娘が、ランドクルーザー100 バン4200Dターボ VXリミテッドを導入した。

 

8ナンバー登録のキャンピング仕様「アクティブバケーション」で、平成12年式・走行距離:82,500kmの低走行車両である。

 

私も以前、ランドクルーザー100(バン・ワゴンとも)に乗っていたので、ランドクルーザー100の魅力等は承知している。

 

今回のランドクルーザー100 バン4200Dターボで2,000kmちょっと走行してみたが、かなり感触は良い。

燃費は、高速時:リッター8.5〜10km。(時速80km〜100kmで走れば、もう少し燃費が良くなるはずだが・・・)一般道:リッター9〜13kmも走ってしまった。

 

加速感もランドクルーザー80 バン4200Dターボよりも良く、なにより静かである。

 

ディーゼル規制で、私はノーマル状態での購入・登録等は出来ないが、那須塩原市に移住した娘だからこそ乗ることが出来る車輌である。

 

うらやましい・・・

 

Apple iPhone SE(2020)

 

サンバートラック(ジャンボ改)のアルミホイールをKフィネスD12(4.5-14+45 4/100)ガンメタブラックに交換した。

 

JWL-T規格のアルミホイール(14インチ)はあまり種類がなく、選択肢に限りがある。

タイヤは、そのままYOKOHAMA「ジオランダー X-AT G016」LT165/65R14 81/78Qを組み替えた。

 

JWL-T規格のアルミホイール+LTタイヤだと、このまま車検にパスするので今回の導入にいたった。

(以前のアルミホイールはJWL-T規格でなく、6Jサイズのため微妙にタイヤがタイヤハウスからはみ出していた・・・)

 

Apple iPhone SE(2020)

 

 

今年に入ってから、「SACD」(SACD / CDハイブリッド盤)を数枚購入した。

 

実は「SACD」を再生できるプレーヤーを所有していない・・・というオチがあるので、SACD / CDハイブリッド盤のみしかセレクトできない状態である。

(PCでのリッピングも「SACD」層は不可で、CD層のみのリッピングとなる。)

 

1枚目は、Off courseのベスト「i  [ai] 〜ALL TIME BEST〜」

 

 

オフコースは、初期(小田和正・鈴木康博の2名)・中期(松尾一彦・清水仁・大間ジローが加わり5名)・後期(鈴木康博が脱退し4名)で活動していたバンドで、若い頃よく聴いたアーティストある。

 

このCDを聴きながら、このブログを書いている。

 

音圧を上げただけのベスト盤ではなく、CD層の音質も高音質化しており、懐かしく安心して楽しむことができる1枚である。

 

 

2枚目は、稲垣潤一のベスト「Rainy Voice ~greatest hits & mellow pop~」

 

 

稲垣潤一も若い頃聴いた、アーティストのひとりである。

「ドラマティック・レイン」「ロング・バージョン」「P.S.抱きしめたい」が聴きたくて購入した。

「246:3AM」「雨のリグレット」はオフコース・メンバーの松尾一彦による楽曲提供曲である。

 

今まで、中森明菜「ベスト・コレクション ~ラブ・ソングス & ポップ・ソングス~」・BoA「BEST OF SOUL」・八神純子「Here I am~Head to Toe~」「VREATH ~My Favorite Cocky Pop~」・村下孝蔵「七夕夜想曲 ~村下孝蔵 最高選曲集其の壱~」・太田裕美「太田裕美 Singles 1974~1978」「太田裕美 Singles 1978~2001」・遠藤響子「kyk style」・辛島美登里「Bouquet Garni」・河合奈保子(タワーレコード企画のオリジナルアルバム「SACD」12枚)を所有している。

 

早く「SACD」層で音楽を楽しみたいものだ・・・さあいつになってしまうか・・・

 

 

娘が、那須塩原市に転居することになった。

 

7月中旬から庭の草刈や住居のメンテナンス等で、那須塩原市の新居に行ったきりの生活が続いている。

 

プチリフォーム(床張替え・トイレ便器等の交換・洗面台交換など)、電気・水道・電話(インターネット)の開通(工事)が続き、やっと本日ガス開通工事が完了した。

(この暑い中だが、水浴びをする勇気も無いので、毎日温泉へと通っていた。)

 

塩原は涼しいイメージがあったが、やはり夏は暑い!

湿度が都心部より低いので、まだマシだが・・・

(自宅🏠にいる家族は、暑さで死にそうだ!・・・とボヤいていた・・・)

 

やっと一段落したので、そろそろ帰ろうかな?・・・

 

Apple iPhone SE(2020)

 

 

 

 Nikon値上げ前に、「AF-S NIKKOR 70-200mmF2.8E FL ED VR」を導入した。

 

仕事では、基本的にボケを活かした撮影が少ないので、F4値のいわゆる「小三元レンズ」で足りてしまっている。

(F2.8値のズームレンズは、ミノルタ時代の「HS AF アポ 80-200mmF2.8G」しか所有していない・・・)

 

他のズームレンズも、Nikon用「AF-S NIKKOR 16-35mmF4G ED VR」「AF-S NIKKOR 24-120mmF4G ED VR」「AF-S NIKKOR 28-300mmF3.5-5.6G ED VR」「AF-S NIKKOR 80-400mmF4.5-5.6G ED VR」。

Canon用「EF 17-40mmF4L USM」「EF 24-105mmF4L IS USM」「EF 70-200mmF4L USM」と「大三元レンズ」は使用してこなかった。

(フィルム時代と違って、デジタルカメラは、高感度性能もよくなり、F4値のレンズでも必要十分であった。)

 

学校のイベントで、体育館のスポーツ競技の撮影が多くなり、照明が暗い(節電等の理由で、照明が半分しか点いていない。)会場がある。

バスケットボールや卓球など、動きも速いため、1/800秒以上のシャッタースピードを必要とする場面が多数あり、今回「AF-S NIKKOR 70-200mmF2.8E FL ED VR」の導入に至った。

 

「AF-S NIKKOR 70-200mmF2.8E FL ED VR」だが、蛍石レンズを使っているだけあって、画質が良い。AFスピードも速く、想像以上の性能である。(Canonでは、昔から蛍石レンズが採用されていたが・・・)

 

今回の「AF-S NIKKOR 70-200mmF2.8E FL ED VR」で、「大三元レンズ」の良さを再確認させられた。

 

大三元レンズ「AF-S NIKKOR 70-200mmF2.8E FL ED VR」