出だした240yd台 & 赤坂料亭浅田屋の御裾分 & 飛ばし年齢関係ない | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

 
赤坂の加賀料理料亭「浅田屋」のお節、今年はナンチャッテお節で、適当なものばかり食べていた・・・相方の兄上からの御裾分け。

つまりはお節残り物の御下がり、7日を前に確りと食べ切・・・それにしても素材もいいが、味付けがなんとも美味しすぎ。
今年2度目の駅前打ち込み150球、成田の余韻を体に残すがテーマ・・・30球くらいのドライバー打ち、うち2割以上が240yd超え。
手首を体正面に固定して両肩を確りと先に回す感じ、身体を返すなど考えなくても打って行ける・・・右股関スエ―しない様、右肘肩で胸を回していく。
 
目下のコンディションを備忘録としてブログに残し、明日のショットの為にいつでも戻って宝箱・・・今年77歳でも飛ばすことをまだ夢見、250ydは未知ではない。
 
自分の物差しコース成田、ここ最近はセカンドショットの番手が随分と下がってきた・・・ロングではセカンドでグリーンを狙える状態が出てきた。
 
振り返って継続「力」実感、
ヒョッと、歳は理由でない。