戦士を極め抜く騎士団 -5ページ目

戦士を極め抜く騎士団

べにりんの日常の前向きなことから後ろ向きなことまでイロイロなblog。人生ってのは戦いなのだ。

早いなーもう10月だよ。

「アルゴ」
 こんなネタみたいな作戦が成功したってのはなんともいやはや。
 ラストシーンの子供部屋に陳列されてたSF映画のグッズに混じって
 ARGOのイラストが入ってたところが一番好きかも。

「裏切りのスナイパー」
なんでフレンチ・ノワールは毎回毎回見ててモヤっとさせられるのか。
 犯人のヤバさはクリマイ出てくる犯人あたりとタメ張れる素晴らしさだった。

「SHAME -シェイム-」
 性依存症の人の話。ちょっと自分には分かりづらい展開だった。
 あとでもう一度見てみる。

「墨攻」
 昨日からスカパー大開放期間なのでイマジカBSが見れることで久々に見れた。(・∀・)
 アンディ・ラウの映画ん中では俺ランキング上位にくるのよね。
 そして子団さんマジイケメン。

「アベンジャーズ」
 劇場公開時吹き替え版で見てしまうという大失敗をかましたのでようやく字幕版で鑑賞できた。
 あらためて見てもハルクさんは激おこぷんぷん丸なのである。
 家のテレビで見ると、おーここいう描写があったのか、とか小さな発見があって楽しい。

「ヘルボーイ」
 パシフィックリムで少し前旬だったデルトロ監督のアメコミ映画。
 尺が短いけどまとまってて好きだった。ゴールデンアーミーもどっかで見たいね。

「RONIN」
劇中の四十七士の微妙に合ってるんだか外れてるんだか分からん解説にジワジワ来たり。
 明日リベリオンで再会する予定のショーン・ビーンさんがヘタレ役で出ていた^^;

「リベリオン」
 やっぱおもしれーなーコレ。公開から10年以上経った今見ても、感動がある。
 こっちのショーン・ビーンさんは台詞が綺麗でカッコいい。死ぬけど。
 改めてガン=カタを見て、ウルトラヴァイオレットのアレは違うものだと認識。

「東ベルリンから来た女」
 んー。勝手にスパイものかと思ってたら何かぜんぜん違ってて
 ベルリンの壁が消える10年ぐらい前の話なんだけど、展開がどうにも眠くなる映画。
 アカデミー外国映画賞枠で期待してたけど咀嚼出来んかった。

「ジャッカルの日」
 初見だったけど大当たりのサスペンス映画だった。
 個人的に、相手側に情報がわたって、警戒されているのも分かっていて、
 それでも目的地のパリにハンドル切ったシーンが大好き。

「ワンピースストロングワールド」「ワンピースフィルムZ」
何かwowowで劇場版一挙放送とかやってたんで、興行収入がよかったヤツをつまみ食い。
 前者はものすげー微妙だったけどZは面白かったですハイ。
 Zの冒頭がCSIマイアミクラスタ的にホレイショとロン・サリスの対決で胸熱。
 しかし大将の声優さんって豪華やーね。

「トータルリコール」
 導入部めっちゃコブラやん。笑。
 顔がぱかっと割れるのは現代風のシステムに置き換わってたけど
 三つおっぱいさんとか出てて「あートータルリコールってこれこれ」みたいな。

「ソハの地下水道」
 個人的には序盤の巻き上げるだけ巻き上げたる的な下衆なロジックのソハの方が好きだった。
 こういう境遇にはなりたくないのぅ。

「オリエント急行殺人事件」
 誰が犯人なのか?と思ってたらえーΣ(゚д゚;)、みたいな。
 ていうか殺された人恨み買い過ぎやろwwww
 オチというか、集約の仕方も含めて好きな映画だった。

「普通の人々」
 アメリカの中流家庭の崩壊、という話。
 最後に再生があるのが好き。再生できない人がいるのも好き。
華麗なる賭け
 先月に引き続きS・マックイーン映画。コレは面白い。
 古い割にはファッションがこなれてるのがかっこいい。
 あとフェイ・ダナウェイのエロさが素敵。

