ステキな代表取締役
わんばんこ、berchanでおま!
ブロガーの14ばんさん、女性読者さんに引き続きまたブロガーさんと交流をしました。
僕のブログに多数のコメントをくださるブロガーさんのひとりでもある彼とは、生活の行動範囲が同じということもあり、以前からお会いしたいと思っていました。
そして、ついにその日がやってくることになり、とある曜日の午後8時、このブログに出てくるいつものバーで僕達は合流しました。
簡単に挨拶をすませ、まずは白ビールで乾杯します。
ちなみに彼のイメージですが、僕が思い描いていたイメージから若干かけ離れていまして・・・。
失礼を承知で言いますと、いつもいただいているコメントからのイメージでは、僕と同じように風俗大好きで色ボケしたユーモアたっぷりの兄ちゃんを想像していました。
しかし、実際にお会いしてそのイメージは一瞬で吹っ飛びまして、彼は代表取締役の肩書きを持つ人物にふさわしいオーラが出ておりました。
また立場ゆえに貫禄があるのは当然としても、その物腰の柔らかさと思いもよらぬ真面目な考え方や、大物を匂わせる人柄にも感服し高感度も上がりまくりです。
もちろん、エロさも兼ね備えたユーモアたっぷりな楽しい人でしたよ。
でも、僕のようなちっぽけな人間には高貴すぎる人物かも
そんな思いがあったような気もしないでもないのですが、またもや緊張感に包まれながらの二人だけの飲み会がスタートしたのでした。
そして白ビールを飲み干し、僕たちは二軒目のお店に向かいます。
今回お邪魔したのは彼オススメのお店・・・
って、ここは( ̄□ ̄;)
最近めっちゃお世話になっている ののじのお店 じゃあ~りませんか。
改めてこの街の狭さに驚いちゃいましたよ。
彼が選択してくれた料理に舌鼓しながら恥ずかしくも楽しい会話で盛り上がり、どんどんとアルコールが注入されていきます。
そしてその量が増えるにつれてテンションが上がっていく僕。
彼があまり飲めないという赤ワインを注文しちゃって、周りの皆様に振舞うお調子者な僕にも嫌な顔ひとつせず、楽しい時間を提供してくれた、
凌駕さんには本当に感謝です(^-^)/
人生の10のリスト 5.交流のあるブロガーさんと飲み会をする。
またひとりブロガーさんと飲み会が出来ました。
しかしです、三軒目に行くことになった僕と凌駕さんでしたが、この後のお店で僕は醜態をさらすことになっていったのでした・・・。
というわけで、続きはのちほど。
ブロガーの14ばんさん、女性読者さんに引き続きまたブロガーさんと交流をしました。
僕のブログに多数のコメントをくださるブロガーさんのひとりでもある彼とは、生活の行動範囲が同じということもあり、以前からお会いしたいと思っていました。
そして、ついにその日がやってくることになり、とある曜日の午後8時、このブログに出てくるいつものバーで僕達は合流しました。
簡単に挨拶をすませ、まずは白ビールで乾杯します。
ちなみに彼のイメージですが、僕が思い描いていたイメージから若干かけ離れていまして・・・。
失礼を承知で言いますと、いつもいただいているコメントからのイメージでは、僕と同じように風俗大好きで色ボケしたユーモアたっぷりの兄ちゃんを想像していました。
しかし、実際にお会いしてそのイメージは一瞬で吹っ飛びまして、彼は代表取締役の肩書きを持つ人物にふさわしいオーラが出ておりました。
また立場ゆえに貫禄があるのは当然としても、その物腰の柔らかさと思いもよらぬ真面目な考え方や、大物を匂わせる人柄にも感服し高感度も上がりまくりです。
もちろん、エロさも兼ね備えたユーモアたっぷりな楽しい人でしたよ。
でも、僕のようなちっぽけな人間には高貴すぎる人物かも

そんな思いがあったような気もしないでもないのですが、またもや緊張感に包まれながらの二人だけの飲み会がスタートしたのでした。
そして白ビールを飲み干し、僕たちは二軒目のお店に向かいます。
今回お邪魔したのは彼オススメのお店・・・
って、ここは( ̄□ ̄;)
最近めっちゃお世話になっている ののじのお店 じゃあ~りませんか。
改めてこの街の狭さに驚いちゃいましたよ。
彼が選択してくれた料理に舌鼓しながら恥ずかしくも楽しい会話で盛り上がり、どんどんとアルコールが注入されていきます。
そしてその量が増えるにつれてテンションが上がっていく僕。
彼があまり飲めないという赤ワインを注文しちゃって、周りの皆様に振舞うお調子者な僕にも嫌な顔ひとつせず、楽しい時間を提供してくれた、
凌駕さんには本当に感謝です(^-^)/
人生の10のリスト 5.交流のあるブロガーさんと飲み会をする。
またひとりブロガーさんと飲み会が出来ました。
しかしです、三軒目に行くことになった僕と凌駕さんでしたが、この後のお店で僕は醜態をさらすことになっていったのでした・・・。
というわけで、続きはのちほど。
暗闇のトイレ
わんばんこ、berchanでおま!
