ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D6」を追加導入した。

 

今回も、「ソフマップ.com」のAランク品をを導入したが、シャッター数362ショットとほぼ新品同様品。

「ソフマップ.com」のAランク品は、間違いなく新品同様品のようである・・・

(「D6」は中古の流通が少なく、価格も高騰している。プロ用フラッグシップモデルなので新同品の個体は、なかなかない。)

 

メインで使用している「D6」2台は順調だが、新品での入手は困難なので、予備機として導入した。

 

現状、私の使用環境では、ニコンのミラーレス機「Z」シリーズは使い物にならないので、「D6」(一眼レフ機)を使い続けるしかないようである。

 

昨年末にキヤノンにて、EOS「R1」を触ってきたが、かなり良さげな仕上がりであった。

 

 

 

今回導入した「ソフマップ.com」のAランク品

 

 

「ランドクルーザー100」用にスタットレスタイヤを導入した。

 

今回チョイスしたスタットレスタイヤは、「ダンロップ WINTER MAXX SJ8+ 275/70R16 114Q」。

 

https://tyre.dunlop.co.jp/item/item-detail/wintermaxx-sj8plus

 

今回は、性能よりも価格重視で選んでみた。

(「ブリヂストン」「ヨコハマ」は価格が高く、「ミシュラン」はサイズがない。)

 

例年は、オールシーズン(AT)タイヤ+チェーンで冬を乗り切っていたが、安全重視ということで、今回スタットレスタイヤを導入してみた。

 

実は、先日私の愛車「ランクル100G」で坂道下りで車が止まらない(制御できない)経験をしたことが、導入のきっかけとなった。

「ランクル100G」の装着タイヤは、「ダンロップ  GRANDTREK AT5 275/70R16」。

(娘の「ランクル100D」と息子の「ランクル80D」には、「ヨコハマ GEOLANDER AT G015 285/75R16」を装着している。)

 

「ダンロップ GRANDTREK AT5」タイヤには、「スノーフレークマーク刻印」がないことが判明して「ランクル100G」の挙動に納得した。

(オフロード用オールシーズンタイヤには、すべて「スノーフレークマーク」があるものと思い込んでいた。)

 

「スノーフレークマーク」は、国際規格ASTMの試験をクリアした、厳しい寒冷地や積雪路でも性能を発揮できる製品にのみ刻印されているようだ。「M+S(マッド&スノー)マーク」よりも、より厳しい雪上性能をもったタイヤに付けられる証(マーク)であるということを今回学んだ。

 

 

 

昭和の「人間の思い込み」は、ちょっとヤバいかも・・・

 

 

Apple iPhone 16 Pro

 

 

新年おめでとうございます。

 

今年も日光東照宮で、新しい年をむかえました。

 

本年が昨年以上に、良き一年になりますように・・・

 

 

 

 

今年は、30年以上使い続けたモバイル回線を変更したり、Appleシリコンチップ搭載のMacを導入したりと、新しい試み(経験)をした一年であった。

 

モバイルメイン回線は「docomo」から「UQモバイル」を体験し、また「docomo」へ出戻りとなった。

「docomo with」とシェアパック(4G)利用で最強?だった・・・「docomo」。

(維持費的にだが)

 

移転先の「UQモバイル」も、UQ親子応援割の活用で、1年限定で維持費的に最強!であった。

ただし、仕事(業務)用では、あまり良い選択ではなかったようだ。

 

 

 

 

サブ回線は「au」を選んだが、SIM選択に制限があり、契約時に大変だった。

「5G」契約では「4G」端末では利用できず、「4G」契約では「5G」端末で利用不可となるようだ。

iPhone14以降では「5G-SA」SIMしか契約できないというオチもある。かなり複雑である。

au回線を利用する「UQモバイル」「povo2.0」ともに、SIMカードの縛りはあまりないようだが・・・

 

結局は、「5G」契約の「L-SIM」をiPhone16 plusで使用することに成功している。

(「5G-SA」での通信障害を数回経験しているので、安定するまで使えない。)

 

PC環境でも、Appleシリコンチップ搭載の「Mac studio」を導入することになった。

業務で使用するので、いずれは導入しなければならなかったことだが、外部環境がかなり変化してしまった。

外部ストレージは「Thunderbolt 2」+「USB3」から「Thunderbolt 4」+「USB3」へ・・・

 

「Mac studio」本体内のストレージ(SSD)・メモリも変更(増設)できないので、Mac本体選びから慎重にならなければならない。カスタマイズするとコスト増大となってしまう。

ストレージ(SSD)は、「Thunderbolt 4」の外付けSSDを活用できるが、どちらにしてもコストがかかってしまう。

 

 

モバイル回線は、コスト削減に成功?したが、PC環境の方は頭の痛い年となってしまった。

 

来年は、どんな試練が待ちかまえているのだろうか・・・

 

 

au「U18」バリュープランを1回線、サブ回線として契約した。(息子の利用者登録を活用して・・・)

「U18」バリュープランは、23歳まで 10GB / 20GB を、割引で利用できるプラン。

23歳以降は、20GBまでを同価格で利用できる特典がつく。

 

 

バリュープラン契約のため、事務所の光回線を「NTTフレッツ」から「So-net光」に変更(転用)することにした。

(フレッツ光回線変更は、「NTTフレッツ」からの場合は「転用」。他社の光回線からは「事業者変更」と、同じ変更でも呼び名等が変わるらしい。構造を理解すれば分かるのだが、正直わかりづらい。)

ネットでフレッツ光回線変更は、主に「事業者変更」をさしているみたいで、特典等は「転用」では受けることができない。

 

最初、「BIGLOBE光」に変更を検討していたが、光電話に制限があるとのことで、「NTTフレッツ」の契約内容をそのまま引き継げる「So-net光」に変更することになった。