ゴルフは無限に面白い & 今年は数字に敏感なり & 一杯のかけ蕎麦の摂生 | KISHO director's blog

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人生のほとんどを広告マンとしての「食」に特化して考えてきた。愛食家として、これからは新しい観点で日本の「食」を考えていきたい。
もう一つ、人生とクラブライフ「ゴルフ」だ、太平洋クラブと富士カントリークラブの日常、箱根御殿場ライフを綴る。

 
平日だという意識ないまま成田に、5日はまだ新年の延長と思っていた・・・朝の地下鉄に乗って世の中が動き出したのを知る。

京成成田着して即飛び込みはMac、今年2回目のゴルフもナンバーは②・・・今年はどういうわけか数字に敏感。
どうも好きになれないinから、でもここ最近はチョッとだけ気持ちが雪解け・・・16番まで久々の絶好調。
36の数字が見えることはまだ先だが・・・ドライバに真骨頂が多々見れる、ここ最近の課題「手首動かさず、肩回す」が来た。
朝の調子を維持するため食は抑えめ、一杯のかけ蕎麦で我慢、気持ちはサンマー麺に行きたかった。
この日のバーディーパットも含めての2m前後が6つ・・・悉くラインがチョッと違ってスルー。
千鳥の集団錨泊池、皆が揃って風向きを知らせる・・・この日の風は5~8m、確りと午後は翻弄されました。
それでもドライバーの軌跡を脳裏から抉り出しての一杯、振り返るほど自画自賛は止まることがない。
美咲店長がいるものの作り手は新人、美味しさを感じませんね・・・今一つ物寂しい回鍋肉でしょうか。
生を二杯いった後は御酒の燗物、冷えた体にはスーッと体に溶け込んでしまう。
新年2回目のゴルフは成田、順調にラウンド回数は増やせそうだ・・・それにつれて王将率も高くなる、お決まりの菜単に新風を吹かせなければ、チョッと思案する成田後。
 
至難の成田、それも強風吹きすさぶ状態で、ほぼ完璧に近いドライバーショットは自分でもウットリ・・・ティーを低くしてロフトでballは為すがまま、自然にできたのが稀有。
 
悔しいのは15番、アゲンストの中、凍ったFWを通り越してラフで斜面・・・FW戻すだけは虚しく悲しい、ドライバーの新境地、今日の駅前特訓で調整だ。
 
更に飛び出したドライバー、
パット深読み苦悶の反比例。