「今週も会ってもらえますか?」
最近はミッチーからお声がかかることが多い僕ですが、その低姿勢な言葉に対して、
「嫌です!」
と返事を返したとするならば、ブルーになった彼女に逆ギレされて・・・・
あぁ、考えただけでもゾッとします(((゜д゜;)))
そんなわけで、最近は彼女の機嫌とり・・・ いや、忠実なしもべをしっかり演じております。
週末、仕事を終え彼女の部屋へ直行。
先週の失敗を踏まえ、この日は家飲みということになりました。
料理を並べ、ワインで乾杯。
最初に選択したミュージックは、misia の Everything
二人の大好きな曲のひとつです。
ムード作りには結構自信がありますが、そのムードを壊すのも得意な僕。
しかしこの夜は、僕も彼女もとってもいい雰囲気に包まれて・・・。
そのせいなのでしょうか、いつもの営みに変化が起きました。
一通りの営みを終了して彼女がトイレに向かったとき、僕はなかば強引に彼女に着いてゆき一緒に暗闇のトイレの中に入ったのですが。
いたずら心なのか、ただのエロまっしぐらな卑猥な思いなのか、神のみぞ知るところではある状況のなか、彼女を便座にすわらせ僕のゴールドフィンガーがあそこに向けて唸りをあげます。
するとどうでうでしょう、日頃から清楚で清潔な彼女のあそこから、
聖水が滝のように流れ出してきて(/ω\)
コンパで意気投合した女の子との数回の営みも楽しいかもしれませんが、春夏秋冬を得て信頼関係を築いた営みには敵わないのではないかと。
そう思わせてくれたミッチーのあそこに感謝です。
翌朝、僕の大好物でもある彼女の手作りサンドを食べながら、暗闇のトイレの中で起きた出来事を振り返り、ひとりニンマリいていた僕なのでした。
っていうか、僕はやっぱりアホな ちょいエロオヤジですわ(^▽^;)
「今週も会ってもらえますか?」
最近はミッチーからお声がかかることが多い僕ですが、その低姿勢な言葉に対して、
「嫌です!」
と返事を返したとするならば、ブルーになった彼女に逆ギレされて・・・・
あぁ、考えただけでもゾッとします(((゜д゜;)))
そんなわけで、最近は彼女の機嫌とり・・・ いや、忠実なしもべをしっかり演じております。
週末、仕事を終え彼女の部屋へ直行。
先週の失敗を踏まえ、この日は家飲みということになりました。
料理を並べ、ワインで乾杯。
最初に選択したミュージックは、misia の Everything
二人の大好きな曲のひとつです。
ムード作りには結構自信がありますが、そのムードを壊すのも得意な僕。
しかしこの夜は、僕も彼女もとってもいい雰囲気に包まれて・・・。
そのせいなのでしょうか、いつもの営みに変化が起きました。
一通りの営みを終了して彼女がトイレに向かったとき、僕はなかば強引に彼女に着いてゆき一緒に暗闇のトイレの中に入ったのですが。
いたずら心なのか、ただのエロまっしぐらな卑猥な思いなのか、神のみぞ知るところではある状況のなか、彼女を便座にすわらせ僕のゴールドフィンガーがあそこに向けて唸りをあげます。
するとどうでうでしょう、日頃から清楚で清潔な彼女のあそこから、
聖水が滝のように流れ出してきて(/ω\)
コンパで意気投合した女の子との数回の営みも楽しいかもしれませんが、春夏秋冬を得て信頼関係を築いた営みには敵わないのではないかと。
そう思わせてくれたミッチーのあそこに感謝です。
翌朝、僕の大好物でもある彼女の手作りサンドを食べながら、暗闇のトイレの中で起きた出来事を振り返り、ひとりニンマリいていた僕なのでした。
っていうか、僕はやっぱりアホな ちょいエロオヤジですわ(^▽^;)
クイズです
わんばんlこ、 berchanでおま!
