常連さんと忘年会 | 結婚できない男の夜遊び日記

常連さんと忘年会

今夜は栄にある居酒屋の常連さんたちと忘年会。

このお店の常連さんたちは、一週間に最低一回は顔を出しているのそうですが、俺は年に数回しか行かなかったりでして、常連さと言われるにはほど遠い存在です。だけど一回のインパクトが強いみたいで、皆様の記憶に残っているらしく、勝手に常連のメンバーに加えられていたみたいです。

仕事を早めに終えて、お店近くのホテルにチェックイン。シャワーでリフレッシュしたのちお店に駆けつけたわけですが、宴会開始予定時間より30分遅れての入場だったので、お酒の力ですでに皆様出来上がっておられました。

10名ほどの常連さんが集まったのですが俺が知っているのは3人だけ、あとは初めてお会いする面々で、男子6人、女子4人という構成で、どちらかというとアダルトな飲み会って感じです。

メンバーには、某巨大大手企業にお勤めの方や、地元の県警本部のセクハラ警官、そして製薬会社のリーマンなど、俺の遥か上の彼方な人達ばかり。だけどお酒の席に上下関係なんてありません。楽しく飲んだもん勝ちです。

そんな訳で、ビールに焼酎、そして日本酒にまで手を出しちゃった俺。

はたまたさらに気分もよくなり、某巨大大手企業さんの自宅までお邪魔しちゃって、今度はワインをガッポガッポ。

記憶は残っていますが、メッチャ調子にのって飲んでいましたニコニコ



そして深夜2時をまわったころ、明日も出勤だったので一足先に帰った俺でが・・・・



朝ホテルで目が覚めてメガネを探すもみあたらず。

どうやら昨夜お邪魔した、某巨大大手企業さんの自宅にメガネを忘れてきた模様。アドレス交換をしていたのでメガネの確認をすると、やっぱり部屋に忘れてあったことが確認されました。

俺は会社に出勤しなきゃいけないので、翌日部屋に伺うことを告げてホテルを後にしたんだけれど。




彼女はアパホテルの元谷芙美子社長にそっくりな巨乳ちゃん。




酒が抜けて冷静に考えてみると、とんでもないトラップを自分で仕掛けてしまったかもと思っちゃいましたよ。ちなみに昨夜も酔った勢いで、



「おっぱい触ってもいいですか?」


「うん、いいよ~ラブラブ



ニヤケタ顔しておっぱいを触る、あほ丸出しな俺でした。

そしてこの後、どのような展開になったのかは? それはまたの機会ということでにひひ