kan-no弁護士の「ですけど、なにか?」

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ときに、観音、ときに、官能。そして、ときに、…?持って生まれたものを発現して、楽しんで、この生を楽しみましょう!

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おはようこざいます、kan-no弁護士です。

学校や職場でも、年長者は尊重して、言葉遣いも変える。

当たり前の日本文化ですね。

それに従ってやって来たから、年少者からも、それに合わせて扱ってもらいたい、と思うのも当然です。

ところが…。

私は、ある場において、フラットな関係性を経験したんですね。ニックネームで、年齢関係なく呼び合うような。

そうしたら、なんだか、そういう縦系の振る舞いに従うのは、どうでもいい気がして…。

年長者の誘いだから参加するとか、いろいろな行動の元になってしたようで、今はそういう選択からも自由になっています。行きたいから行く、行きたくないから行かない、気が進まないしいいや、と。

大切にすべきは自分です。

礼儀そのものではありません。

礼儀を優先して自分をないがしろにしていたら、その礼儀には結局心がこもっていません。

こういうところ、なんか、はき違えられていますよね。