のぼうの城
 野村萬斎をキャスティングしたことが勝利だろうな。
 ぐっさんが一人三国無双しててワロタ
 ナレーションが少し軽かったり、間延びするシーンが見られたのが残念。
 水攻めシーンは悲しいかな震災の映像を見たあとだと軽く見えてしまう。

ネイビーシールズ
 銃撃シーンが全部実弾で高い武器も使えて映画出てた現役隊員がテンション上がったという映画だそうです^^;
(普段は模擬弾的なもんしか使えんそうですわ)
さすがに迫力あるなー。 
 柱は命をかけてアメリカを守る男たちの物語、っていうまあ男臭い系なんですけど
 見せ方が好きだった。

フジミ姫 ~あるゾンビ少女の災難~
大正義逢沢りなヽ(´▽`)/
 やっぱりかわええわー。舞台挨拶ん時は綺麗だったけど。冬公開。

戦火の勇気
 デンゼル・ワシントンとメグ・ライアンは記憶にあったんだけど
 マッド・デイモンが居たりルー・ダイヤモンド・フィリップスが居たり以外と周りのキャストも
 今見るとおお、という。
 英雄とか、ホント周りのさじ加減一つだ。

ハモンハモン
 ペネロペ・クルスやらハビエル・バルデムが新人時代だった頃の作品
 工場長の息子が妊娠させた女性を別れさせるべく母親が雇った間男(デカイ)を
 母親も女性も好きになっちゃって父親は息子が妊娠させた女性好きになっちゃうし
 出てくる人数そんな多くないのに何かもうすげーカオス。笑。

明日に向かって撃て!
 ポール・ニューマンという軸で見ていたらロバート・レッドフォードが居て驚いた。
 〆のシーン含めて、個人的に笑いどころの多い映画だった。

奴らを高く吊るせ!
 微妙やーね。クリント・イーストウッドの所作はカッコいいんだけれども。うーん。

フォーリング・ダウン
 何度見ても最高。仕事疲れてるときに見ると謎の共感が。笑。

キリング・フィールズ 失踪地帯
 サム・ワーシントンが出てたりしてるから期待しつつ見てみたけど
んんんん~~~~微妙。っていうかつまらんかった。
 プロメテウス級(最悪じゃねーか)
 wowowユーザーは海外ドラマでCSIとかクリマイ触れられる機会がある分
 ちんたらやってるサスペンスはそれだけで評価悪くなるんよね。

劇場版マクロス 愛おぼえていますか
 どっちかというとガンダムよりマクロス見て育ったヒトなので楽しく見れた。
 しかし久々に見たけど超作画すなあ。
 プラスの頃だとCGとの融合の時代だけど、久々に手書きの凄まじさを堪能。

ラストサムライ
ハリウッドがしっかり時代劇作ろうとしてたのが分かるからいい。
 忍者みたいなツッコミどころあるけどそういうのはまあ良くてやっぱり好きだわな。
 しかしこのタイミングでコレ見るとウルヴァリンゼロ見に行きたくなっちゃうなあ^^;

イレイザー
 港湾組合員最高だぜ。ヽ(´▽`)/
 つかお前らなんでそんなに強いんだよwww

プリズナー
 修復的司法を取り扱った映画。日本劇場未公開枠。
 エンタメの映画ではないしヒトに奨められるかと行ったら微妙であるものの
 世の中にはこういう考え方がある、というのが分かったという点で収穫だった。

静かなる男
 またまたジョン・ウェイン映画。
 アイルランドの文化が分かってないアメリカ人元ボクサーのちょっとズレた所が笑いどころなんだろう。
 アイルランドっつーとギリアン・マーフィーが主演してた麦の穂をゆらす風のような
 闘争の歴史、ってイメージがあるけどやっぱそういうもんなのかな。
 最後に軽快なBGMをバックに町のケンカ、ってノリで拳で語り合うあたりはアメリカ映画だと思った。^^;

