ののじでデート
東京で Backstreet Boys とご対面してきたサッチャン。
その土産話を聞いてということで、またもや彼女のメッシー君を勤めることになった僕。
合流時間まで30分ほどあったので、またもやこのお店にお邪魔し彼女を待つことにしました。
いつもの時間より遅めの合流に、仕事が忙しくて大変なんだろうなぁ~と思っていたけれど、どうやら理由は違っていました。
「やっぱり待った!」
その言葉の意味は?
なんと彼女、いつもどおりに仕事を終えていたにもかかわらず、アルコール注入のため自宅に車を置きに帰っていたと言うのです。
まぁ、飲酒運転はご法度だからそれはよいとしても、せめて遅くなる理由くらいは言ってほしかったと・・・。
先にギネスで一杯やっていた僕の選択は間違いなかったようです(^_^)v
さて、どのお店に行こうか。
彼女の希望を聞いてみたところ、和食系がいいということで。
14ばんさんお会いしたとき二軒目に立ち寄った ののじのお店 にさっそくお邪魔することにしました。
やはり週末だけあって、お店の中はお客でいっぱい。
たまたまテーブル席が空いていたので、ラッキーなことにお店に入ることができました。
さっちゃんの東京の土産話。
「Howie 大好き! いい匂いがしたぉ~
」嬉しそうな顔して語る彼女を酒の肴にして、僕は美味しくアルコールを注入していきます。
テンションも上がったところで、彼女の恋の相談がまた始まります。
サッチャンが理想男性に対して求めるもの、でも実際に選ぶ基準からするとそれが矛盾していたりで、支離滅裂な彼女の思い。
自分でも判っているというそのワガママな考えに、僕は熱くなっちゃって説教しちゃった

でも彼女なりに僕の話を理解してくれたみたいで、とりあえず良かったです。
楽しい宴の時間はあっという間に終了。
翌日仕事のため、この夜は終電で帰ることにしていたので、時間が迫りこの辺でお開きすることを伝えると・・・
「えぇぇぇ、まだ一緒にいたいぉ~」
「どっか次のお店にいこうよぉ~」
なんだ、その誘惑は・・・・ それにその笑顔は反則だろ!
オッチャンはメチャクチャ嬉しくてしかたがありません。
でもね、たまにはビシッとした引き際も大切なので、この夜はココで終了です。
最後に東京土産をもらったのですが、美味しかったから僕に食べてほしくて買ってきたと。
安いものだからと謙遜していたけれど、値段が高ければいいってものではなく、僕のためにお土産を買ってきてくれたという好意が嬉しかったなぁ~。
もらって一番嬉しいもの、それは相手を思う気持ちではないかと。
ありゃ、らしくないことを言ってしまった。
でも、本当にありがとねサッチャン

