動員について考えるbeph2225です。

最近はライブノルマの課している箱が少ないなと感じています。

それはライブノルマを達成できるアーティストが減っているのかな…とも思いますが、実はそれだけではなく、お客さんからお金を取るのが申し訳ないという価値観の出演者が増えていることも理由の一つに挙がるのではないかと思います。

お客さんとは本来お金を払ってライブを見に来る人なので、当たり前にチケット代は掛かるものだと思いますが、価値観が変わってきているのかbeph2225にはなかなか理解出来ない部分ですね。

もちろんライブノルマを達成して、キックバックで利益をあげるアーティストも沢山いるので一概には言えませんが、考えさせられますね。

語り出すと長くなるので続きはまた。

ピンチこそ成長するチャンスと感じているbeph2225です。

 

 

これはピンチを招いた事をまず反省しないといけませんが、ズルズル悩むのではなくどれくらいリカバリー出来るのかを考えるほうが建設的です。

 

 

どうにもならなさそうな事でも、考えれば何か方法があるものです。

 

 

最初と多少内容が変わってしまったとしても、熱量を持って真っ直ぐに取り組んでいれば目標は達成出来るものだと思います。

 

 

物凄いピンチになったとしても、ピンチの状態がそう長くは続かないので、その間踏ん張れば何とかなるので諦めずにやり切る事が大切です。

 

 

ポジティブ過ぎるのもどうかとは思いますが、ネガティブ過ぎる必要は無いのです。

 

 

パラダイムシフトですね。

落ち着きについて考えるbeph2225です。

 

私は落ち着いている時と落ち着いていないときの差が激しいのですが、普段は割と落ち着いている方だと自負しています。

 

 

しかし、一度焦るととことん焦ってしまいます。(我ながらダメなところですね)

 

 

冷静に判断・指示をしていかなくてはならない時の事を、後からよく後悔しています。

 

 

ドシッと構えていないといけないんですが、中々上手くいきません。

 

 

経験の無い事だと、余計に慌ててしまいますね。。

 

 

まあこれは経験を積んでいくしか無いのかと思いますが、常に冷静に対処できる人は凄いなと思います。

 

 

それはステージでトラブルがあった時にも活きてきますね。

 

 

イレギュラー対応力を高めていこうと思います。

バンドについて考えるbeph2225です。

 

 

バンド活動というのはとても不安定なものです。

 

 

全員で同じ方向を向き、進んでいく事は並大抵の努力や展望の共有では成し得ません。

 

 

最初は解散を繰り返して、その度に曲を作っての繰り返しになる事もザラです。

 

 

最近はネットでシンガーソングライターを多く見かけます。

 

 

シンガーソングライターであればメンバーも要らず、フットワークも軽く動く事が出来るので理には叶っているのかもしれませんが、やはりバンドでの活動と比べると出来る事も狭くなってしまう様に思います。

 

 

バンドを維持していくのはとても大変ですが、得るものも大変大きいと思うので、バンドで上を目指している人はめげずに続けていって欲しいですね。

曲へのアプローチについて考えるbeph2225です。

 

楽曲制作に於いてですが、1曲を通しての構成・アレンジも作り込んでいく必要があります。

 

 

私も曲を作る事がありますが、曲の構成も聴き手に飽きが来ない様に展開を考えたりしないといけません。

 

 

1番と2番が全く同じ内容では飽きてしまいます。

 

 

メロディが同じ場合はアレンジに変化を加えて展開を作ります。

 

 

アレンジに関してもどんな演奏にするのかをしっかりと考えて決めなければなりません。

 

 

なぜそう弾くのか?、なぜこの展開なのか?を汲み取る必要があります。

 

 

聴く人が聴けば、作り込んでいるのかそうでないのかはすぐにわかります。

 

 

曲の完成度といったところでは、そういったところを突き詰めていかないといけませんね。