西部の人
 ゲーリー・クーパー主演映画。
 さすがに古いのでエンタメ要素低し。淡々と、見たという記録が自分に残った。

セント・オブ・ウーマン
 俺ん中では悩んだときに、迷ったときに見る数少ないBDソフト持ちの映画。
 かれこれ20回ぐらい見てるんじゃなかろうか。

ウェイバック -脱出6500km-
 これまたエンタメ要素はないのだけれども、
 旦那を売ってしまった形になった奥さんとの再会のシーンが強く印象に残る映画。
 あとエド・ハリスやらコリン・ファレルやら意外と知った人が居た。
 しかしシベリアからインドまで歩いて行ったっつーのが実話ってのが凄まじい。

幸せへのキセキ
 ( ;∀;)イイハナシダナー
 またまた実話モノ。原作に比べたらアレンジ入ってるらしいけど、おおむねその通りの流れというのが凄いわな。
 エル・ファニングは宇宙戦争のキャーしか頭に残ってねえダコタ・ファニングと違って安心して見れる。^^;

トレーニング・デイ
 イーサン・ホークの顔がこんなんだったっけか?とか思いながら見てた。
 この映画デンゼル・ワシントンがこえーのよな。ギャップがかなりのものです。

最強のふたり

 これまた( ;∀;)イイハナシダナー
 これは音楽の使い方が素晴らしい。誕生日会のシーンが一番かな。
 全体的にハッピーかつ、当初のイメージと違って意外と笑える映画でもある。

トーマス・クラウン・アフェアー
 ちょうど今月頭に見た「華麗なる賭け」のリメイク。
 現代に置き換えられて、プロズナンの富豪っぷりがいいし、展開も子気味よい。
 元の方とあわせて、2本セットで好きだ。
 フェイ・ダナウェイが出てたり、EDが風のささやきだったり、色々と嬉しい。
サッカー遠征で水戸いったり札幌いったりしてたためか
7月が一瞬で過ぎて行った印象が。^^;

シンシナティ・キッド
 最後は挫折と敗北で終わってるんだけども面白かった。
 昔の映画でギャンブルもの、となると俺ん中ではポール・ニューマンのハスラーになるんだけども
 スティーブ・マックイーンもカッコいいな。
 8/7にBS-hiで大脱走やるし、こっちも録画しておこっと。^^

プロメテウス
 もの凄く面白くなかった。(゜д゜;)
 一応この映画って「超大作枠」だと思うんだけども、SFお約束の馬鹿女枠が主人公とかどーすんのよコレ。
 字幕が戸田女史とか、吹き替えがゴーリキーさんだとか、もうそんなの塵芥。チャチな話。

 噂によると「2」をやるらしいので(やめとけよ。。。)その頃に地上波でやると思われますが
 実況無しだと鑑賞に堪えられんだろうし、終わった後は大反省会になるのも目に見えてる。

デンジャラス・ラン
 やっぱりサスペンスってのは面白いのぅ。 
 デンゼル・ワシントンの映画ってのは大体ハズレがないので安心してみられる。

ボーン・レガシー
 俺ジェイソン・ボーン3部作はBD買った数少ないソフトなのでスピンオフ的な本作も期待してたんだけれども
 思った以上にガッカリだった。冒頭40分がもったいなさ過ぎるのと、なんだかんだでCIAの秘密作戦やでー、って軸は変わらんから
 あんな作戦やってました。こんな作戦やってました。みたいなのばっかりだから「前と同じじゃん」で終わってしまう。
 プレデターズのヤクザさんがアクションばりばりやってた所ではテンション上がったけど全体としては60点行ってない。

OK牧場の決斗
 ジョン・スタージェスの映画としては名前が知られている部類だと思うけど、見たことがなかったので。
 個人的に西部劇はジョンウェイン的な男臭いヤツの方が好きだけど。ドク・ホリデイは好きだな。
 あとで墓石と決闘を見て、もう一度判断してみる。
 皆川亮二のピスメでカイルがギャンブラーとかこの辺から来てるんかな、とか違う視点で楽しめたのは収穫。

スクワット 荒野に棲む悪魔
うーん。これって悪魔が直接手を下せばいいじゃん。
 何でこんなにこねくり回す必要があるんだ。苦笑。

墓石と決闘
 ジョン・スタージェスその2。やっぱり西部劇はジョン・ウェイン派だなー、という自分の結論に達した。
 スタージェス映画は俺ん中では安定と信頼、という感じではなさそうだ。波がある。

