Father's Lab〜北欧雑貨・写真が大好き!お父ちゃんカメラ〜 -7ページ目

Father's Lab〜北欧雑貨・写真が大好き!お父ちゃんカメラ〜

カメラ男子、パパになる!!
「北欧、南国」大好き、日々のつれづれ&フォト日記へようこそ。
ごゆっくりしていってください。

Welcome to the daily diary and photo Tsurezure.
Please look at slowly.

先日、親方(むすこ)の誕生日を実家で祝いました!

晴れて2歳となりました。
早かったような、長かったような...

人生で「赤ちゃん」でいられるのは、ほんの僅かなんだと改めて思います。
おっさん、じっちゃんが人生の6~7割のような気もします。
(某、島○紳介さんが、ある番組で発言してました。)

今後もこのブログで、日頃の暴れっぷりを恥ずかしげもなく披露していきますので
どうぞ彼をよろしくおねがいします!

あと、弟と親父が同じ誕生日で、12/9生まれなので
今日ですね。おめでとうございます!

(12月生まればっかりだ...ちなみに私は6月生まれ)




3

なになに?何してるのかなー??








1

おっと!ラーメンがぶら下がってますねえ。









2

こいつ、拾い食いしやがったな!おいっ!

そして、ちゃんと食べよ!








雲と靄からのぞく旭
Nuages ​​et brouillard et le lever du soleil.








葦「アシ」(ヨシともいう)
善し悪しの「悪し」と「アシ」がかかるため、「よし」という別名がある、とのこと。












































パスカル「パンセ」より
 「人間は考える葦である。」は有名な言葉ですね。
 意味するところは、【「人間はひとくきの葦にすぎず、自然の中で最も弱いものである。しかし、考える葦である。」がおおよその訳である。 “のように人間はひ弱いものであるが、思考を行う点で他の動物とは異なっている”という事を示す言葉と言われている。(ウィキペディアより)】


L'homme n'est qu'un roseau, le plus faible de la nature; mais c'est un roseau pensant.(人間は考える葦である:原文)



6

もみじと手














1















5














8













4














3







e

 ↑ 唯一、私が写ってます(影ですが...)






14













13













11













12



いよいよ、冬がはじまりますね...
あ、暦の上ではもう冬ですが。









今回は、撮りためたボツネタ写真たちを一挙掲載します!
お楽しみ下さい。






サブタイトル「子は親の背中を見て育つ」




顔











電車











はな











親子











芝生










自販機











幹










滑り台












空と池











ベンチ












三輪車










ワープ










シーソー













コスモス












カフェ













アクセント


















トンボ














オムツ




お楽しみいただけましたか?

さあ、次回の自己満足企画は、「今年のPhoto大賞」

また懲りずに見て下さいね!


追記:(2011.11.19 14:00)
みなさんが、とても高く評価してくださるので、「なぜボツなのか」を誤解のないようにコメントしておきます。
ブログに載せるときの写真を選ぶ段階で、自分の思い描く構図や、ネタと合致していないと、上手く撮れていても
なんとなくしっくりこないので、お蔵入りになってしまう写真があります。

「この影が、もう少しくらければ...」とか逆に「もう少し明るくなればよかった」とか、自分自身の中での
葛藤がありまして。

そんなこんなで、偉そうな事を言っておりますが、悔しいかな日の目を見なかった「いい写真」を
本当のボツにさせないためにこのコーナーを設けました。

ので、結構自分なりに「よく撮れてた」と思うのも含まれていますよ!!

「真のボツ」作品は、永遠にお蔵入りです...


湖面


朝晩の寒さが身にしみて、散歩の際にはコートとマフラーが手放せなくなりました。

もう、11月も半ば。

冬支度、皆様は進んでいますか?
 





でんしゃ


その1

電車をまっすぐ並べる。
先頭車両が、一ミリも狂わぬように。



くま



その2

クマに携帯をかけさせる。
アクロバティックに。





几帳面というか、なんというか...


なんか、こわいよー





弟


弟2



記憶の片隅に、

洗濯物のかごの中に入って、はしゃいでいる弟がいる。

親父にげんこつされた弟がいる。

お風呂の中で、いたずらしたのに、泣かなかった弟がいる。

私が親におもちゃを買ってもらったのに、僕はいらないよ、と我慢している弟がいる。

ファミコンを取り合って、年甲斐もなく私が負けると、「もう一回もう一回、今のなしね」といった私に、白い目でみる弟がいる。

大げんかして、力で弟に負かされた時、こいつも一人前なんだと思った。
いつまでも、ちっこいままで、兄の思いのままの弟ではなく、知らない間に大人になっていた。

私がいつまでも、弟にした数々の悪さを悔やんでいても、笑って過去を水に流そうと、言う弟。

弟が、世帯を持って、守るべき家族ができた。

私にも、守るべき家族がいる。

それぞれが血を分かち合いながらも、独立した男として、家族というものを持つ。

そのけじめ、節目。

結婚おめでとう!
兄貴より。




着物

上の留袖は、妻が嫁ぐ時に、義母が作ってくれました。
初めて目にするので、きれーい!と思ってシャッター。
「源氏物語絵巻」という名がついていたので、紫式部かなあ?






※ちょっと元気になってきたので、コメント欄開きますね。



しろくろ


トラ


大事なひなたぼっこの最中、失礼しました~...

上の写真の子も下の子も、近くの公園に住み着いているのか、はたまた飼い猫か?

人にはあまり警戒心はない様子ですが、私がカメラを向けたとたんに超警戒ムード!!

お騒がせしました。


(予約投稿)