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kan-no弁護士の「ですけど、なにか?」

ときに、観音、ときに、官能。そして、ときに、…?持って生まれたものを発現して、楽しんで、この生を楽しみましょう!

こんばんは、kan-no弁護士です。

昨夜から今朝にかけて、雨量がすごかったですね。

出勤時もまだ激しい雨が降っていました。

でも、いつもは乗らないバスに乗るためバス停に行ったら、ちょうど来てくれて…。

そして、電車に乗り換え、職場の最寄り駅に着いたときには、もう、晴れ上がっていました。

結局、バス停までのわずかな距離を雨の中歩いただけ。

靴も、長靴タイプのものにせず、合皮のヒールにしたのですが、これも、晴天に変わったところでは、もはや、ベストチョイスでした。

同じ時代に、同じ空の下で、同じ時を過ごしていても、土砂降りの中濡れずに進んでいく人もいる。

このようになるためには、一旦、「集合意識」から外れる必要があると思います。

「時間に着かなきゃー!」とかね。

本当のところ、時間通りに着かないとならないものなんて、ない。

みんながそうしなきゃいけないとおもっているだけ。

それが集合意識。

日本は、もっと、こういうところ、ラテン系になっていい。なった方がいい。

人の意識による縛りから離れて、天に委ねる。

そうすると、こういうパターンになるから。