鰻は国産名河川が美味 & なぜ「スピン」をかける & 三河一色産「うなぎ一貫」 | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

 
大平洋軽井沢でのアプローチ異変、1パットが10とは自分もビックリ・・・パットも良かったは確か、忘れないうちに特訓は欠かせない。

実は某女子プロのYouTubeがヒント、転がしなのにアマチュアは「スピンをかけて止めよう」とするの一言。

店物と違って日本の名河川の鰻を愉しむ、これぞ鰻好きの究極の悦楽。
焼も素晴らしいが柔らかさもお口に秀逸・・・天然といえる名河川物、鰻の食法新時代入り。
愛知県三河一色産「うなぎ一貫」・・・OKで税別で2490円、それでも店物と比べて半額位。
相方が栄養付けたいからと、事務所帰りにOKから買ってきた日本名河川の鰻・・・退院した頃は週に一日おき、今は中一週間開けてタップリ栄養チャージだ。
 
TVでよく見るプロの58℃のアプローチ、ブレーキ音がするくらい見事・・・アマはスピンどころか事故ばっかりでグリーン周りで自滅、転がしはパターの如く素直コロコロ。
 
グリーンまでのアプローチ距離でPWとAWを交互に使い分け、暑いが毎日コロコロを体に教え込む・・・一週前の鰻が利いた軽井沢だったのかもしれない。
 
鰻はニョロニョロが美味、
アプはコロコロが大正解。