結婚できない男の夜遊び日記 -49ページ目

今ごろバンクーバー


世間がバンクーバーオリンピックで盛り上がっていたころ。

竜馬伝に影響されて京都に行きました。

竜馬が贔屓にしていた寺田屋や、竜馬のお墓を見てまわったのですが。

京阪電車の駅で見かけたコレに釘ずけなった僕。

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ヒラパー兄さん最高っすわニコニコ







サクラチル アディオス!ツンデレムスメ

歳の差なんてなんのその。

16歳年下のツンデレ娘の相談役兼メッシー君を演じている僕。
恋愛には発展しないと判っていながらも、彼女と一緒にいる時間が心地よくてたまらない。

なんせ彼女の相談話は、隠し事なくありのままの真実を語ってくれるから面白いのだ。
僕のふざけたアドバイスも素直に信じて実行するあたりは、可愛くて仕方がなかったりする。



彼女の誕生日

「お洒落なお店で食事がしたい」

とのリクエストもあり、大人が行くイタリアンに連れて行ってあげました。(ちなみにこのお店、夜のお姫様達の同伴&アフターに人気だったりします)

シャンパンの乾杯から始まった誕生会は、彼女にとって希望どおりの大人の時間だったようで、とっても喜んでくれました。

いま彼女は年下の遊び慣れた男子と別れ、エリート企業に勤める遊び慣れしていない男子との交際を、始めようかどうか悩んでいました。
僕と比較しながら彼の行動に対する不満を言う彼女・・・

そんな相談話を聞いているうちに、もしかしたら彼女は僕に気があるのかも?

と、いい歳をしたオッサンが思ってしまったわけです。

数日後、一緒にランチを食べながら

「今度一緒に旅行でもするかい?」

との問いに、彼女の返事は快くOK!



こりゃマジにイケルカモ!



でもね、歳の差を考えると彼女が不憫で(´・ω・`)
そんな思いもあり、自分の気持ちをセーブし相談役兼メッシー君を演じ続けたのでした。

そんなある日の夜、彼女から電話が掛かってきました。



「私、恋しちゃったかも恋の矢



突然の告白にドッキリしちゃった僕ですが、彼女が恋したのは・・・。

僕ではなく、遊び慣れしていない男子でした叫び
どうやらまたツンデレ娘にイッポン取られてしまったようですね。

よし! 相談役兼メッシー君は卒業することに決めたよ。


サクラチル アディオス!ツンデレムスメ





サクラチル プリンはイケナイヨ

昨年末、人妻のHちゃんのアソコにサムシングを挿入しちゃった僕。

禁断の果実に手を出し 「プリンは文化」 で有名な石田純一先輩に少し近づいたわけですが(^▽^;)

と言っても純一先輩は理子ちゃんと入籍し、真面目な男になってしまったわけでして、僕としてはチョッピ残念でなりません。(不謹慎なヤツですね)

で、お付き合いが始まり、彼女の要求もどんどんエスカレートしちゃいまして、一緒にテーマパークに遊びに行くことになっちゃいました。


結婚できない男の夜遊び日記


Hちゃんは自他共に認める小柄でとっても顔の可愛い女の子。

一緒にいて楽しいし自慢もできるわけで、オッサンにはとっても勿体無い人妻です。


結婚できない男の夜遊び日記


でもね、一緒にいると感じでしまうのです。
彼女の思いがドンドン強くなっていくことを・・・。

家族を捨てそうな勢い叫び



これはヤバイかも・・・



そんな状況もあり、身勝手な男だと認識しつつも彼女との別れを決意し、プリンと言う名のサクラが散ったのでした。




それから暫くたったある日、旦那の借金問題で悩んでいる人妻のYちゃんから相談があり、会うことになったのですが。

食事も終り彼女を送っていく途中 「もう帰るの?」 の甘い誘いに僕は・・・。

お恥ずかしい話ですが、またもやサムシングを挿入しちゃったのでした。(本当に最低なヤツですね)


サクラチル プリンはイケナイヨ。


もしまたプリンの誘惑に負けそうになったら、なめらかプリンを食べて我慢することにしよう。




サクラチル サヨナラGカップ

昨年の暮れにオッ!パブで出会ったK嬢。

彼女のFカップと恋人プレーに魅了された僕は、何度も彼女の店に足を運んだのですが。
春の訪れと共に故郷へ里帰りしちゃいました・°・(ノД`)・°・

サヨナラも言えず突然の別れに落ち込んでいたら、錦大好き、後輩君が僕の為に連れて行ってくれたお店。


セクシーキャバクラ(//・_・//)


そして、そのセクキャバで運命的な出会いが待っていたのです。

僕の新しい女神、GカップギャルのA嬢クラッカー

ちなみにそのお店は、あそこはダメだけどオッパイは触りたい放題(ブラボー)
Gの弾力、Gの重さにメロメロにされちゃった僕は、彼女にどっぷりと嵌ることを決意したのでした。



それから数日後・・・



彼女から 「会いにおいでよ」 と営業メールが。

しかし、その日は仕事で都合がつかず 「会いたい~、でも仕事で行けないよ」 と残念メールで丁重にお断りすると。

彼女から届いた返信メールには!


「おいらも会いたいよ~ラブラブ




おいら・・・



おいら・・・



おいら・・・



いやね、Gカップ女子が使っちゃいかんでしょ「おいら」なんてパンチ!

そのメールで夢から覚めてしまった僕は、彼女との別れを決意いたのでした。


サクラチル サヨナラ僕のGカップ。




男前になるぜよ!

昨年の今頃、ダニエルボディーを目指すと誓った僕。

でも現実は、ポニョ腹なわけでして・・・




このままではいかんぜよ!


じゃがオッパイブラブラしちゅう、誘惑満載なフィットネスクラブがワシは好きやきに。

こぉなったら脱藩・・・・。

いや、士気を高める為にも、すんぐに硬派な道場にでも行かないかんちや。

そうぜよ!



ってな決意のもと、コーチのいるフリーウェイト系のジムに移籍することになりました。


福山竜馬くん、わしもおまさんのようなボディーを目指しちゃるから、待ってつかあさいねにひひ