ゴールデンスランバー
最近、映画のことしか日記に書いてないような気がする・・・・
でも僕は 「エイガガスキダカラァ」 チャンドンゴン風に真似てごまかしましょう。
そんな訳で今回は期待しないで見に行った映画です。
ゴールデンスランバー
伊坂幸太郎さん原作の映画ということで、まずは小説からと思ったけれど、
まだ文庫本が発売されていなかったので諦めて・・・
で、予備知識もなく見たわけですよ。
でね、今現在なんだけど、今年僕が見た映画でナンバーワンの作品だったりするかも。
いやぁ~本当に面白かったぁ~。
オズワルドみたく、無実なのに犯人に仕立て上げられちゃった主人公。
映画逃亡者とは一味違う逃避行が始まるが・・・。
そりゃね、ご都合主義な展開のオンパレードだったけど、それを差し引いても面白かったぁ~。
中でも、主人公とその仲間が学生時代に語り合ったビートルズの話とか、花火のバイトでも隠し撮りしようとしていたほのぼのシーンがメッチャ好きだなぁ~。
それと、「痴漢は・・・・」
両親のもとにメッセージが届いたシーンには、涙が滲んじゃって(゚ーÅ)
そして最後のシーンにはヤラレマシタ(^▽^;) ナイスな展開です!
事件が解決しなくても、自分を亡くしカッコ悪く生き抜くことになったとしても。
ゴールデンスランバ~♪ たいへんよくできました(o^-')b
ちなみにこの映画に影響を受けて、これ買っちゃいました。
初めてのビートルズのCDに、こちらも初めての伊坂幸太郎さんの小説。
本はまだ読み始めたばかりだけど、ゴールデン・スランバーからキャリー・ザット・ウェイトの流れは最高ッスわ!
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★★ にしておきましょう。
でも僕は 「エイガガスキダカラァ」 チャンドンゴン風に真似てごまかしましょう。
そんな訳で今回は期待しないで見に行った映画です。
ゴールデンスランバー
伊坂幸太郎さん原作の映画ということで、まずは小説からと思ったけれど、
まだ文庫本が発売されていなかったので諦めて・・・
で、予備知識もなく見たわけですよ。
でね、今現在なんだけど、今年僕が見た映画でナンバーワンの作品だったりするかも。
いやぁ~本当に面白かったぁ~。
オズワルドみたく、無実なのに犯人に仕立て上げられちゃった主人公。
映画逃亡者とは一味違う逃避行が始まるが・・・。
そりゃね、ご都合主義な展開のオンパレードだったけど、それを差し引いても面白かったぁ~。
中でも、主人公とその仲間が学生時代に語り合ったビートルズの話とか、花火のバイトでも隠し撮りしようとしていたほのぼのシーンがメッチャ好きだなぁ~。
それと、「痴漢は・・・・」
両親のもとにメッセージが届いたシーンには、涙が滲んじゃって(゚ーÅ)
そして最後のシーンにはヤラレマシタ(^▽^;) ナイスな展開です!
事件が解決しなくても、自分を亡くしカッコ悪く生き抜くことになったとしても。
ゴールデンスランバ~♪ たいへんよくできました(o^-')b
ちなみにこの映画に影響を受けて、これ買っちゃいました。
初めてのビートルズのCDに、こちらも初めての伊坂幸太郎さんの小説。
本はまだ読み始めたばかりだけど、ゴールデン・スランバーからキャリー・ザット・ウェイトの流れは最高ッスわ!
