PRの手法について考えるbeph2225です。

 

 

最近はネット広告を見る機会も多く、少しネットサーフィンをすれば数え切れない程のネット広告を目にします。

 

SNSでも頻繁に広告が流れており、明らかに業者が運営しているアカウントもありますね。

 

昔はバンドで売れるにはライブをして動員を増やし、少しずつ認知を広げる必要がありました。

 

その流れは今も継続していますが、動画サイトの登場でアーティストが楽曲を披露する場所が増え、認知を広げる方法も多岐に渡るようになりました。

 

Youtuberという職業が出てきた事も、ネットの影響力が強くなってきたのを表しています。

 

YouTube・ニコニコ動画からメジャーデビューするアーティストも出てきた程です。

 

この流れをどの様に活かしていけるのかを考え、行動に移していくのが売れるアーティストになる為の最初の一歩ではないでしょうか。

作品の世界観について考えるbeph2225です。

 

音楽のみならず作品を制作するに当たって、世界観をしっかりと持って行うことはとても大切です。

 

音楽や映画の制作や物語を書いたり、絵画等の芸術も同じです。

 

その世界観は具体的である必要があります。

 

一人で完結する作品であれば、自身の思うままに作るのも方法の一つかもしれませんが、音楽では中々そうはいきません。

 

作詞・作曲・アレンジを自分で出来たとしても、レコーディングやミックス/マスタリング、ジャケットデザインやアーティスト写真の撮影等まで一人で行う事はそうそうできるものではありません。

 

 

自身の作品に関わる人が多いという事は、それだけ作品に対しての理解が必要だという事です。

 

世界観が具体的でないといけないのは、関わる人達に自分の思い描く物を伝えなくてはいけないからです。

 

理解を得れなければ協力してくれる人も離れていってしまいます。

 

それくらいやって初めて自分の世界観を語れるのではないでしょうか。

 

引き続き練習について語ろうと思うbeph2225です。

 

先日は練習について書きましたが、今回も書いていこうと思います。

 

前の記事で上達が実感出来ない等書きましたが、1万時間の法則はご存知でしょうか?

 

もしかしたら前にも書いた事があるのかもしれませんが、端的に言うと1万時間を費やせば超競争社会でトップクラスのレベルになれるというものです。

 

ギターも弾きこなすのには10年かかると言いますね。

 

大人になってからだと何事も上達が遅いと言いますが、私は単純に子供の頃より大人の方が時間の自由が利かないことで時間を掛けられないからだと思います。

 

英才教育で小さな子が才能を発揮するのも、1日に使える時間が膨大で集中して取り組めるからだと考えています。

 

だから何事も遅いという事はなく、今からでも極めてみればいいのです。

 

今行動せず半年後に同じことを考えた時、失った時間は戻ってこないので。

 

1万時間の法則に関しては、本もたくさん出版されているので一度読んでみてはいかがでしょうか?

いつも楽器の練習をしながら絶望を感じているbeph2225です。

 

私自身もバンドマンでしたので、やはり見ているだけでは我慢出来ず演奏や歌の練習をするのですが、やはり上を見ると絶望するものですよね。

 

何事もそうですが突き詰めていく事に対して上限は無く、上を見てもキリがないです。

 

 

しかし下ばかり見て安心していても、自分の成長は止まってしまいます。

 

 

近くに実力も近く刺激し合えるライバルがいれば別かもしれませんが、基本的には自分との戦いです。

 

 

好きな事なので自分と戦っている訳でもありませんが、上達を実感出来ないと辛い事も多いですよね笑

 

 

楽器の練習は1回する毎に1回分上手くなるというので、自分を信じて続けていこうと思います。

 

 

このブログを読んで下さっている方も、上達しなかったり上手く結果が出ない事があっても自分を信じて続けて下さいね。

スキルアップについて考えるbeph2225です。

 

 

よく様々なスキルアップに関して考えるのですが、ここでは音楽に関するスキルアップについて書いていきます。

 

 

歌唱に関してや楽器演奏のスキルアップは、音楽をしていれば誰もが欲しているものだと思いますが、こればっかりは近道が無いのでどれくらい長い時間触れているかが重要です。

 

 

好きこそものの上手なれと言いますが、これはどんなことであっても、人は好きなものに対しては熱心に努力するので、上達が早いということです。

 

 

1万時間の法則も、元を辿れば同じような内容と私は思います。

 

この法則は端的に言うと1万時間の時間を掛けることで、超競争社会の中でトップレベルになれるというものです。

 

 

それだけの時間を掛けられるという事は、つまりはかなり好きでないと中々できませんよね。

 

 

楽器の練習も歌の練習もどちらも積み重ねが大事なことに他なりません。

 

 

それくらいの熱量があれば上達も早いとは思いますが、継続できるのも才能の一つなのでしょうか。

 

世の中には実行と継続のできない人がとても多く仕事の中でも驚くことが多いので、自分はそうはならないようにしたいですね。