 
エル・ブリの秘密 世界一予約のとれないレストラン
   ∧_∧
 ⊂(#・ω・)  ご家庭にパコジェット、凍結乾燥器、液体窒素タンクはない!
  /   ノ∪
  し―-J |l| |
          人ペシッ!!
        __
        \  \
           ̄ ̄

 MOCO’Sキッチンもビックリなぐらい無いものオンパレードだwww

アメイジング・スパイダーマン
 リブート一作目ということでどんなもんかと思ってみてたけど、いいと思うよ。
 終盤にあった、USA!USA!感がものすげーベタベタで「はいココで泣いていいよ」という演出が好きだ。笑。
 あと正体が開かせないジレンマ的なものは今回については無いのね。
 そしてヒロインが美人さん。前3作は「不細工だからいいんや」と思っていたけどこれは大正義。

無言歌
 百花斉放・百家争鳴とか反右派闘争とかその辺は
 さすがに文化が違いすぎてピンと来なかった。
 この監督さんは4時間とか9時間とかそういう映画を撮ってて、無言歌も8割はカットらしい。。。

ロビイストの陰謀
なかなか。
 2日ほど前にセブンを見てたせいで
 ケヴィンスペイシー太ったなーとか思ってしまったが。
 やっぱり質の悪い人間をきっかけに綻びが出てくるんはどんな物事でも変わらんな。

グランド・ホテル
 面白いなー。 こういう手法の原点の映画だそうです。
 なんだかんだでアカデミー作品賞を撮ってる映画はハズレじゃないと再認識。

エブリシング・オア・ナッシング / 007 スカイフォール
立て続けに4時間半ほど。
 前者はシリーズの舞台裏、っていうドキュメンタリー映画。
 結構グダグダだな。プロズナンが一回4代目になりかけてたとは知らなかった。
 あとダルトンの2作はどうも黒歴史扱いされてるのがちょっと悲しい。女王陛下は見直されてるんだけどなー。
 スカイフォールは劇場で見てたんだけど、リブートをしっかりと出来たと思う。
 テンポって意味では正直良くないんだけども、グレイグボンドが自由にできる
 下地を作ったということで次に期待が持てる。

オール・ザ・キングスメン
 やっぱりショーンペンはいいねー。
 政治に携わる以上は人間こうなっちゃうのかもなー、と思いつつ。

モーターウェイ
 アンソニー・ウォン、ジョニー・トーと来ると見ない訳にはいかない。(`・ω・´)
 日本未公開らしいけど、面白かった。
 ベテラン警官の師匠から若手警官の弟子へと引き継がれるドラテクとか細かな話も良くて。

ブレイド2,3
3作一挙があったんだけども1は少し前にみてたからね。
 このシリーズはやっぱり面白い。2は無駄にプロレス技が多いこと、3は吸血鬼わんちゃんが、それぞれ萌える。
 ストーリーもよくまとまってるんだけどな。
 マーベル・コミックのキャラだからアベンジャーズみたく何かクロスオーバーやってほしい。

デス・リベンジ2
 ドルフ・ラングレンと来ると見ない訳にはいかない。(`・ω・´)
 道着にモザイクあったり、ラングレンの自室の部屋に無駄に武士道とか書いてある板があったり
 いきなりお告げで超展開だったり、おっぱい要員はすぐ亡くなるし
 CGのクオリティは「これアサイラムプレゼンツだっけ?」と思ってしまいそうな感じだしで
 まあ内容はお察しください。
 「2」と銘打たれているんで「1もあったんか?」と思って調べてみたらちゃんとあって
 しかもジェイソン・ステーサムが出てたらしい。奴がファンタジーでアクションやるとかちょっとみたい。笑。

コナン・ザ・グレート
 シュワちゃんだし、多分子供の頃とかにTVでやってたと思うんだけどもさすがに記憶がない。
 面白いわー。昨日のラングレンさんの映画よりも遥かにおっぱい要員が居るww
 BGMが実に冒険っつーか、RPG的っつーか、テンション上がるな。