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★★ にしておきましょう。
サヨナライツカ
最初は全く興味がなかったけれど・・・
ユマチンと一緒に限定の堂島ロールを食べているときに、
「この映画のミポリンって、すごく過激なエッチをするんだって
」
うほ! 毎度おさわがせします 世代の僕としては、そんな話を聞いてしまった以上チェックしないわけにはいきません。
サヨナライツカ
でもその前に、予習しておいたほうがよいらしいとのこと。
さっそく本を購入し、ミッチーの部屋で読んでいたら。
彼女にとってその時間がヒマだったのでしょう。
隣に座ったミッチーが僕にチョッカイを出し始めて・・・・
「今日はHなしね!」
と意味不明な約束をしていたにもかかわらず、結局ホニホニしてしまったというわけでして(*^.^*)
おっと、話をもどしましょう。
サヨナライツカ
ミポリンの旦那さんの小説が映画となり、ミポリンガ主演するという話題の作品です。
まず結論から申しますと、この映画はオススメできません。
理由は面白くないから。
そりゃね、ミポリンがホニホニするシーンは過激で僕のサムシングも黙っていなかったわけだけど、かなわぬ恋がテーマのはずなのに、そのかなわぬ恋に共感できなかったというか・・・。
でもこれは映画を見ての感想でして、小説のほうでは納得しちゃった僕だったりします。
アマゾンの評価では 「男に都合のいい妄想話」 などとボロクソ書かれているのですが、僕も同じような妄想・・・
いや、願望をもっていたりするので、女性よりも男性むけの話ではないかと。
まぁねぇ~、あんな絵に描いたような好青年は僕も含めて周りにはいないけれど、とつぜんステキ女子が目の前に現れて、ホニホニに誘う行動をされちゃったら、普通の男子なら速攻でダイビングしちゃうと思います。
現実にあんな快楽を味わってしまったら、社会復帰は不可能化かと・・・
でも実際には、美人局の危険性も考え警戒するのですが(ノ゚ο゚)ノ
小説では、ミポリンが好青年に何故近づいたのかという描写が、なるほどっという感じで表現されていたわけだけど、映画の方はちと判りズラ買った。
いや、ズラを買ったんじゃなく、小説と若干流れが違っていたので違和感があったんだと思います。
でもまぁ、セレブの生活に憧れるのと、西島くんのボディーには目を見張るものがあり、次なる目標が見つかったのでそれは良かったかも。
あと加藤雅也先輩が申しておりましたが、「賢いオトコは路に迷わない」 らしいです。
ちなみに僕は賢くないので、路に迷いっぱなしな人生を送っておりますが
ちょいエロオヤジ的評価は ★★ にしておきましょう
ユマチンと一緒に限定の堂島ロールを食べているときに、
「この映画のミポリンって、すごく過激なエッチをするんだって
」うほ! 毎度おさわがせします 世代の僕としては、そんな話を聞いてしまった以上チェックしないわけにはいきません。
サヨナライツカ
でもその前に、予習しておいたほうがよいらしいとのこと。
さっそく本を購入し、ミッチーの部屋で読んでいたら。
彼女にとってその時間がヒマだったのでしょう。
隣に座ったミッチーが僕にチョッカイを出し始めて・・・・
「今日はHなしね!」
と意味不明な約束をしていたにもかかわらず、結局ホニホニしてしまったというわけでして(*^.^*)
おっと、話をもどしましょう。
サヨナライツカ
ミポリンの旦那さんの小説が映画となり、ミポリンガ主演するという話題の作品です。
まず結論から申しますと、この映画はオススメできません。
理由は面白くないから。
そりゃね、ミポリンがホニホニするシーンは過激で僕のサムシングも黙っていなかったわけだけど、かなわぬ恋がテーマのはずなのに、そのかなわぬ恋に共感できなかったというか・・・。
でもこれは映画を見ての感想でして、小説のほうでは納得しちゃった僕だったりします。
アマゾンの評価では 「男に都合のいい妄想話」 などとボロクソ書かれているのですが、僕も同じような妄想・・・
いや、願望をもっていたりするので、女性よりも男性むけの話ではないかと。
まぁねぇ~、あんな絵に描いたような好青年は僕も含めて周りにはいないけれど、とつぜんステキ女子が目の前に現れて、ホニホニに誘う行動をされちゃったら、普通の男子なら速攻でダイビングしちゃうと思います。
現実にあんな快楽を味わってしまったら、社会復帰は不可能化かと・・・
でも実際には、美人局の危険性も考え警戒するのですが(ノ゚ο゚)ノ
小説では、ミポリンが好青年に何故近づいたのかという描写が、なるほどっという感じで表現されていたわけだけど、映画の方はちと判りズラ買った。
いや、ズラを買ったんじゃなく、小説と若干流れが違っていたので違和感があったんだと思います。
でもまぁ、セレブの生活に憧れるのと、西島くんのボディーには目を見張るものがあり、次なる目標が見つかったのでそれは良かったかも。
あと加藤雅也先輩が申しておりましたが、「賢いオトコは路に迷わない」 らしいです。
ちなみに僕は賢くないので、路に迷いっぱなしな人生を送っておりますが

