Apple「iPhone 16 Pro Max」をやっと導入することができた。(サブ回線用)

チョイスしたモデルは、「iPhone 16 Pro Max」1TB - ナチュラルチタニウム。

(Apple 認定整備済製品)

 

 

 

サブ回線で使用していた「iPhone 16 Plus」は、三男が使ってくれるということで、譲ることにした。

 

ケースは、「iPhone 17 Pro Max」用のApple純正「テックウーブンケース - シエナ」を利用する。(カメラレンズカバーを保護として使用。)

 

 

メイン回線で使用中の「iPhone 16 Pro」も同様のカスタマイズ?をして、「テックウーブンケース - ブラック」を使用している。

 

なんちゃって?「iPhone 17 Pro Max」風「iPhone 16 Pro Max」

 

キヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が製造完了してしまった。

 

 

今後、キヤノンのレンズ交換式カメラは、ミラーレスのみの展開となる。

「EOS 5D Mark IV」「EOS Kiss X90」ともにレフ機は、流通在庫のみの販売となるようである。

 

「EOS 5D Mark IV」は、2016年 9月発売なので約10年現役で製造されたロングモデルであった。

 

キヤノン製デジタル一眼レフカメラは、2026年で幕をおろすことになってしまい、非常に残念である。

 

2016年 9月に発売された「EOS 5D Mark IV」

 

ヘッドホンをバランス接続で利用するため、SAEC「SHC-B300FH65」3.0m バランス接続ケーブルを導入した。

 

 

 

ヘッドホンアンプ LUXMAN「P-700u」に SAEC「SHC-B300FH65」+ゼンハイザー「HD600」を接続した。(LUXMAN「D-07X」内蔵のDACを利用)

 

試聴した結果は、音場が広がり、細かい音もリアルかつ繊細に表現されるようになった。ボーカルだけでなく、弦楽器の表現力もアップしている。

ケーブルのエージングにより、まだまだ表現力がアップするだろう。

 

LUXMAN「D-07X」の電源ケーブルも LUXMAN「JPA-15000」リファレンス電源ケーブルに変更している。

 

 

SAEC「SHC-B300FH65」3.0m

 

LUXMAN「JPA-15000」リファレンス電源ケーブル

 

初めて、iPhone Proシリーズ「iPhone16 Pro」を使ってみることにした。

 

 

 

カメラは2眼で十分だし、ビデオは撮らないし・・・安価だし・・・ということで、iPhone 無印シリーズを活用してきたが、「iPhone17」のe-SIMのみの利用が業務では不安ということで、「iPhone17」から「iPhone16 Pro」へ変更した。

「iPhone16 Pro」ブラックチタニウム-1TB 。(新品で導入できるモデルは、1TBのみだけだった。)

 

「iPhone16 Pro」に変更して一番驚いたことは、音楽「ミュージック」の音質が良いこと。(特にイヤホン使用時)

以前「iPhone6s」と「iPhone6s Plus」を比較した時、「iPhone6s Plus」の方が音質的に優れていることを経験している。

 

iPhone 無印シリーズとiPhone Proシリーズにこれだけの音質差があると、それだけでProシリーズを使う価値がありそうである。

 

サブ機の「iPhone16 Plus」も「iPhone16 Pro Max」へ・・・と考えてしまう。

Appleの「認定整備済製品」を狙うしかないかな・・・

 

 

 

2024年に発売された「iPhone16Pro」シリーズ

 

SACD / CDプレーヤーのLUXMAN「D-07X」を導入した。

 

 

LUXMAN「D-07X」は、「SACD」・「CD」・「MQA-CD」のフォーマット音源を再生できるデジタルメディアプレーヤーで、念願でもあった「SACD」プレーヤーの導入となった。

実は、「SACD」ディスクは複数枚所有しているが(「SACD」と「CD」のハイブリット盤のみ)今まで「SACD」を聴くことができずにいた。

 

以前は、安価なモデルでも「SACD」に対応しているプレイヤーが多数あったが、現在では高級モデルにしか搭載されていない。

いろいろと迷ったが、人生最後のディスクプレーヤーとして、LUXMAN「D-07X」をチョイスした。

搭載されている「D/A コンバーター」にも興味があったので・・・

(ネット記事のみで、まったく試聴もしないで導入した「D-07X」・・・LUXMANの商品なので、メーカーを信頼しての導入である。)

 

本来はピュア・オーディオシステムで使用したいが、現状は部屋のスペース問題でむずかしい。しばらくはPCオーデイオで活用することになりそうである。

 

LUXMAN「D-07X」の音色(「DAC」としても)を満喫したいと思う。

 

「D-07X」から、ディスク再生機能を取り除き、DAC製品としての機能や音質性能をブラッシュアップして完成させた、USB D/A コンバーター「DA-07X」も登場している。

 

 

LUXMAN「D-07X」

 

LUXMAN「DA-07X」