http://ameblo.jp/benjamin-fish/entry-11834716236.html
「渦の性質」
http://ameblo.jp/benjamin-fish/entry-11463519142.html
もう結構前ですが、ウズマキのもつエネルギー特性について記事書いてました♪
+゚。*(*´∀`*)*。゚+
しかし、上記の記事では
「内側へ向かう時計回りの渦」と「外側へ向かう反時計回りの渦」
この2種類しかないことに気づき・・・(汗)
「外側へ向かう時計回りの渦」と「内側へ向かう反時計回りの渦」
色々な企業のロゴとか、製品の模様など見てると上記のような渦もあるので
相応合わせた「4種類の渦のエネルギー性質」を書いてきたいと思います。
文章にすると長くて眠くなるので(笑)
簡単な図を作りましたヽ(゚∀゚)ノ パッ☆
前回書いた2種の渦巻き
まず、エネルギーの種類が4種類あります。
「濃度/質量」
「数/総量」
「大きさ/サイズ」
「勢い/速度(運動量)」
単に反対側の渦巻きだからといって、真逆の意味になるという訳じゃないんです。
それぞれが担当するエネルギーの本質(性質)が違うことに気づきました。
前も散々書きましたが「どの渦巻きが良い」とか、そういう優劣はありません。
必要となる場面によって、どのエネルギーが適しているか変わりますから。
たとえば、世界規模の2大SNSである「Facebook」と「Twitter」
これらの《ロゴマーク》は「情報を共有し広める」というサービスの本質を表現しています(図参照)。
Twitterはリニューアル前の旧ロゴと新ロゴで意味合いが変わっています。
ガラケーからスマホの過渡期は安定したサービス運営に抑え
大半のユーザーがスマホへ移行した時期を見計らって、ロゴを変更。
まさに「一大旋風を巻き起こすムーブメント」となりました。
「外向きの左回転」は陰の性質で拡散と上昇を象徴します。
台風のように、あらゆるものを巻き込みながら広げていく。
まさに「より多くの人と情報を共有する」Twitterにピッタリなアイコンへ、適切な時期へ変更したわけです。
Facebookは少し解りにくいですが、象徴はTwitterと同じです。
「いいね!」でお馴染み、親指を立てた右手(サムグッドアイコン)
手の平をこちらへ向けると、4本の指が「外向きの左回転」を表し
親指から上昇していますね。
情報共有と拡散、SNSの本質を掴んでいます。
このように、事業内容の本質を適切に表現したロゴマークは
人々の深層意識へ自然と根付きます。
ロゴマークの存在意義は「存在を記憶して貰うこと」なので重要な箇所ですね。
勿論、ロゴマークに限らず
あらゆる物の形状、もつ意味に関わってきます♪
大切なのは
「適切な場所・タイミングで使うこと」
「知らない内に巻き込まれないこと」
まいのこでした(✿´꒳`*)ノ°+.*
いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/