ちょいエロオヤジ的評価は ★★ にしておきましょう
Valentine's Day
僕の記憶が正しければ、昨年のバレンタインデーは性感マッサージを・・・・ではなく、整体マッサージを受けていたと思う。
複数の女性とのお付き合い
こんな不届きな、女性の敵のような僕みたいな男子は、クリスマスとかバレンタインデーとかがメチャクチャ苦手だったりします。
だからあえて誰とも予定を入れないように、上手に逃げちゃっている訳です。
ホント、僕って最低な男ですよねぇ~
ということで、バレンタインデーの日曜日は1人で映画鑑賞です。
Valentine’s Day
カップルの中にオッサンがひとり。
なんとも恥ずかしい状況ではありますが、バレンタインデーに見る映画としては最高の選択ではないかと。
まずは感想を。
とにかく、これでもかというくらい主役級のキャスト出てきます。
ジュリア・ロバーツ、ジェシカ・アルバ、ジェイミー・フォックス、アン・ハサウェイ、アシュトン・カッチャー、シャリー・マクレーン、クイーン・ラティファ、パトリック・デンプシー。
他にも、キャシー・ベイツにブラットリー・クーパー。テイラー・ロートナーに存在感抜群のクイーン・ラティファなども。
さらには、カントリーミュージックのテイラー・スウィフトも含めた豪華キャストで綴る、ラブ・アクチュアリーを見ているかのようなロマンティックなラブストーリーです。
まぁ、話の内容はバレンタインデーに最愛なる相手に思いを伝えるってな感じなストーリーなんだけど、二股かけている医者が出てきたりと僕にとってはイタイ場面もあったり。
しかも出てくる男子のボディーがメッチャ素敵だったり。
記憶に残らない映画かもしれませんが、それなりに面白かったですよ。
ただこの作品で初めて知ったのですが、アメリカ人はバレンタインデーに花を贈る習慣があるのですね。
ここ日本ではチョコレートなので、ちょっぴりサプライズを受けました。(僕が無知なだけですが・・・
)
いろんな役者さんが沢山出てきたけれど、やっぱり僕はジュリア・ロバーツだけはダメなんですよねぇ~。
なんだろう、苦手というか生理的に受け付けれることが出来ない顔とでも言うのでしょうか(小市民の癖にセレブに難癖つけています)
でもまぁ、アメフト選手役だったエリック・デインがカッチョ良かったし、映画を見終わったあとホンワカした気持ちになれたので。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
ちなみにコレ、今年もらった本命&義理チョコです。
またホワイトデーのお返しを何にしようか悩むことになりそうです
複数の女性とのお付き合い
こんな不届きな、女性の敵のような僕みたいな男子は、クリスマスとかバレンタインデーとかがメチャクチャ苦手だったりします。
だからあえて誰とも予定を入れないように、上手に逃げちゃっている訳です。
ホント、僕って最低な男ですよねぇ~
ということで、バレンタインデーの日曜日は1人で映画鑑賞です。
Valentine’s Day
カップルの中にオッサンがひとり。
なんとも恥ずかしい状況ではありますが、バレンタインデーに見る映画としては最高の選択ではないかと。
まずは感想を。
とにかく、これでもかというくらい主役級のキャスト出てきます。
ジュリア・ロバーツ、ジェシカ・アルバ、ジェイミー・フォックス、アン・ハサウェイ、アシュトン・カッチャー、シャリー・マクレーン、クイーン・ラティファ、パトリック・デンプシー。
他にも、キャシー・ベイツにブラットリー・クーパー。テイラー・ロートナーに存在感抜群のクイーン・ラティファなども。
さらには、カントリーミュージックのテイラー・スウィフトも含めた豪華キャストで綴る、ラブ・アクチュアリーを見ているかのようなロマンティックなラブストーリーです。
まぁ、話の内容はバレンタインデーに最愛なる相手に思いを伝えるってな感じなストーリーなんだけど、二股かけている医者が出てきたりと僕にとってはイタイ場面もあったり。
しかも出てくる男子のボディーがメッチャ素敵だったり。
記憶に残らない映画かもしれませんが、それなりに面白かったですよ。
ただこの作品で初めて知ったのですが、アメリカ人はバレンタインデーに花を贈る習慣があるのですね。
ここ日本ではチョコレートなので、ちょっぴりサプライズを受けました。(僕が無知なだけですが・・・
)いろんな役者さんが沢山出てきたけれど、やっぱり僕はジュリア・ロバーツだけはダメなんですよねぇ~。
なんだろう、苦手というか生理的に受け付けれることが出来ない顔とでも言うのでしょうか(小市民の癖にセレブに難癖つけています)
でもまぁ、アメフト選手役だったエリック・デインがカッチョ良かったし、映画を見終わったあとホンワカした気持ちになれたので。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
ちなみにコレ、今年もらった本命&義理チョコです。
またホワイトデーのお返しを何にしようか悩むことになりそうです

映画備忘録 睦月
新年を迎え、今年は劇場で何本の映画が観賞できるなか?
