より30分遅れての入場だったので、お酒の力ですでに皆様出来上がっておられました。

10名ほどの常連さんが集まったのですが俺が知っているのは3人だけ、あとは初めてお会いする面々で、男子6人、女子4人という構成で、どちらかというとアダルトな飲み会って感じです。

メンバーには、某巨大大手企業にお勤めの方や、地元の県警本部のセクハラ警官、そして製薬会社のリーマンなど、俺の遥か上の彼方な人達ばかり。だけどお酒の席に上下関係なんてありません。楽しく飲んだもん勝ちです。

そんな訳で、ビールに焼酎、そして日本酒にまで手を出しちゃった俺。

はたまたさらに気分もよくなり、某巨大大手企業さんの自宅までお邪魔しちゃって、今度はワインをガッポガッポ。

記憶は残っていますが、メッチャ調子にのって飲んでいましたニコニコ



そして深夜2時をまわったころ、明日も出勤だったので一足先に帰った俺でが・・・・



朝ホテルで目が覚めてメガネを探すもみあたらず。

どうやら昨夜お邪魔した、某巨大大手企業さんの自宅にメガネを忘れてきた模様。アドレス交換をしていたのでメガネの確認をすると、やっぱり部屋に忘れてあったことが確認されました。

俺は会社に出勤しなきゃいけないので、翌日部屋に伺うことを告げてホテルを後にしたんだけれど。




彼女はアパホテルの元谷芙美子社長にそっくりな巨乳ちゃん。




酒が抜けて冷静に考えてみると、とんでもないトラップを自分で仕掛けてしまったかもと思っちゃいましたよ。ちなみに昨夜も酔った勢いで、



「おっぱい触ってもいいですか?」


「うん、いいよ~ラブラブ



ニヤケタ顔しておっぱいを触る、あほ丸出しな俺でした。

そしてこの後、どのような展開になったのかは? それはまたの機会ということでにひひ








お酒の力は偉大です!

9月までいた支社の仲間達から誘いがあり忘年会に参加した。

まだ彼らと離れて三ヶ月しか経っていないけど、懐かしいやら嬉しいやらで、本当に楽しい忘年会でした。

しかし皆さん明日も仕事ということで、この日は一次会で解散。俺は素面の子に最寄の駅まで送ってもらい、翌日は休みだったのでミユちゃんがいるスナックへ遊びに行ったのだが・・・。


この夜は気分が良くいつもよりアルコールの量が多かったみたいで、彼女の店に入った時には相当酔っていたようです。こうなるの手がつけられない俺。自分でも何を喋っていたのか思い出せないのですが、後から聞いた話だとメッチャ面白キャラになってノリノリだったらしいです。

で、閉店時間になり店を出た後、近くにあるバーで飲んでいたらミユちゃんがお店にやってきまして一緒に飲んでたところまでは記憶があったのですが・・・・。




目が覚めたら隣に女性が寝ているではあ~りませんか叫び




どうやらミユちゃんに連れられてホテルへ直行したらしく、酔いながらも一発頑張っていたようです。

彼女をどのように誘惑したのか覚えてないのですが、「お酒の力は偉大だな!」と改めて思いました。

そして朝の目覚めと共に「ファイト~一発!」 頑張ったのは言うまでもありません。




パッパッパッパッパッパッパッパッパッ!  イッパァ~ツマァ~ンクラッカー