モバイルのメイン回線をUQモバイルからドコモ回線の「ドコモMAX」へ変更した。

 

UQモバイルは、電話回線も不安定。ネットもパケ詰まり満載状態である。ドコモの方がマシな状態である。(あくまでも私の住む地域ではあるが・・・)

 

au回線では、あまり悪い評判は聞かないが、auサブ回線であるUQモバイルでは、利用できるau回線に制限があるようである。

 

ahamo回線への乗り換えを検討していたが、「ドコモU22割」(息子の利用者登録を使用して)キャンペーン利用で、30GBまで最大7ヶ月0円で利用できるらしいので7ヶ月だけ「ドコモMAX」を使ってみることにした。(7ヶ月後には「ahamo」に変更する予定。)

販促で、20,000円のキャッシュバックがあったが、事務手数料で4,950円が必要である。

 

 

「ドコモU22割」の他にも「ドコモU29割」(30GBまで3ヶ月0円)のキャンペーンも実施されている。

 

 

まあ、電話優先のメイン回線なので、ドコモの方が安心だろう・・・ということで。

 

「ドコモU22割」

 

「ドコモU29割」

 

 

オーディオショップ「逸品館」のオリジナルブランド商品である高音質TOS光デジタルケーブル「AIRBOW MSO-051V」を試聴してみた。

 

 

かなり期待して接続(セッチング)後に試聴してみたが、やはりUSB接続にはどうしても敵わないようだ。

 

以前使用したことのある、「WiseTech AUDIOTRAK Glass」よりはだいぶ良い感じだが、どうしてもポーカルが一歩後ろに下がってしまい、低音も少し控えめになってしまう。クリアなサウンドを奏でるのではあるが・・・

 

【試聴環境】

光接続:「Mac Pro」2013〜「AIRBOW MSO-051V」で LUXMAN「DA-250」

USB接続:「Mac Pro」2013〜「SAEC SUPRA」にノイズアダプター「ES-OT4」経由「ゾノトーン Grandio」(変則的に2本のUSBケーブルを使用)で LUXMAN「DA-250」

 

⚫︎スピーカー試聴:LUXMAN「DA-250」〜RCAケーブル:LUXMAN「JPR-150」で 共立プロダクツ「Wonder pure WP-PC33」経由 パワーアンプ:FX-AUDIO「FX1002J」(オペアンプ交換済み)〜スピーカーケーブル:LUXMAN「JPS-100」〜スピーカー:ソナス・ファベール「LUMINA1」

⚫︎ヘッドホン試聴:LUXMAN「DA-250」〜XLRケーブルもLUXMAN「JPC-150」〜ヘッドホンアンプ:LUXMAN「P-1u」経由で ヘッドホン:ゼンハイザー「HD600」

 

とりあえず、「Mac Pro」2013 と「Mac Studio」の両PCで、DAC経由で音楽を楽しめるようになって良かった。(いちいちケーブルを繋ぎ直すのは面倒くさいし、端子・ケーブルにも負担がかかるので・・・)

 

エージングにより「AIRBOW MSO-051V」のサウンドに変化があることに期待して、活用してみようと思う。

 

「逸品館」オリジナル   AIRBOW  MSO-051V / 1.5m

 

 

オーディオショップ「逸品館」のオリジナルブランドとして展開している「AIRBOW(エアボウ)」の高音質TOS光デジタルケーブル「AIRBOW MSO-051V / 1.5m」を導入した。

 

PCオーディオで、メインPCでの Apple「Mac Pro」2013 のUSB接続DAC(LUXMAN「DA-250」)を光ケーブル「AIRBOW MSO-051V / 1.5m」での光接続に変更し、「Mac Studio」を従来のUSB接続で活用をするための導入である。

(「Mac Pro」2013は、デジタル出力に対応しているが、「Mac Studio」や最近のMacでは対応していない。)

 

安価な光ケーブルは、あまり高音質というイメージはなく、あまり関心がなかった。

 

「逸品館」サイトによると、「低音が軽い」・「エネルギー感が薄い」・「細かい音が聞こえない」など、光デジタルケーブルの問題は、ケーブルの振動によって発生する「ジッター」が原因とし、「AIRBOW MSO-051V / 1.5m」はこの問題に対処するため、クライオ処理済み光ファイバーケーブル・メタルプラグ・振動抑制高分子ジャケットなどを採用し対策した高音質仕様の光ケーブル。

その効果により、光ファイバーケーブルとは思えないほどの中低音の厚みとエネルギー感、空気感まで感じられるほどの音の細やかさ、ピュアでストレートな「高品質伝送」が実現しているようだ。

 

 

「AIRBOW MSO-051V / 1.5m」は明日到着予定なので、到着したら早速試聴してみたいと思う。

 

先月息子が導入した、Apple「Mac Studio」M2 Max 2023年モデルの使い勝手が良いみたいなので、もう一世代前のモデルとなるApple「Mac Studio」M1 Ultra 2022年モデル(20コアCPU / 48コアGPU / 32コアNeural Engine  SSD 1TB / メモリ 64GB MJMW3J/Aを導入することにした。

 

 

Appleシリコンを搭載した「Mac」の本格導入となるが、32GBメモリでは心もち心配なので「Mac Studio」M1 Ultra メモリ64GBの2022年モデル(未使用品)をチョイスした。

(最新「Mac Studio」M4 Maxで64GBにカスタマイズすると、コスト的に大変なので・・・)

 

改めて使用してみると、「Mac Studio」は静かで動作も機敏だ。

(「Mac mini」M4をメモリ・SSDをカスタマイズするより、コストパフォーマンスに優れている気がする。)

 

しばらくは、「Mac Pro」2013と「Mac Studio」の2台運用となるが、「Mac Studio」がメインPCとなる日も近いかもしれない。

 

Apple「Mac Studio」M1 Ultra

 

 

UQモバイル回線で使用している「iPhone 17」e-SIM。

 

先日、また通信障害?による通話不良が発生した。(「iPhone16 Plus」で運用のUQモバイル回線では、通話可能だった。)

 

「iPhone17」なので e-SIM運用だが、モバイル回線使用時、「5G+」の表示がされている。・・・「5G+」?(5G SA)の e-SIMになっているようだ。

 

UQモバイルのサポートに問い合わせすると、物理SIMからe-SIM転送は、自動で(5G SA)の e-SIMになってしまうそうだ。

 

e-SIMの再発行(再発行手数料無料)をすれは、(5G)or(5G SA)の e-SIM選択できるとのこと。

 

私は自信がない(あまり詳しくない)ので、サポートにつないだまま e-SIMの再発行をすることにした。

約30分〜1時間でe-SIMの変更が完了するとのことなので、電源を落として待機した。

無事 e-SIMの変更が完了したが、電話の発着信もできないのは、正直困る。

 

今回も「SIM」②(5G SA)のみの通信障害みたいだが、安定しない回線である。

評判の良い au回線(昔から私とは相性が悪いみたい・・・)だが、通話の安定性は、docomo回線の方が安心なのかな・・・