結婚できない男の夜遊び日記 -52ページ目

映画備忘録 霜月

11月も本日が最終日です。

今月2度目の日記となりますが、昨夜に引き続き11月に鑑賞した映画備忘録でも書いておきましょう。



■ 2012

結婚できない男の夜遊び日記


マヤ文明の終末論に基づいて作られた、人類が絶滅する危機に陥ってしまうパニック映画。
まず最初に2012が気になる人は、大きな画面のあるシアターで観なさいと心を鬼にして言いたいです。
主人公たちが危機一髪の連続で、手に汗握る光景にメチャクチャ疲れますが映像の迫力はスゴイの一言。
まるで本当に目の前で起きているかのようなCG技術には脱帽です。


結婚できない男の夜遊び日記

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主人公のジョン・キューザックはこの壮大な自然災害から家族を守れるのか?
でも、もしこの自然災害が僕の目の前で起きたとするならば・・・
僕なら間違いなく必死で逃げようとするでしょう。

しかし・・・・

鈍臭いので逃げ遅れて悲しい結末を迎えてしまうでしょうねショック!




■ 理想の彼氏

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僕の好きな女優の一人でもある、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。
その彼女が主演する映画を観ないわけにはいかない。
40歳でバツイチで二人の子を持つシングルマザーのサンディーが、ひょんなことで出会った24歳でこれまたバツイチの青年アラムにベビーシッターの依頼を・・・・
さて歳の差カップルの二人は人生を再生することができるのか?
ってな感じの話です。
だけど邦題の「理想の彼氏」っていうタイトルからストーリーを想像していると違和感を覚えるかも。
誰だ! こんなダサい邦題を考えた奴はプンプン
あっ、この作品の翻訳をしていた戸田奈津子おばちゃんかなw

でもねぇ~、そんなの関係ねぇってなくらいキャサリン・ゼタ・ジョーンズが素敵なんですよ。
友人とのフィットネスでのレオタード姿の胸ポッチなんて、僕の股間をメッチャ刺激してくれました。


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それにベットで寝ている後ろ姿が実にセクスィ~。


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僕は心のなかで「抱いて!」って叫んじゃったw


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世間一般の意見としては、ラブコメとしてはイマイチってな感じのようだけど、キャサリン好きの僕みたいな人にはオススメしちゃいます。


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もしキャサリンに会うことができるならば・・・
スーパーリッチなイイ香りがするんだろうなぁ~ラブラブ!



以上、11月にシアターで鑑賞した映画の備忘録でした。







映画備忘録 神無月

久しぶりの日記です。

そうだ、10月の後半に劇場で鑑賞した映画の備忘録でも書いておこう。




■ プール

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タイのチェンマイに行きたくなる映画。
ストーリーは好き勝手に人生を生きている母(小林聡美)と、その母の生き方に反発する娘(
伽奈)がタイで再会するというお話。
小林聡美さん主演だけあって、「かもめ食堂」や「めがね」に似た雰囲気の作品でした。
フードコーディネーターの飯島奈美さんが演出するシンプルな料理がメッチャ美味そう。


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時間がゆっくりと流れるスローライフな生活に憧れちゃいますねラブラブ!





■ あなたは私の婿になる

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サンドラ・ブロックが主演する映画だけど、僕はサンドラ・ブロックの顔が嫌いです。
そして作品のなかで彼女が演じるマーガレット(40歳)もタカビーなクソ女で嫌いです。
だけど、ライアン・レイノルズが演じるアンドリュー(28歳)がとってもイイ奴だったので、サンドラ・ブロック嫌いな僕でも映画を楽しめましたよ。


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歳の差カップルに興味がある人は必見? とまではいかないけれど、安心して見れるラブコメだと思いますニコニコ





■ 沈まぬ太陽

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山崎豊子原作のフィクション小説を映画化した作品。
日本航空元労働組合委員長の小倉寛太郎をモデルにした作品だけあって、非常にリアルでした。
まるで今、経営難に陥っているJALの腐敗具合を見ているかのような錯覚を起こします。
ストライキを発動し、その後会社側から報復人事ともとられる異動を命じられるも、強い意志をもって行動する恩地元(渡辺謙)の信念には圧巻するも・・・
やはり東大出身のエリートだけあって、アフリカでの生活はセレブ感がタップリでしたが、彼のライバルでもある行天四郎(三浦友和)が歩くエリートな人生も、それはそれで大変なんだなぁ~っと。