バイオハザードV リトリビューション
 このどうでもいい感が好き。ただシリーズの中では1番面白いと思う。

吼えろ!ドラゴン 起て!ジャガー
片腕必殺剣
続・片腕必殺剣
 ジミーウォングさんと来ると見ない訳にはいかない。(`・ω・´)
 独特の残虐ファイトが好きです。
 いや構成もよく出来てると思うし面白いよ。美術や殺陣のチープさとかそういうのは割り切れる。

アイアム ブルース・リー/ドラゴン危機一髪/ドラゴン怒りの鉄拳
ドラゴンへの道/死亡遊戯/死亡の塔
 ブルース・リー命日特集。
 やっぱりドラゴンへの道になるんだけども死亡の塔のアレさが割と好きだったりする。
 ただ最後どうやって帰るねん、っていう。

捜査官X
 ドニー・イェンさんと来ると見ない訳にはいかない。(`・ω・´)
 前半金城武(久々に見たわ)との面白い展開から一転、後半は普通のカンフー映画になっちゃったのが少し残念。
 でも殺陣が凄いし、終盤片腕必殺剣的な状態になったり北斗神拳が出て来たりと
 アクションやカメラワークでも楽しめた。

白蛇伝説~ホワイト・スネーク~
 リー・リンチェイと来ると見ない訳にはいかない。(`・ω・´)

 いかないのだが、、、その、、、何だ。(´・ω・`)
 いやまさかこんなCGを堪能できるとは。いや今のCG凄いじゃん。違和感無いじゃん。
 コレ浮きまくりなのよ。映像として。
 PS3のゲーム画面にPS1のムービーっていうか、アサイラム作品っちゅーか。専門学校卒業作品っつーか
 師弟コンビが海洋天堂のコンビだったり、冒頭ビビアンスーだったり。
 プロットはガキ向けかつありきたりかもしれんけど妖怪と人間の恋みたいな感じでいい感じなんだよ。
 まあ、「凄いもん見れた」という感想ではありますハイ。

王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件
 Tハークとアンディ・ラウというのもなかなか胸熱だし少なくともここ数日続いているアジア枠の中では
 なかなか面白い内容だった。
 アンディ・ラウの映画で見るとインファナル・アフェア、墨攻、新少林寺に近い位置に来れたかな。

大魔術師"X"のダブル・トリック
 いやーこれは。(棒)
 白蛇よりはマシだけど。オマイワタンロンガーよりはマシな日本語だけど。
 トニーレオンさんも少し仕事えらべるっしょ、っていう。

コーチ・カーター
 実話ベースのスポーツモノ。ベタベタのUSAスポーツもの。負けて終わる所はスラムダンクっぽいかw
 面白いとは思うけどちょっと尺が長いのよねコレ。
公開から7年経った今、当時のリッチモンド生がどうなってるかっていう若干下衆な興味がわく。苦笑。
ナニが凄いって今月終わると今年半分終わりっていう事実だよな。。。


テイラー・オブ・パナマ
 ジョン・ル・カレその2
 MI6でプロスナンって聞くとそりゃあっち(007)を思い浮かべるというものだが
 こっちはまたえらくダメダメな諜報員だった。

裏切りのサーカス
 ジョン・ル・カレその3
 複雑で登場人物も多いんで見るのにパワーがいるなー。
 もうちょっと元気なときに見直そう。

バットマンビギンズからのノーランバットマン3部作
 とーぜん3つ通しで放送してくれると信じてたから嬉しいもんです^^
 (次はアベンジャーズで関連作品を一挙放送してくれることを期待していたり)
やっぱり面白いなー。
 で、3つ通して見ると、ジョナサン・クレインに萌えた。笑。

虚空の鎮魂歌/漆黒の闇で、パリに踊れ
 フランス映画。メリハリがあんまりないと感じてしまうのは
 どーしてもどっかんぼっかんなアメリカ映画見てる率が高いからだろうなあ。

マーシャル・ロー
 一触即発→権利は先人が勝ち取ったものだ→それを受けて銃を下ろす命令を下す所。
 この最後のシーンがカッコいい。
 昔テロがあったときにはwowowで放送自粛してた時もあったんだよなー。