あんた遊び人やな!
天皇誕生日、元祖巨乳のミズホちゃんと一緒に名古屋でクリスマスショッピングに行った。
名駅から栄まで散歩がてらに歩いた俺たちですが、昼時ということで柳橋中央市場の近くにあるお寿司屋さんに入りランチです。
上ランチと瓶ビールを注文した後、適度なペースで出てくるお寿司を美味しくいただいていたたら、ここの大将が突然俺に向かって喋りだした。
「兄ちゃん、遊び人やろ!」
何を突然言い出すんですかオッサン
「その顔は遊んどる」
ミズホちゃんの前でなんてことを言う、このオッサン
「兄ちゃん、独身やろ! それもバツイチの!!」
おおお、何でわかるオッサン
「年は幾つや? そか、なら家の息子と同じ年やな」
それが何か
「なんか息子と会っとる見たいだわ。でも息子の方がエエ男や、写真見せたるわ!」
自慢するだけのことはあります、まじでいい男です
「でも俺は兄ちゃんみたいな人間好きやわ! ビール一本おごるわ!!」
ありがとうオッチャン、見る目あるやない
偶然通りかかって入ったお店。まさかこんな面白いオッチャンに出合えるとは思ってもいなかったけど、また1つお気に入りのお店が増えたことに感謝です。
しかしたまに思うのだが、結構人見知りする俺なのに、なぜか店のオッチャンやお兄さんからよく話しかけられてくる。そして俺自身お調子者だから、一度話しに乗ってしまうと一緒に盛り上がってしまう。
まぁ今回の場合は、可愛い元祖巨乳のミズホちゃんと一緒だったからかも・・・・
そして最後にオッチャンは、
「姉ちゃん可愛いなぁ~俺のタイプやわ。今度はこの兄ちゃんヌキで遊びにおいで!」
さすが60歳後半だというのに、風俗通っているだけのオッサンだけのことはありますわ
名駅から栄まで散歩がてらに歩いた俺たちですが、昼時ということで柳橋中央市場の近くにあるお寿司屋さんに入りランチです。
上ランチと瓶ビールを注文した後、適度なペースで出てくるお寿司を美味しくいただいていたたら、ここの大将が突然俺に向かって喋りだした。
「兄ちゃん、遊び人やろ!」
何を突然言い出すんですかオッサン

「その顔は遊んどる」
ミズホちゃんの前でなんてことを言う、このオッサン

「兄ちゃん、独身やろ! それもバツイチの!!」
おおお、何でわかるオッサン

「年は幾つや? そか、なら家の息子と同じ年やな」
それが何か

「なんか息子と会っとる見たいだわ。でも息子の方がエエ男や、写真見せたるわ!」
自慢するだけのことはあります、まじでいい男です

「でも俺は兄ちゃんみたいな人間好きやわ! ビール一本おごるわ!!」
ありがとうオッチャン、見る目あるやない

偶然通りかかって入ったお店。まさかこんな面白いオッチャンに出合えるとは思ってもいなかったけど、また1つお気に入りのお店が増えたことに感謝です。
しかしたまに思うのだが、結構人見知りする俺なのに、なぜか店のオッチャンやお兄さんからよく話しかけられてくる。そして俺自身お調子者だから、一度話しに乗ってしまうと一緒に盛り上がってしまう。
まぁ今回の場合は、可愛い元祖巨乳のミズホちゃんと一緒だったからかも・・・・
そして最後にオッチャンは、
「姉ちゃん可愛いなぁ~俺のタイプやわ。今度はこの兄ちゃんヌキで遊びにおいで!」
さすが60歳後半だというのに、風俗通っているだけのオッサンだけのことはありますわ