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日航機墜落事故が背景にあるため非常に重い話ではありますが、興味はあれど全5巻の厚みがある文庫本を読む気になれない人にはオススメかと思います。
でも実際の話、僕のオヤジが恩地のような人物だったら・・・
考えただけでゾッとします叫び





■ サイドウェイズ

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映画を見終わった後、カリフォルニアワインが飲みたくなる映画です。
実際に僕は買って帰ったくちですw
この映画はシアターの予告チラシで知った作品でした。
冴えない中年男の道雄(小日向文雄)と親友の大介と一緒にカリフォルニアのワイナリーを巡る旅。
でもねぇ、正直に言いますとストーリー的にはあんまり面白くなかったかな。
自分で言うのもなんだけど、僕の人生の方が彼より面白かったりしているせいかもしれませんが・・・。
しかし、この映画のシーンにもあるピクニックの光景にメッチャ憧れる自分がいます。
そしていつの日か、絶対に真似てやろうかなと。


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20世紀フォックス配給だったので、洋画っぽい作品になるのではないかと楽しみにしていたのですが、製作にはフジテレビも絡んでいたようで、ベタな邦画になっていたのがちと残念でしたしょぼん



以上、10月にシアターで鑑賞した映画の備忘録でした。







リベンジハリセンボン

わんばんこ、berchanでおま!

ハリセンボンの店におじゃまする前に立ち寄ったバー。
僕は人慣れしていないバーのマスターから逃げるように店を後にしちゃったけど、店の作りはそれほど悪くなかった。
僕のような若輩者が言うべきではないのでしょうが、あえて言っちゃいますけど・・・

まだスタート地点に立ったばかり、僕をあっと思わせるような素敵なバーを目指して頑張ってくださいね(o^-')b



さぁ、仕切りなおしだ! 今夜はまだ酔っていないぞ(・ω・)/

僕は気合いを入れ直し昨夜のリベンジを果たすため、背筋を真っ直ぐに伸ばしてハリセンボンのお店に向かったのでした。

今回も前夜と同じようにお店の扉をそぉ~っと開けます。


「いらっしゃいませ」


キャストである二人の女の子に一瞬


「だれ、お前?」


ってな表情を見せられてビビッたが、すぐに笑顔で僕を迎えてくれてとりあえず一安心です。
おや、ダースベイダー、いや、ハリセンボンのツッコミ担当の姿がないぞ・・・


「昨日お世話になったんだけど、ママはいないの?」


女の子の話だと、近くのお店でお客と食事をしているとのこと。
僕に気を使ってか、ひとりの女の子が電話で僕が来店したことをママに伝えてくれました。

前夜同様にまたもや客は僕ひとりだけ。
しかし、僕の座っているカウンターの隣には、名札がかけられたボトルが用意してありました。
どうやら来店する予定客の席が準備されているようです。
僕は凌駕さんの名が書いてあるボトルを告げ、キャストの女の子が作ってくれた芋焼酎の水割りを飲みながら会話を楽しみます。

それから15分が経った頃だろうか、お店のドアが開いたと同時にヤツが現れた叫び

ダースベイダー・・・いや、ハリセンボンのツッコミ担当だ!
という表現はもうやめにして、ハリセンボンのママが一組のカップルを連れて帰ってきました。


「あらぁberchan、昨日に引き続き来てくれるなんて嬉しいじゃないの」


「そりゃそうだよ、昨夜の失態を取り消すためにママに会いに来たんだから」


カップルをエスコートした後ハリセンボンのママは僕の横に座り、その気持ち悪い・・・
いや、嬉しそうな顔をして僕に語りかけてきた。

とりあえず前夜の詫びをしたのち、テキトーにハリセンボンのママとの会話を楽しんだのでした。
それからしばらくして、別々に二人の紳士が客として来店。
一人は市内でショップを経営しているオーナーさんで、もう一人は用意してあったボトルのお客さんのようです。

ママとキャストのふたり、そして僕と一組のカップルにふたりの紳士を交えて宴が始まります。

手始めに僕と同世代であろう乳が大きそうなカップルの女性がマイクを握り、ヤマトナデシコ七変化を唄い始めたのだが・・・


「ヤマトォ~ナデェ~シタデ、シコシコドピュピュ・・・音譜

叫び叫び叫び叫び叫び叫び

「ソ~ロ~タンショ~ホ~ケェ~ニ、イ~ジョォ~音譜

「どっちもこっちも輝け乙女音譜



ってどんな乙女やねん。
いきなりのテンションの高さに圧倒されちゃった僕。
しかしここで怯んでは男が廃る。
ココは僕の中では名曲でもあるサザンの「女呼んでブギ」で応戦したのでした。