週の真ん中、ユマチンの部屋に遊びに行く日。
そのせいなのか、僕のサムシングは朝からギンギンのビンビン。
今夜は激しい夜になりそうだ。
そんな思い中、ひょんなことから献血バスに遭遇。
で、世のため人のためということで、一年ぶりに400ml献血をしちゃった僕でした。
しかし・・・・
朝から絶好超だったサムシングが、生き血を吸い取られたのごとくフニャフニャに(>_<)
こりゃまずい。今夜は2週間ぶりとなるユマチンとの営み。
でもねぇ~、そんな弱った僕のためにユマチンが頑張って手料理を作ってくれます。
献立はカレーとカニクリームコロッケだそうです。
こんな僕のために一生懸命な彼女。本当に感謝感激雨あられです。
だけど・・・
美味しい手料理を食べたにも関わらず、僕のサムシングは復活の兆しナシ(/TДT)/
仕方が無い。
それではココで問題です!
頼りない僕のサムシングの代わりに、彼女を喜ばせるために使った大人のおもちゃはどれでしょうか?
1.毎度おなじみの電気マッサージ器
2.黒人サイズ極太ラバーペニシング
3.グウィングウィンと動く電動ペニシング
4.全部使用した。
ちなみに彼女の反応は・・・・
またもやシーツをべチャべチャにしちゃいましたよ(^_^)v
週の真ん中、ユマチンの部屋に遊びに行く日。
そのせいなのか、僕のサムシングは朝からギンギンのビンビン。
今夜は激しい夜になりそうだ。
そんな思い中、ひょんなことから献血バスに遭遇。
で、世のため人のためということで、一年ぶりに400ml献血をしちゃった僕でした。
しかし・・・・
朝から絶好超だったサムシングが、生き血を吸い取られたのごとくフニャフニャに(>_<)
こりゃまずい。今夜は2週間ぶりとなるユマチンとの営み。
でもねぇ~、そんな弱った僕のためにユマチンが頑張って手料理を作ってくれます。
献立はカレーとカニクリームコロッケだそうです。
こんな僕のために一生懸命な彼女。本当に感謝感激雨あられです。
だけど・・・
美味しい手料理を食べたにも関わらず、僕のサムシングは復活の兆しナシ(/TДT)/
仕方が無い。
それではココで問題です!
頼りない僕のサムシングの代わりに、彼女を喜ばせるために使った大人のおもちゃはどれでしょうか?
1.毎度おなじみの電気マッサージ器
2.黒人サイズ極太ラバーペニシング
3.グウィングウィンと動く電動ペニシング
4.全部使用した。
ちなみに彼女の反応は・・・・
またもやシーツをべチャべチャにしちゃいましたよ(^_^)v
性欲相談室
わんばんこ、 berchanでおま!
バカップルが醜態を晒しまくった翌日、僕はミズホちゃん宅で彼女の手料理を食べながら寛いでいました。
そこで彼女の口からこんな話が・・・
「昨日の夜、私のいた近くの居酒屋さんで、お客が暴れて警察が来ていたよ」
えっ! そのお店、僕がミッチーとラブリーしていたすぐそばじゃん。
同じ時間帯、偶然のはちあわせが無かったことを神に祈るばかりの僕でした(;^_^A
その日は夜遅くまでミズホちゃん宅にお邪魔していたので、自宅に帰った頃には時計の針はすでに午前0時をまわっていました。
さて、そろそろ寝ようかな・・・
と考えていたときに携帯の着信音が鳴った
「お久しぶり~元気してた?」
何年ぶり? 懐かしい女の子からの電話でした。
彼女とはBBQで知り会ったのですがその後、縁がありまして営みをした関係となったわけですが・・・。
それから数ヶ月経ったころ、彼女から電話が掛かってきて、
「バイトを始めたの、一度遊びにこない?」
っということで、遊びに行ったのがヘルシングなお店でした。
基本的に、ヘルシングなお店は営み(本番)が禁止とされとおりますが、彼女はそんなのおかまいなしで僕との営みをお店で楽しんだのでした(^_^)v
とまぁ、そんないい思いをさせてくれ・・・・・・いや、待てよ。
タダでヤレル女の子なのに、わざわざ店まで行き、お金を払ってまで営みをする俺は・・・
やっぱりアホですね(^_^;)
でも、そんなアホなところが彼女の記憶にとどまっていたようで、久しぶりに僕の声が聞きたくなって電話を掛けてきてくれたみたいです。
電話の内容は懐かしむ会話とか、互いの近況報告とか、ごく普通の再会話みたいな感じではなく、簡単な状況報告のあと、彼女の口からこんな言葉が出てきました。
「私って、性欲強いのかなぁ?」
いきなり何を言い出すかと思ったけれど、よ~く話を聞いてみると・・・
どうやら彼氏との関係があまりうまくいっておらず、最近は営みがなくなってしまったと。
要するに、今の状況が寂しくて誰かに話を聞いてほしかったみたいです。
で、僕はまじめに彼女にアドバイスをしてあげたのですが。
どうも彼女の奥歯に何かが詰まっているようなニュアンスが気になりだし。
「何か隠しごとてなぁ~い?」
すると彼女から衝撃発言が!