そんな意気込みの中、1月に見た映画の感想でも書いておこうと思います。
アバター(字幕・2D版)
ジェームズ・キャメロンの最新作で、テレビや劇場CMでの露出の高く、3Dの映像が凄いということで、この冬大注目を浴びている映画のアバター。
3Dと言っても上映方式には種類がありまして、「XpanD」「RealD」「Dolby3D」「IMAX3D(デジタル)」と四種類。それぞれ特徴があるようですが、その中で一番のオススメと言われているのが、IMAX3Dのようです。
なんでもアバター自体がIMAX3D上映を前提に撮影いるとのこと。
となると、この地方でIMAX3Dがあるのは109シネマズ名古屋しか選択肢がないではないか。
少しでも良い映像で見たいという願望もありましたが、ベストな席を確保するのも結構タイヘンみたいなので、IMAX以外の中途半端な3D版は諦めて2D版を選択した僕でした。
でも実は・・・
いつも行っているシネコンでは2Dしか上映されていなかったりするのです(>_<)
でもねぇ~、ここは田舎ゆえいつもお客がまばらで好きな席が選びたい放題。
また、時には300人席を貸切なんてことも。そんなチョイとセレブな感覚も体験できたりと結構オススメなシネコンだったりするのです。
と、3Dで見られない悔しさを紛らわそうと、ちょっぴり強がりを言ってみました。
映画のストーリーは皆さんご存知だと思いますのでとりあえず簡単に感想を。
最初は気持ち悪かったナヴィーも見慣れてくると違和感がなくなってきます。
2Dといえども映像は綺麗で、谷を急降下するシーンなんて、高所恐怖症でもある僕の足がガクガクブルブルでしたよ。
アバターにリンクしているジェイクとリンクが解除されているジェイクを見ている間に、僕の中で妙な錯覚も起きて、なんだか不思議な体験をしているような感覚も沸いてきたり。
だけどストーリーは思っていたより単純で、映像の凄さと比較すると今一歩的な感じだったかも。あと少し上映時間が長いかな。
でもまぁ、今まで見た映画の中では間違いなくナンバーワンの映像です。
宮崎アニメのようなお話ですが機会があれば3D版も見に行きたいと思います。
って言うかIMAX3Dを体験してみたですね。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
宇宙戦艦ヤマト 復活篇
宇宙戦艦ヤマト世代、いや1人のファンとして是非チェックしなければならい映画。
富山敬さん亡き今、古代進がどのように成長したのかこの目で確かめたかった。
なんて硬い前置きはさて置き、久しぶりに見た宇宙戦艦ヤマトですが、じつにヤマトらしい映画に仕上がっていました。
相手が大艦隊であっても一隻で闘いに挑むヤマトの勇士には感無量。
ご都合主義的なありえない展開、ツッコミどころも満載ですが、そんなことは一切無視しましょう。
これが宇宙戦艦ヤマトなのです。そして我らが古代進なのです。
真田さんもその変わらないキャラで存在感をアピールしてくれて嬉しかったです。
ヤマトが発進するシーンや、コスモパルサーの出撃シーンには鳥肌が立ちました。
あとモニターに映し出される漢字が攻殻機動隊みたいな現代アニメ風になっていたり、艦隊戦も銀河英雄伝説を模範したみたいで、僕的にはツボにはまったかな。
だけど、宇宙戦艦ヤマトを知らない世代には、ウケないであろうと断言しちゃお(^_^;)
でもまぁ、続編があるようなので、次回作に期待して。(しかし今回の不人気振りで、資金が集まらず頓挫しないことを心から祈り)
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
今度は愛妻家
バツイチな僕がもし、もう一度結婚するようなことがあるとするならば・・・
今度は愛妻家になろう。
この映画の存在を知ったとき必ず見ようと決めていた作品。
僕は主人公の北見俊介とはまったくキャラが違うので、彼の行動に共感持てなかったけれども、失って初めて気づく大切なものへの思いは理解しているつもりです。
そんな思いで見ていたのですが、最初は笑いありの物語りも後半は涙なしでは見られない展開に。
