性欲相談室
わんばんこ、 berchanでおま!
バカップルが醜態を晒しまくった翌日、僕はミズホちゃん宅で彼女の手料理を食べながら寛いでいました。
そこで彼女の口からこんな話が・・・
「昨日の夜、私のいた近くの居酒屋さんで、お客が暴れて警察が来ていたよ」
えっ! そのお店、僕がミッチーとラブリーしていたすぐそばじゃん。
同じ時間帯、偶然のはちあわせが無かったことを神に祈るばかりの僕でした(;^_^A
その日は夜遅くまでミズホちゃん宅にお邪魔していたので、自宅に帰った頃には時計の針はすでに午前0時をまわっていました。
さて、そろそろ寝ようかな・・・
と考えていたときに携帯の着信音が鳴った
「お久しぶり~元気してた?」
何年ぶり? 懐かしい女の子からの電話でした。
彼女とはBBQで知り会ったのですがその後、縁がありまして営みをした関係となったわけですが・・・。
それから数ヶ月経ったころ、彼女から電話が掛かってきて、
「バイトを始めたの、一度遊びにこない?」
っということで、遊びに行ったのがヘルシングなお店でした。
基本的に、ヘルシングなお店は営み(本番)が禁止とされとおりますが、彼女はそんなのおかまいなしで僕との営みをお店で楽しんだのでした(^_^)v
とまぁ、そんないい思いをさせてくれ・・・・・・いや、待てよ。
タダでヤレル女の子なのに、わざわざ店まで行き、お金を払ってまで営みをする俺は・・・
やっぱりアホですね(^_^;)
でも、そんなアホなところが彼女の記憶にとどまっていたようで、久しぶりに僕の声が聞きたくなって電話を掛けてきてくれたみたいです。
電話の内容は懐かしむ会話とか、互いの近況報告とか、ごく普通の再会話みたいな感じではなく、簡単な状況報告のあと、彼女の口からこんな言葉が出てきました。
「私って、性欲強いのかなぁ?」
いきなり何を言い出すかと思ったけれど、よ~く話を聞いてみると・・・
どうやら彼氏との関係があまりうまくいっておらず、最近は営みがなくなってしまったと。
要するに、今の状況が寂しくて誰かに話を聞いてほしかったみたいです。
で、僕はまじめに彼女にアドバイスをしてあげたのですが。
どうも彼女の奥歯に何かが詰まっているようなニュアンスが気になりだし。
「何か隠しごとてなぁ~い?」
すると彼女から衝撃発言が!
「じつはね、一年前に結婚したの」
「それと、いま8ヶ月の子供もいるの」
なるほど、それで・・・。
どうやら夫婦仲が醒めて、彼氏との営みが健全に行われていないようでした。
彼との出会いの場が、バイトしていたヘルシングなお店。
嬢とお客の関係から恋愛に発展し、結婚に至ったということらしいです。
でも、その話を聞いて僕はビックリすることもなくあっさりと聞き流したわけですが、その反応に彼女からブーイングが出ちゃいました(^▽^;)
結局、1時間ほど彼女を慰めてあげていた僕でしたが、そのせいなのでしょうか、また会いたいと彼女が言ってくるではありませんか。
それも、こんな言葉も付け足して・・・
「会ったらシタクなっちゃうかも、そのときは逃げないで相手してね
」
人生の10のリスト 6.人妻とラブシャッフルではなく不倫をする。
これは願ってもないチャンスが転がりこんできたぞ!
これで目標が達成できるかも・・・
でもねぇ~、よ~く考えてみると
彼女の顔が思い出せないの僕・・・
とりあえず機会があれば会おうという約束だけして、深夜2時に電話を切ったのですが・・・。
たぶん、次に電話が掛かってくるのは数年後になるのではないかと。
まぁ、期待せずに待つことにしましょう。
バカップルが醜態を晒しまくった翌日、僕はミズホちゃん宅で彼女の手料理を食べながら寛いでいました。
そこで彼女の口からこんな話が・・・
「昨日の夜、私のいた近くの居酒屋さんで、お客が暴れて警察が来ていたよ」
えっ! そのお店、僕がミッチーとラブリーしていたすぐそばじゃん。
同じ時間帯、偶然のはちあわせが無かったことを神に祈るばかりの僕でした(;^_^A
その日は夜遅くまでミズホちゃん宅にお邪魔していたので、自宅に帰った頃には時計の針はすでに午前0時をまわっていました。
さて、そろそろ寝ようかな・・・
と考えていたときに携帯の着信音が鳴った

「お久しぶり~元気してた?」
何年ぶり? 懐かしい女の子からの電話でした。
彼女とはBBQで知り会ったのですがその後、縁がありまして営みをした関係となったわけですが・・・。
それから数ヶ月経ったころ、彼女から電話が掛かってきて、
「バイトを始めたの、一度遊びにこない?」
っということで、遊びに行ったのがヘルシングなお店でした。
基本的に、ヘルシングなお店は営み(本番)が禁止とされとおりますが、彼女はそんなのおかまいなしで僕との営みをお店で楽しんだのでした(^_^)v
とまぁ、そんないい思いをさせてくれ・・・・・・いや、待てよ。
タダでヤレル女の子なのに、わざわざ店まで行き、お金を払ってまで営みをする俺は・・・
やっぱりアホですね(^_^;)
でも、そんなアホなところが彼女の記憶にとどまっていたようで、久しぶりに僕の声が聞きたくなって電話を掛けてきてくれたみたいです。
電話の内容は懐かしむ会話とか、互いの近況報告とか、ごく普通の再会話みたいな感じではなく、簡単な状況報告のあと、彼女の口からこんな言葉が出てきました。
「私って、性欲強いのかなぁ?」
いきなり何を言い出すかと思ったけれど、よ~く話を聞いてみると・・・
どうやら彼氏との関係があまりうまくいっておらず、最近は営みがなくなってしまったと。
要するに、今の状況が寂しくて誰かに話を聞いてほしかったみたいです。
で、僕はまじめに彼女にアドバイスをしてあげたのですが。
どうも彼女の奥歯に何かが詰まっているようなニュアンスが気になりだし。
「何か隠しごとてなぁ~い?」
すると彼女から衝撃発言が!
「じつはね、一年前に結婚したの」
「それと、いま8ヶ月の子供もいるの」
なるほど、それで・・・。
どうやら夫婦仲が醒めて、彼氏との営みが健全に行われていないようでした。
彼との出会いの場が、バイトしていたヘルシングなお店。
嬢とお客の関係から恋愛に発展し、結婚に至ったということらしいです。
でも、その話を聞いて僕はビックリすることもなくあっさりと聞き流したわけですが、その反応に彼女からブーイングが出ちゃいました(^▽^;)
結局、1時間ほど彼女を慰めてあげていた僕でしたが、そのせいなのでしょうか、また会いたいと彼女が言ってくるではありませんか。
それも、こんな言葉も付け足して・・・
「会ったらシタクなっちゃうかも、そのときは逃げないで相手してね
」人生の10のリスト 6.人妻とラブシャッフルではなく不倫をする。
これは願ってもないチャンスが転がりこんできたぞ!
これで目標が達成できるかも・・・
でもねぇ~、よ~く考えてみると

彼女の顔が思い出せないの僕・・・

とりあえず機会があれば会おうという約束だけして、深夜2時に電話を切ったのですが・・・。
たぶん、次に電話が掛かってくるのは数年後になるのではないかと。
まぁ、期待せずに待つことにしましょう。