「じつはね、一年前に結婚したの」
「それと、いま8ヶ月の子供もいるの」
なるほど、それで・・・。
どうやら夫婦仲が醒めて、彼氏との営みが健全に行われていないようでした。
彼との出会いの場が、バイトしていたヘルシングなお店。
嬢とお客の関係から恋愛に発展し、結婚に至ったということらしいです。
でも、その話を聞いて僕はビックリすることもなくあっさりと聞き流したわけですが、その反応に彼女からブーイングが出ちゃいました(^▽^;)
結局、1時間ほど彼女を慰めてあげていた僕でしたが、そのせいなのでしょうか、また会いたいと彼女が言ってくるではありませんか。
それも、こんな言葉も付け足して・・・
「会ったらシタクなっちゃうかも、そのときは逃げないで相手してね
」
人生の10のリスト 6.人妻とラブシャッフルではなく不倫をする。
これは願ってもないチャンスが転がりこんできたぞ!
これで目標が達成できるかも・・・
でもねぇ~、よ~く考えてみると
彼女の顔が思い出せないの僕・・・
とりあえず機会があれば会おうという約束だけして、深夜2時に電話を切ったのですが・・・。
たぶん、次に電話が掛かってくるのは数年後になるのではないかと。
まぁ、期待せずに待つことにしましょう。
バカップルが醜態を晒しまくった翌日、僕はミズホちゃん宅で彼女の手料理を食べながら寛いでいました。
そこで彼女の口からこんな話が・・・
「昨日の夜、私のいた近くの居酒屋さんで、お客が暴れて警察が来ていたよ」
えっ! そのお店、僕がミッチーとラブリーしていたすぐそばじゃん。
同じ時間帯、偶然のはちあわせが無かったことを神に祈るばかりの僕でした(;^_^A
その日は夜遅くまでミズホちゃん宅にお邪魔していたので、自宅に帰った頃には時計の針はすでに午前0時をまわっていました。
さて、そろそろ寝ようかな・・・
と考えていたときに携帯の着信音が鳴った

「お久しぶり~元気してた?」
何年ぶり? 懐かしい女の子からの電話でした。
彼女とはBBQで知り会ったのですがその後、縁がありまして営みをした関係となったわけですが・・・。
それから数ヶ月経ったころ、彼女から電話が掛かってきて、
「バイトを始めたの、一度遊びにこない?」
っということで、遊びに行ったのがヘルシングなお店でした。
基本的に、ヘルシングなお店は営み(本番)が禁止とされとおりますが、彼女はそんなのおかまいなしで僕との営みをお店で楽しんだのでした(^_^)v
とまぁ、そんないい思いをさせてくれ・・・・・・いや、待てよ。
タダでヤレル女の子なのに、わざわざ店まで行き、お金を払ってまで営みをする俺は・・・
やっぱりアホですね(^_^;)
でも、そんなアホなところが彼女の記憶にとどまっていたようで、久しぶりに僕の声が聞きたくなって電話を掛けてきてくれたみたいです。
電話の内容は懐かしむ会話とか、互いの近況報告とか、ごく普通の再会話みたいな感じではなく、簡単な状況報告のあと、彼女の口からこんな言葉が出てきました。
「私って、性欲強いのかなぁ?」
いきなり何を言い出すかと思ったけれど、よ~く話を聞いてみると・・・
どうやら彼氏との関係があまりうまくいっておらず、最近は営みがなくなってしまったと。
要するに、今の状況が寂しくて誰かに話を聞いてほしかったみたいです。
で、僕はまじめに彼女にアドバイスをしてあげたのですが。
どうも彼女の奥歯に何かが詰まっているようなニュアンスが気になりだし。
「何か隠しごとてなぁ~い?」
すると彼女から衝撃発言が!
