<06月02日のワークアウト>
60kg ×10回(ウォームアップ1)
80kg × 5回(ウォームアップ2)
100kg × 1回(サブメイン1)
110kg × 1回(サブメイン2)
120kg × 1回(サブメイン3)
100kg × 8回(メイン1・パワーフォーム)
100kg × 8回(メイン2・パワーフォーム)
105kg × 5回(メモリ・パワーフォーム)
■デッドリフト(ブランク:中6日)
75kg × 5回(ウォームアップ1・ナロースタンス)
115kg × 5回(ウォームアップ2・ナロースタンス)
125kg × 3回(メイン1・ナロースタンス)
135kg × 3回(メイン2・ナロースタンス)
■その他の種目
・プルダウン
・バタフライマシン
ワークアウト時間:50分間
<トレーニング後記>
5月12日に1年半ぶりのジムトレーニングに復帰して、今回で4回目。
ウエイトトレーニングによる強い刺激に身体が慣れてきた感じです。
今日の第1種目はベンチプレス。
以前のようなセットメニューにしてみました。
そのメニューとはウォームアップが終わった後、メインセットに入らずに1発挙げを何セットか行い、その後にメインセットに移行し、最後にメモリセットで締める内容です。
今日はその構成がはまり、メインセットの100kg×8回が2セットクリア出来ました。
次の第2種目はデッドリフト。
前回のトレーニングでは控えめにしましたが、今回は開放して出来るだけ重い重量でやっていきました。
125kgで終えようとしましたが、135kgまで扱う事が出来ました。
そして今回から導入したのが補助種目でした。
大胸筋と広背筋の補助トレーニングをしましたが、筋肉をパンプアップさせるには適した2種目となりました。
次回のデッドリフトではあと10kg加重していこうと思います。
今日のオススメ動画
元ミスターオリンピアのロニー・コールマン選手の背中トレーニング動画です。
元々パワーリフターでもあったので、ストラップありとはいえ凄まじい重量でデッドリフトを行っています。
ボディビルは軽い重量で効かせるのも一つの方法ですが、このロニー・コールマン選手はデッドリフトにせよ、スクワット、ベンチプレスにせよ高重量で常に攻めています。
一般トレーニーのモチベーションアップにつながる動画ですね。
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<100kgを挙げるシリーズ>
その1:セットの組み方
その2:ピーキングのやり方
その3:ケガを防止しながらトレーニングする方法
その4:筋肉をつける食事とサプリメント
その6:自宅でのトレーニング
その7:セットのバリエーション
<壁を乗り越える!30セットトレーニング>
【データベース】ベンチプレス30セットトレーニング
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