いやぁ~良かったですよこの映画、僕は好きですね~こうゆうお話。
それに昔は興味なんてこれっぽっちもなかったチャンリンシャンこと薬師丸ひろ子さんが、とってもキュートで可愛かったです。
そんな彼女に写真を撮影シーンが、この映画の最高に美味しいところではないかと。
水川あさみちゃんが残念だったけど(ファンの皆様ごめんなさい)でもまぁ、石橋蓮司先輩が演じたキャラで帳消しということで。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★★ にしておきましょう。
劇場版マクロスF/虚空歌姫 イツワリノウタヒメ
昨年末に公開された映画でしたが、ようやくこの田舎町にもやってきました。
「私の歌を聴けぇ~」
ツンデレ娘が叫ぶ言葉を聞いたM男でもある僕が、彼女の歌を聞かないわけにはいきません(´∀`)
そんな訳で、男子しかいないシアターへ見に行ってきましたw
リン・ミンメイに一喜一憂した初代マクロスが懐かしい・・・。
今回の設定は、それから50年経過した後のお話。
僕はアニオタではないけれど、歌姫シェリルのあの魅力的なオッパイに大興奮しちゃいました。
三次元だろうと二次元だろうと、やっぱり僕はオッパイ星人なんだなぁ~と再確認。
でも未来の高校生は学園生活を営みながらもバルキリーに乗り、敵と戦わなくてはならないなんて、メッチャ大変ですねぇ~。
主人公のアルト君は超美形でモテモテ、初代マクロスの一条輝君とは雲泥の差です。
そんなわけで一条輝君は応援していましたけど、今回の主人公は応援したくありませ~ん(アニメキャラに嫉妬
)
だけど戦闘シーンはカッコいいです! しかし、動きが速すぎて僕にはついていけませ~ん。
それに敵が重機甲生命体バジュラっていうのもよう判らんしぃ~。
でもまぁ、続編でも銀河の妖精シェリル・ノームの揺れ具合に期待して。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
そんな意気込みの中、1月に見た映画の感想でも書いておこうと思います。
アバター(字幕・2D版)
ジェームズ・キャメロンの最新作で、テレビや劇場CMでの露出の高く、3Dの映像が凄いということで、この冬大注目を浴びている映画のアバター。
3Dと言っても上映方式には種類がありまして、「XpanD」「RealD」「Dolby3D」「IMAX3D(デジタル)」と四種類。それぞれ特徴があるようですが、その中で一番のオススメと言われているのが、IMAX3Dのようです。
なんでもアバター自体がIMAX3D上映を前提に撮影いるとのこと。
となると、この地方でIMAX3Dがあるのは109シネマズ名古屋しか選択肢がないではないか。
少しでも良い映像で見たいという願望もありましたが、ベストな席を確保するのも結構タイヘンみたいなので、IMAX以外の中途半端な3D版は諦めて2D版を選択した僕でした。
でも実は・・・
いつも行っているシネコンでは2Dしか上映されていなかったりするのです(>_<)
でもねぇ~、ここは田舎ゆえいつもお客がまばらで好きな席が選びたい放題。
また、時には300人席を貸切なんてことも。そんなチョイとセレブな感覚も体験できたりと結構オススメなシネコンだったりするのです。
と、3Dで見られない悔しさを紛らわそうと、ちょっぴり強がりを言ってみました。
映画のストーリーは皆さんご存知だと思いますのでとりあえず簡単に感想を。
最初は気持ち悪かったナヴィーも見慣れてくると違和感がなくなってきます。
2Dといえども映像は綺麗で、谷を急降下するシーンなんて、高所恐怖症でもある僕の足がガクガクブルブルでしたよ。
アバターにリンクしているジェイクとリンクが解除されているジェイクを見ている間に、僕の中で妙な錯覚も起きて、なんだか不思議な体験をしているような感覚も沸いてきたり。
だけどストーリーは思っていたより単純で、映像の凄さと比較すると今一歩的な感じだったかも。あと少し上映時間が長いかな。
