昨夜から今朝にかけて、雨量がすごかったですね。
出勤時もまだ激しい雨が降っていました。
でも、いつもは乗らないバスに乗るためバス停に行ったら、ちょうど来てくれて…。
そして、電車に乗り換え、職場の最寄り駅に着いたときには、もう、晴れ上がっていました。
結局、バス停までのわずかな距離を雨の中歩いただけ。
靴も、長靴タイプのものにせず、合皮のヒールにしたのですが、これも、晴天に変わったところでは、もはや、ベストチョイスでした。
同じ時代に、同じ空の下で、同じ時を過ごしていても、土砂降りの中濡れずに進んでいく人もいる。
このようになるためには、一旦、「集合意識」から外れる必要があると思います。
「時間に着かなきゃー!」とかね。
本当のところ、時間通りに着かないとならないものなんて、ない。
みんながそうしなきゃいけないとおもっているだけ。
それが集合意識。
日本は、もっと、こういうところ、ラテン系になっていい。なった方がいい。
人の意識による縛りから離れて、天に委ねる。
そうすると、こういうパターンになるから。