「じつはね、一年前に結婚したの」
「それと、いま8ヶ月の子供もいるの」
なるほど、それで・・・。
どうやら夫婦仲が醒めて、彼氏との営みが健全に行われていないようでした。
彼との出会いの場が、バイトしていたヘルシングなお店。
嬢とお客の関係から恋愛に発展し、結婚に至ったということらしいです。
でも、その話を聞いて僕はビックリすることもなくあっさりと聞き流したわけですが、その反応に彼女からブーイングが出ちゃいました(^▽^;)
結局、1時間ほど彼女を慰めてあげていた僕でしたが、そのせいなのでしょうか、また会いたいと彼女が言ってくるではありませんか。
それも、こんな言葉も付け足して・・・
「会ったらシタクなっちゃうかも、そのときは逃げないで相手してね
」人生の10のリスト 6.人妻とラブシャッフルではなく不倫をする。
これは願ってもないチャンスが転がりこんできたぞ!
これで目標が達成できるかも・・・
でもねぇ~、よ~く考えてみると

彼女の顔が思い出せないの僕・・・

とりあえず機会があれば会おうという約束だけして、深夜2時に電話を切ったのですが・・・。
たぶん、次に電話が掛かってくるのは数年後になるのではないかと。
まぁ、期待せずに待つことにしましょう。
キス!キス!キス!
わんばんこ、 berchanでおま!
休日の午後、ミッチーの部屋で一緒に寛ぐ予定でいたけれど、
「たまには外飲みしようぜ!」
その一声で一緒に出かけることになりました。
お出かけ先はいつもの街、そしていつもの店・・・ っていうのは言いすぎだな(^_^;)
最近たいへんお世話になっている ののじのお店 に、またまたお邪魔しちゃいました。
まずはビールで乾杯、そして二杯目へ。
僕たちはゆっくりと同じペースで飲みながら、美味しい料理に舌鼓。
で、ほどよく酔いがまわってきたところで赤ワインに突入しました。
店の雰囲気と料理、さらには彼女との会話で気分は盛り上がり。
「ののじも一杯どうぞ、チーフも一杯どうぞ」
そうこうしているうちに気分は更に上昇し、赤ワインをもう1本追加しちゃったのでした。
で、僕たちは最高の気分でお店を出たわけですが、この後にもう一軒、凌駕さんとニアミスしたバーに立ち寄り、ビールを頼んだまではよかったのですが。
もうここから記憶が定かではなく、どうも僕たちは人目もはばからず、
キス! キス! キス!
どうやらキスをしまくっていたようでして・・・(^o^;)
いい歳をしたバカップルが人様の前で醜態を披露してしまったようでして。
いやいや、情けない話でございます。
で、この2人の醜態はまだまだ終わらなかったのです。
電車の乗り帰宅の途についたまではよかったけれど、気が付いたら・・・
ココはどこ?( ̄□ ̄;)
ってな感じで、ふた駅乗り過ごし。
で、慌てて降りた僕たちでしたが、醜態はまだまだ続きます。
今度は電車を降りたまではよかったけれど、ミッチーがオーバーリアクションで叫びます。
私のバッグがない∑(゚Д゚)
2人の酔いは一気に覚めました。
ミッチーのバッグには彼女の部屋の鍵、財布、携帯、そして僕の財布まで入っていました。
いやぁ~このときはさすがに焦りましたよ。
でも運がいいことに僕のポケットには、お釣りでもらった小銭と数枚の千円札、そしてアイフォーンが入っていました。
彼女の記憶をたどると、どうやら乗った電車が怪しいということで、さっそく某鉄道会社へ連絡をしてみたところ。
数分後・・・
某鉄道会社から連絡がはいり、電車の中に置き忘れたバッグがあったようで、中身の確認で彼女の物と判明。
駅員さんの行為で、終着駅の改札で待っててくれると言うので、最終電車に乗り僕たちは終着駅へ向かったのでした。
本当にバカップルですね
でも無事にバッグが見つかってよかったです。
しかしバッグが戻ってきたところで気が付きます。
帰りの足がない・・・
タクシーで帰るとなると輸吉一枚は掛かります。
で結局、彼女のお姉さんに迎えにきてもらったというオチで、バカップルの夜の宴は終了しました。
深夜にもかかわらず迎えにきてくれたミッチーのお姉さんには本当に感謝です。
初めてのご対面だというのに快く話しかけてくれて、オッチャンはメッチャ嬉しかった。
とはいえ、お恥ずかしい一面を見せてしまったことへの後悔も・・・
この失敗を糧に、次回はこのようなことがないように・・・
いや、また近いうちに同じようなことをするでしょうね。
とまぁ、それが僕のクオリティーということで、皆様は決して真似をしないように!