キンチョーの秋、キンチョーした夜
わちにんこ、 berchanでおま!
※実際に経験した出来事を書いていますが、アルコール摂取後の記憶がさだかでないこともあり、表現する言葉に多少違いが生じるときもあります。
しかし、ニュアンス的には変わりありませんし、僕の素直な気持ちを表現しておりますので、ご理解のほどよろしくお願いします。
台風一過の夜、薄着の僕はJR高島屋の前で寒さに震えながら人と待ち合わせ。
僕のブログの読者さんでもある女性の方との初対面の日です。
ふざけた日記にも関わらず興味をもっていただきまして、プチメの交換から実際にお会いすることになりました。
だけどはっきり申しますと興味半分、怖さ半分となんとも微妙な心境でして・・・。
14ばんさんと初めてお会いしたときにも少なからず緊張していた僕でしたが、今度は女性です。
しかもこちらは日々の醜態を晒しているわけですから 「彼女はいないよ」 なんてウソはつけません。
だからどのように接していいのか悩みすぎて、また髪の毛が微妙に減ってしまった
それに、見知らぬ女性に会うことに慣れていないため免疫がありません。
だからどんな女性が現れてもいいように、駅ですれ違う女性で僕のストライクゾーンから外れている人ばかりをチラ見しては目を慣らし、心の準備をしていたというわけです。
(なんとも失礼なオッサンですね、ほんと申し訳ないです
)
約束の時間、約束の場所に彼女が現れます。
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 素敵な大人の女性が登場!
僕は心臓が破裂しそうな緊張感に襲われます。
そのせいかまだノンアルコール状態だというのにろれつがまわらない。
いやいや、なんとも恥ずかしいご対面でした。
簡単に挨拶をすまして駅前周辺でお店を探し、とある居酒屋にお邪魔することにしました。
カウンター席に座り僕は生ビール、彼女はオレンジジュースを注文します。
僕のストライクゾーンの中にしっかり入っている彼女にまずはひと安心。
ビールをグイッといれて少しだけ緊張の糸が解けましたが、どんな会話から入っていけばいいのか悩みはつきません。
でもまぁ、こちらの醜態は晒しているので、とりあえずブログの感想を聞いてみることに。
「面白いブログなので、いつも更新を楽しみにしています
」
いやいや、読み物としての完成度は最低だと思っているので、このような嬉しい言葉を聞いてしまった以上、テンションを上げないわけにはいきません。
しかし、このテンションが曲者でして・・・
僕は酒の量と比例してテンションが上がれば上がるほど、どんどんエロくなってしまうのです。
で、聞き上手な彼女にも乗せられて、結局シモネタ系の話で盛り上がってしまったというわけでして(^_^;)
ちなみに彼女はアルコールが全くダメでだというのに、酔っ払いのオヤジギャグにも付き合ってくれて感謝です。
それに加え聞き上手なうえに、お口も上手な彼女。
ここで僕のサムシングが微妙に反応しましたが、初対面ということもあり今回は檻の中から飛び出すことはなく、無事理性が勝つことが出来ました(^_^)v
時間の経過と共にお互い多少突っ込んだ話もできるようになり、彼女の男性関係なんぞも聞いてみることに。
さすが僕のストライクゾーンに入っている彼女だけあって、いろんなタイプの男性と経験がある模様です。
しかしそんな彼女がこんなことを言いました。
「私って隙があるから・・・」
意図しない男性や、倫理上好ましくない殿方からも言い寄られることがあるようです。
でもそれはある意味仕方がないかと。
だって彼女は、僕から見ても魅力が大有り。
綺麗とか可愛いとか、そうゆう見方ではなく、大人の女性としての魅力が満載。
オトコの心の中にある言葉で表現するならば、エロティックな雰囲気でオトコを酔わすのではないかと。
誤解のないように言いますが、見た目がエロティックというのではなく、そのような空気を作るのが上手く男性の心をしっかりと掴んじゃうみたいな。
だけど、それに彼女が気づいていないところがまた罪づくりだったり。
で、僕もそれにやられてしまったというわけです(・・。)ゞ
ははははははははははははははは
3時間の楽しい時間も終わり、駅まで手を繋いで歩きます。
この感覚、いつも恋の始まりに感じる高揚感とでも表現すればいいのだろうか。
そこにはメッチャ浮かれ気分な僕がいました。
でもね、冷静に考えると、こんな僕が彼女と一緒にいてもいいのかなと・・・。
僕のブログ(醜態)をしっている、そして僕の顔をしっている人はこの世で二人。
14ばんさん、そして一緒に手を繋いで歩いていてくれる彼女だけ。
でも今後もこのブログは継続する予定ですから、これからも僕の醜態は晒されるわけだけど。
何もかも知っているのに、こんなちょいエロオヤジに今後も会ってくれるという彼女には本当に感謝です。
めっちゃ嬉しかった、ありがとう
これからどのような関係になっていくかは分からないけど、またひとりこのブログに登場する女性が増えました。
という事で、今後もよろしくお願いしますね('-^*)/
色即ぜねれいしょん
離婚してからメディアに露出するようになった堀ちえみちゃん。
アイドル時代も可愛かったけど、アラフォーになりニクニクしい大人の女性として、魅力がさらにましたような気がします。
大きな声では言えませんが、いま僕はそんな彼女の隠れファンだったりします。
そのむかし、何事にも恥ずかしくて自分の気持ちがハッキリと言えなかったころ、アイドル雑誌の明星や平凡から彼女の写真を切り抜き、バインダーに挟んでは、ひとり部屋の中でニヤニヤしていていました。
しかし、その後に現れた僕の歌姫、中森明菜のセカンドラブ攻撃でその地位を奪われ、彼女は僕の記憶から消えていってしまったのでした・・・。
そんな堀ちえみちゃんが、主人公のお母さん役で好演した映画
色即ぜねれいしょん を観てきました。
1974年、京都に住む高校一年生の主人公の思考回路は、つねにエロティシズム一色。
そのエロへの好奇心から、噂で聞いたユースホステルでの営みに憧れ、夏の隠岐島に旅立った主人公の物語。
いやぁ~この感覚、メッサ懐かしいですわ。
観ている僕までもが楽しくなってくる。
まるで自分を見ているかのような錯覚をするくらい、純情童貞男子の頭の中をリアルに描いている映画です。
そういえば、むかし聞いた噂話で、ユースホステルでは営みの確立が高いと誰かが言っていたような。
そんな懐かしい思い出までも蘇らしてくれたこの映画は、まさに僕のツボに大はまり。
そして主人公を取り巻く個性的なキャラがまた良くて、ヘルパーのヒゲゴジラとかヒッピーの家庭教師、そしてノーブラ女子大生のオリーブが特に最高。
もちろん、お母さん役の堀ちえみちゃんも負けていませんでしたが・・・。
今回初めて出会ったオリーブ役を演じていた臼田あさ美ちゃん。
その彼女が、胸ポッチ攻撃で僕を誘惑してきます。
そんな誘惑には乗らないよ、僕には堀ちえみちゃんがいるからね(^_^)v
しかし映画が終わるころには、僕は彼女に恋をしていたのでした。
堀ちえみ・・・ 誰ですか?
男ならやっぱり臼田あさ美ちゃんでしょうw
よ~し、僕も唄うぞ!
セックスなんて、ルルルルル~

