1985年6月にシングルとしてリリースされた、「今だから」松任谷由実・小田和正・財津和夫(作詞作曲:松任谷由実・小田和正・財津和夫 編曲:坂本龍一)が、ユーミン乾杯!! ~松任谷由実50周年記念コラボベストアルバム〜に収録され、まもなく発売される。(「今だから」は、GOH HOTODAによるリマスターで初CD化。)

 

リリースは、2023年12月20日。(2023年11月29日のリリース予定が延期された。)

 

 

岡村靖幸・くるり・GLIM SPANKY・小室哲哉・Nina Kraviz・乃木坂46・YOASOBI・YONCE(Suchmos・Hedigan’s)・RHYMESTER(五十音順)という超豪華アーティストが参加している。

ユーミンとゆかりが深く、この企画に賛同してくれるアーティストをユーミン自らが選定したようだ。

企画、選曲にも本人が深く関わり、10組のアーティストとのコラボレーションが実現した、50周年記念にふさわしいコラボベストアルバム。

 

ユーミン乾杯!! ~松任谷由実50周年記念コラボベストアルバム〜

 

 

Amazonのブラックフライデーセールで、「RENICE CFexpress Type Bメモリーカード  128GB」を購入した。

 

 

セール価格に2,000円クーポンが付いていたので、テストを兼ねての導入である。

 

「RENICE 128GB CFexpress Type B メモリーカード」のpSLCシリーズは、TLC方式のメディアに比べ高耐久・長寿命を実現しているようだ。

 

他社のpSLC方式のメディアは、価格的に割高だが、「RENICE CFexpress Type Bメモリーカード」は、価格はTLC方式のカード並みでコストパフォーマンスに優れている。

 

これからのテストとなるが、エラー等が出なければ実践で導入してみようと思う。

 

「RENICE」CFexpress Type Bメモリーカード  128GB

 

 

※PS. ニコン「D6」にてテストのため開封したが、カードエラーのためフォーマットも出来ない個体でした。

見事当たり個体なのか分からないが、怖くて使えないカードとなってしまった。

もちろんカード不良で返品したが、実績のないメディアメーカーは注意が必要みたいである。

 

以前紹介した、Nextorage CFexpress Type B メモリーカード「NX-B1SE128G」

 

リーズナブルな価格で、コストパフォーマンスに優れたCFexpress Type B メモリーカードだが、使用していて残念な部分がみえてきた。

 

撮影自体は問題無いが、撮影した画像を確認する際、背面液晶に画像再生されるまで非常に時間がかかる。(ビュアー再生が遅い。)

 

急いで撮影画像を確認したいとき、非常にストレスを感じてしまう・・・なぜだろう?

XQDカードを使用しても経験したことのないぐらいに時間がかかる。仕様なのか?

ニコン「D6」で使用し、静止画のみでの検証だが・・・

 

知人のカメラマンからも同様な意見がでてきた。

 

と言うことで、試しにNextorage CFexpress Type B メモリーカード「NX-B2SE512G」とLexar Professional CFexpress Type B 128GB SILVER「LCXEXSL128G」を入手してみた。

 

(Lexar Professional CFexpress Type B 128GB GOLD 「LCFX10-128CRB」は数枚活用しているが、書き込み・読み出しなどは問題ない。若干発熱が多いが・・・)

 

結果、「NX-B2SE512G」「LCXEXSL128G」とも「NX-B1SE128G」のような画像再生のもたつきは無かった。

 

「NX-B1SE128G」のアップグレードされた「NX-B2SE128G」が発売されたら、数十枚導入したいと思う。

 

Nextorage「NX-B2SE512G」

 

Lexar Professional CFexpress Type B 128GB SILVER

 

 

まもなく、ミラーレスカメラ Nikon「Zf」が発売される。(10月27日発売予定)

 

 

 

Nikon「Df」の「Z」シリーズ後継モデルとなる「Zf」だが、「Df」「Zfc」と比べ質感・スペック共に向上して、Nikonファンにはたまらない仕様での登場になりそうである。

 

発売されたら、是非触ってみたいと思う。

 

Nikon「Zf」

 

9月下旬に、娘と「ランドクルーザー100」で1週間ちょっとの旅をしてきました。

 

最近あまり見かけない「ランドクルーザー100」が、北海道では沢山走っていて驚いてしまった。大きめのコンビニによると、見かけるほど・・・

 

今回は、札幌〜富良野〜旭川〜稚内〜小樽〜函館などを巡り、約2,000kmの旅。

 

人生2度目の北海道だったが、満喫することができた。(すべて車中泊!だが・・・)

 

また時間とチャンスがあれば、北海道を旅してみたいと思う。

 

北海道へgo!

 

ドラマ「北の国から」で使われた石の家

 

黒板五郎記念碑

 

娘が以前お世話になった和寒で、ランクル・FJクルーザーと記念写真

 

 

ドラマの撮影で使われた「風のガーデン」

 

日本最北端の地・宗谷岬

 

黄金岬

 

富良野「くまげら」のローストビーフ丼

 

函館「すずや食堂」の海鮮3品丼