でもまぁ、今まで見た映画の中では間違いなくナンバーワンの映像です。
宮崎アニメのようなお話ですが機会があれば3D版も見に行きたいと思います。
って言うかIMAX3Dを体験してみたですね。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
宇宙戦艦ヤマト 復活篇
宇宙戦艦ヤマト世代、いや1人のファンとして是非チェックしなければならい映画。
富山敬さん亡き今、古代進がどのように成長したのかこの目で確かめたかった。
なんて硬い前置きはさて置き、久しぶりに見た宇宙戦艦ヤマトですが、じつにヤマトらしい映画に仕上がっていました。
相手が大艦隊であっても一隻で闘いに挑むヤマトの勇士には感無量。
ご都合主義的なありえない展開、ツッコミどころも満載ですが、そんなことは一切無視しましょう。
これが宇宙戦艦ヤマトなのです。そして我らが古代進なのです。
真田さんもその変わらないキャラで存在感をアピールしてくれて嬉しかったです。
ヤマトが発進するシーンや、コスモパルサーの出撃シーンには鳥肌が立ちました。
あとモニターに映し出される漢字が攻殻機動隊みたいな現代アニメ風になっていたり、艦隊戦も銀河英雄伝説を模範したみたいで、僕的にはツボにはまったかな。
だけど、宇宙戦艦ヤマトを知らない世代には、ウケないであろうと断言しちゃお(^_^;)
でもまぁ、続編があるようなので、次回作に期待して。(しかし今回の不人気振りで、資金が集まらず頓挫しないことを心から祈り)
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。
今度は愛妻家
バツイチな僕がもし、もう一度結婚するようなことがあるとするならば・・・
今度は愛妻家になろう。
この映画の存在を知ったとき必ず見ようと決めていた作品。
僕は主人公の北見俊介とはまったくキャラが違うので、彼の行動に共感持てなかったけれども、失って初めて気づく大切なものへの思いは理解しているつもりです。
そんな思いで見ていたのですが、最初は笑いありの物語りも後半は涙なしでは見られない展開に。
いやぁ~良かったですよこの映画、僕は好きですね~こうゆうお話。
それに昔は興味なんてこれっぽっちもなかったチャンリンシャンこと薬師丸ひろ子さんが、とってもキュートで可愛かったです。
そんな彼女に写真を撮影シーンが、この映画の最高に美味しいところではないかと。
水川あさみちゃんが残念だったけど(ファンの皆様ごめんなさい)でもまぁ、石橋蓮司先輩が演じたキャラで帳消しということで。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★★ にしておきましょう。
劇場版マクロスF/虚空歌姫 イツワリノウタヒメ
昨年末に公開された映画でしたが、ようやくこの田舎町にもやってきました。
「私の歌を聴けぇ~」
ツンデレ娘が叫ぶ言葉を聞いたM男でもある僕が、彼女の歌を聞かないわけにはいきません(´∀`)
そんな訳で、男子しかいないシアターへ見に行ってきましたw
リン・ミンメイに一喜一憂した初代マクロスが懐かしい・・・。
今回の設定は、それから50年経過した後のお話。
僕はアニオタではないけれど、歌姫シェリルのあの魅力的なオッパイに大興奮しちゃいました。
三次元だろうと二次元だろうと、やっぱり僕はオッパイ星人なんだなぁ~と再確認。
でも未来の高校生は学園生活を営みながらもバルキリーに乗り、敵と戦わなくてはならないなんて、メッチャ大変ですねぇ~。
主人公のアルト君は超美形でモテモテ、初代マクロスの一条輝君とは雲泥の差です。
そんなわけで一条輝君は応援していましたけど、今回の主人公は応援したくありませ~ん(アニメキャラに嫉妬
)だけど戦闘シーンはカッコいいです! しかし、動きが速すぎて僕にはついていけませ~ん。
それに敵が重機甲生命体バジュラっていうのもよう判らんしぃ~。
でもまぁ、続編でも銀河の妖精シェリル・ノームの揺れ具合に期待して。
ちょいエロオヤジ的評価は ★★★ にしておきましょう。