セックスなんて、ラララララ~

いやぁ、マジで心が熱くなる映画でした(o^-')b
初めての出会いはコソバユかった!
日曜日、町の娘達が 「ヒデアキ~、ヒデアキ~」 と大騒ぎしている現実から逃避行。
という訳で、ミズホちゃんと一緒に名古屋へショッピングに出かけました。
ランチタイム、まずはお腹を満たしましょうってことで入ったお店です。
ココは柳橋中央市場近くにあるお寿司屋さん。
リーズナブルな価格でランチを提供してくれるので、名古屋で過ごす休日にはチョクチョクお世話になっています。
でもココが本当に凄い理由は、特別な用事がないかぎりエブリデー24時間営業しているすごいお店。
時間を気にすることなく利用できるので、時間にルーズな僕にとって好都合だったりします。
愛想の悪そうなオッチャン、すけべなオッチャンが握ってくれる寿司を食べにくる客層も時間によって十色で、特に深夜から朝方にかけては、ネオン街のお姉さまも多数来店するので、目の保養にはもって来いかもしれませんよ。
買い物を終えた夕方、彼女と別れた僕は本日のメインイベントのため、再びヒデアキ旋風で狂喜乱舞していた街へ戻ります。
人生の10のリスト 5.交流のあるブロガーさんと飲み会をする。
アホ日記にもかかわらず、いつもコメント下さる皆様には本当に感謝しております。
で、今回はその中のひとりでもある男性ブロガーさんと飲み会することになり、実際にお会いすることができました。
それで、出会ったときの感想とか、3軒ハシゴしたお店のこととか書こうと思っていたのですが、やっぱりコソバユイので割愛させていただきます。
でも最後のお店で萌えすぎちゃって、更には睡魔にも襲われ寝てしまい・・・。
それでも僕を無事に家まで送り届けてくれた 14ばんさん には本当に感謝です。
これからも良きブロガー仲間として、そして友人として夜遊びしましょう。
ちなみに次回の飲み会はもうひとり交えてということで、凌駕さんよろしくお願いしますね。
「お帰りなさいませ、ご主人様
」人生の10のリスト、またひとつ目標が達成することができました(^ε^)♪
ラッキー娘
某在名ラジオ局の ARTIST DAY でのリスナープレゼントに当選し、BACKSTREET BOYのメンバーに生インタビューしちゃったサッチャンと居酒屋デートをしてきました。
とは言うものの、強運な持ち主の彼女にも辛いことがあったようで、今回はその話を聞いてあげるという飲み会。
あいかわらず彼女に利用されているメッシー君な僕ではありますが、若くて可愛い女の子と一緒に食事ができるだけで幸せを感じるから、誘ってもらえると結構嬉しかったりするのです。
彼女曰く、仕事中にもかかわらず涙が溢れ出るくらい号泣してしまったとのこと。
さぞ辛いことがあったんだろうと思い、彼女の話に耳をかたむけてみると・・・。
「同僚の女の子が仕事を辞めちゃって、その仕事が私にまわってきたの」
「でね、私の嫌な仕事だったからパニックになって泣いてしまったの」
「で、どうなったの?」
「私じゃなく、別の人がすることになった」
って、どこが不幸ばなしじゃ

相変わらず俺を笑わしてくれる小娘だ。
ふざけた不幸な話よりも、リスナープレゼントに当選したことの方がビックリしたわ。
本当にサッチャンは面白い子ですわ。
ちなみにこの後、新しく出会った今もっとも気になる男の子の気を引くため、僕にアドバイスを求めてきたので、男性の心をくすぐる言葉を選択したメールを送りながら楽しい時間を過ごしたのでした。
今年の信長まつりは市政120周年ということで、信長公騎馬武者行列の信長役は伊藤英明くんが勤めます。
そしてその英明くんの相手役でもある濃姫の座を射止めようと、女子達が殺到したのだそうです。
もちろん、サッチャンもその中の一人であったわけなのですが・・・・
健闘空しく落選してしまったようです(`∀´)
やっぱり面白い小娘ですわ。