ボトルが用意してあった紳士に至っては、キャストの女の子にグラスワインをセビられて、彼女の手を握らせるという条件で5杯ほど振舞っていたようだけど・・・
後でこっそり聞いた話だと、グラスワインはなんと一杯2千円らしいです。

僕の諭吉が標的にならなくて本当に良かったです(^_^;)
そんな楽しい宴もあっという間に閉店時間になり終了。

さて、次はあの小料理屋に行かなきゃ。
そう思っていたところにキャストの一人の子が 「私も一緒に行きた~い」 ということになり、二人で手をつなぎながら小料理屋へ向かったのでした。

小料理屋に入ると女将さんが嬉しそうな顔をして、僕がお店に足を運んだことに対して喜んでくれて、ちょっぴり嬉しかったです。

この小料理屋、メッサ好きかもニコニコ

お世辞ヌキにこのお店の雰囲気というか、昭和レトロな感じがすっかり気に入ってしまった僕。もちろん料理も美味しく、たとえママが聖子ちゃんでなくても通いたくなるようなお店ですね。

改めて前夜の出来事を訪ねてみると、どうやら僕はとんでもないことをしてしまったようでした。

それは何か、それは・・・叫び

恐ろしくて僕の口からは言えない叫び叫び

でも言わねば、勿体ぶっても仕方がない。


どうやら僕は酔った勢いで、


ハリセンボンのママのオッパイを触ってしまっ 


ようでして、それに激怒したママが、


「あんた、私が誰だかわかっているの?」


それに対して僕が返した言葉は・・・


「僕は知りましぇん」


怒るママと僕とのやりとりに周りの客は爆笑していたらしいのですが、相当のインパクトを与えたみたいで、小料理の女将さんは楽しそうに当時の話してくれました。
ちなみに店で寝てしまって目覚めた後ママと一緒に店を出たのにもかかわらず、また僕は一人でお店に舞い戻り二度寝をてしまった・・・・
で、別のお店のママさんに連れられてお店をでたというオマケつき(^_^;)

ははははは、本当に僕は酒癖が悪いようですね。
でもまぁ、これも自分のクオリティーと言うことで・・・皆様は決して真似しないようにね。


最後に、凌駕さんハリセンボンのお店のボトルを全部空けちゃいましたけど、新品のボトルを入れておきましたので、ご迷惑でなければまたご利用くださいな。







リベンジハリセンボン、でもその前に・・・

わんばんこ、berchanでおま!

ここは何処、私は誰?

目が覚めるとそこには見なれた天井がありました。
凌駕さんとの宴でベロベロに酔っ払った僕は、ユマチンの部屋に駆け込んでいたようです。

彼女から聞いた話だと深夜3時、ベロベロに酔っ払った僕は玄関に到着すると同時に倒れこんでしまったようでして叫び

靴を脱がせ、上着を脱がせ、倒れこんだ僕をベットの脇まで引っ張ってくれたみたいです。
そんな僕の姿を見て、嬉しそうに話すユマチンには本当に感謝ですね。

しかし、どうしても前夜の記憶が蘇ってこない。
よし、迎え酒も兼ねて今夜は昨夜のリベンジだ!

そんな訳で凌駕さんとの初めての夜に犯した失態の全貌を解明すべく、改めてハリセンボンの店に行くことに決めた僕なのでした。

でもその前に、10月オープンしたばかりの気になるバーがありまして、ハリセンボンへ行く前にそのお店にお邪魔することにしました。

まだ20時ということもあり、バーのお客は僕ひとりです。
シックな造りの店内にはジャズが流れていて大人の空間を演出しています。
カウンターに座りまずはビールを注文。


さて、今夜はどんなお酒のウンチクが聞けるかなぁ~


バーでの楽しみのひとつ、バーテンダーからお酒にまつわるウンチクを聞くのが好きな僕。
ビールが空いたところで次は何にしようか、さっそくマスターらしきバーテンダーにオススメを聞いてみると、なんだかビミョーな答えが返ってくる。


「どれでも好きなお酒を言ってください」


ムムム・・・、普通ならお客の好みを聞いてくれると思っていたところに不意をつかれたって感じの答えが返ってきました。
まぁしかたがない、僕もあまり知識がないのでとりあえずお任せしてみよう。


「オススメのシングルモルトをロックでお願いします」

「そうですねぇ、こちらが飲み易いと評判のアイラになります」

「じゃ、それをお願いします」


・・・・って、評判のシングルモルトなのに新品のボトル空けているマスター。

もしや、店内のボトルを見渡してみるとほとんどのお酒のボトルが新品のまま。
新規オープンの店だからなのか、それとも・・・。

このお店に何か違和感を感じた僕は、近くにあるバーについて質問をしてみることに。
するとこの界隈にある全てのバーの存在を全く知らないバーのマスター。

おいおい、そんなこともあるんかい。
ではカクテルの知識を試そうとマスターに問い掛けてみた。


「最近は007にハマッていまして、ボンドマティーニをよく注文するのですよ」

するとマスターの反応は  ????