休日の午後、ミッチーの部屋で一緒に寛ぐ予定でいたけれど、
「たまには外飲みしようぜ!」
その一声で一緒に出かけることになりました。
お出かけ先はいつもの街、そしていつもの店・・・ っていうのは言いすぎだな(^_^;)
最近たいへんお世話になっている ののじのお店 に、またまたお邪魔しちゃいました。
まずはビールで乾杯、そして二杯目へ。
僕たちはゆっくりと同じペースで飲みながら、美味しい料理に舌鼓。
で、ほどよく酔いがまわってきたところで赤ワインに突入しました。
店の雰囲気と料理、さらには彼女との会話で気分は盛り上がり。
「ののじも一杯どうぞ、チーフも一杯どうぞ」
そうこうしているうちに気分は更に上昇し、赤ワインをもう1本追加しちゃったのでした。
で、僕たちは最高の気分でお店を出たわけですが、この後にもう一軒、凌駕さんとニアミスしたバーに立ち寄り、ビールを頼んだまではよかったのですが。
もうここから記憶が定かではなく、どうも僕たちは人目もはばからず、
キス! キス! キス!
どうやらキスをしまくっていたようでして・・・(^o^;)
いい歳をしたバカップルが人様の前で醜態を披露してしまったようでして。
いやいや、情けない話でございます。
で、この2人の醜態はまだまだ終わらなかったのです。
電車の乗り帰宅の途についたまではよかったけれど、気が付いたら・・・
ココはどこ?( ̄□ ̄;)
ってな感じで、ふた駅乗り過ごし。
で、慌てて降りた僕たちでしたが、醜態はまだまだ続きます。
今度は電車を降りたまではよかったけれど、ミッチーがオーバーリアクションで叫びます。
私のバッグがない∑(゚Д゚)
2人の酔いは一気に覚めました。
ミッチーのバッグには彼女の部屋の鍵、財布、携帯、そして僕の財布まで入っていました。
いやぁ~このときはさすがに焦りましたよ。
でも運がいいことに僕のポケットには、お釣りでもらった小銭と数枚の千円札、そしてアイフォーンが入っていました。
彼女の記憶をたどると、どうやら乗った電車が怪しいということで、さっそく某鉄道会社へ連絡をしてみたところ。
数分後・・・
某鉄道会社から連絡がはいり、電車の中に置き忘れたバッグがあったようで、中身の確認で彼女の物と判明。
駅員さんの行為で、終着駅の改札で待っててくれると言うので、最終電車に乗り僕たちは終着駅へ向かったのでした。
本当にバカップルですね

でも無事にバッグが見つかってよかったです。
しかしバッグが戻ってきたところで気が付きます。
帰りの足がない・・・
タクシーで帰るとなると輸吉一枚は掛かります。
で結局、彼女のお姉さんに迎えにきてもらったというオチで、バカップルの夜の宴は終了しました。
深夜にもかかわらず迎えにきてくれたミッチーのお姉さんには本当に感謝です。
初めてのご対面だというのに快く話しかけてくれて、オッチャンはメッチャ嬉しかった。
とはいえ、お恥ずかしい一面を見せてしまったことへの後悔も・・・

この失敗を糧に、次回はこのようなことがないように・・・
いや、また近いうちに同じようなことをするでしょうね。
とまぁ、それが僕のクオリティーということで、皆様は決して真似をしないように!