ってどうゆうこと・・・(ノ゚ο゚)ノ
世間話を絡ませながらオープンした経緯をさりげなく聞いてみたところ・・・

再就職先がなく脱サラして自分の店で勝負をかけたと言うバーのマスター。
しかしその話を更に聞いてみると彼はバーテンダーの経験は無く、カフェ好きからお店を始めようと考えていたようです。
しかし、カフェでは売り上げ単価が低く儲からないと言われ、バーテンダースクールで一ヶ月基礎を学んだと。
そして東京で有名な建築士さんにお店を設計をしてあげるから始めないかと勧められ、あれよあれよという間にお店をオープンすることになってしまったと。
とまぁ、そんなようなことをマスターは僕に話してくれましたが・・・・


っていうか、これってあなた騙されていませんか?


正直に言いまして、このお店にはバーとしての魅力などまったくありませんでした。
間違いなく一年持つことなく消えるであろうと思われるお店のひとつです。
更に洋酒に関する知識がほとんど無く、現在勉強中とのこと。

いやいや、その冒険心には関心しちゃったというか、とんでもないお店に入っちゃいましたよ。

50分ほどお邪魔して僕は逃げるようにお店を後にしたのでした。






ハリセンボンの説教

わんばんこ、berchanでおま!

いつもながら自身のお酒の失敗談には呆れるばかりですが、またもや今回もやっちゃいました。
それもブロガーの凌駕さんと初めてお会いした夜だというのに・・・(>_<)

テンションが上がった僕は凌駕さんと一緒に三軒目のお店に向かいました。

お邪魔したお店は以前から気になっていたスナックでして、僕のワガママに付き合ってもらったっていう感じですね。

恐る恐る店の扉を開けるも店内にはお客はおらず、綺麗なお姉さまがひとり僕達を出迎えてくれました。
凌駕さんとカウンターに座りおしぼりをもらうと、綺麗なお姉さまは何処かへ電話をかけて誰かを呼んだみたいです。

数分後、お店にやってきたのはダースベイダー、いやその容姿はハリセンボンのツッコミ担当叫び

どうやらこのお店のママさんの登場です。
焼酎のボトルをおろし、ハリセンボンのママと綺麗なお姉さま、そして凌駕さんとの4人での宴が始まったのですが・・・。


僕の記憶はココまでです・・・(^_^;)


目が覚めたら隣にいたダースベイダー、いや、ハリセンボンのツッコミ担当が僕を叱っていたのでした。

意味不明は状況に酔っ払いながらも戸惑っていたような気がしますが、何故ハリセンボンのママさんが僕を叱っていたのか、それはこのような状況だったからのようです。

スナック・ハリセンボンが弊店時間となり4人でアフターということになった僕たちは、近くにあるママご贔屓の小料理屋に行きました。
さらに楽しい時間になるはずが、僕はそのお店のカウンターで寝てしまったのです。
その間に凌駕さんが帰ることになり、小料理屋の代金を全て彼が支払ってくれた。

って言うか、スナックの支払いも彼が・・・ヽ(;´Д`)ノ

代表取締役に相応しい対応で株を上げた凌駕さん、その反対に酒に飲まれたリーマンを素で演じ株を下げた僕・・・。
その情けない姿をみて愛のムチではないけれど、僕を捨てることなくハリセンボンのママさんが一緒にいてくれたというわけでした。

そこでハリセンボンのママが僕のためを思い説教してくれたという訳です。

しかし凌駕さんには、何から何までお世話になってしまって本当にもうしわけなかったです。
翌日のメールでその後の報告をするも、


「楽しい夜のひと時をありがとうございました」 って・・・


紳士な態度で接してくれた凌駕さんは本当にエエ人です。

この場を借りて、こちらこそ楽しい夜をありがとうございました。
またこれに懲りずにまた遊んでくださいね。

もちろん今度は僕の支払いで(o^-')b