術後に現れた右上肢の痛み(肩甲骨ー肘ー手の甲)の件、実はまだ筋膜リリース施術可能な整形外科病院には行っていない。

 

そうして過ごしていたら、アトピーがどんどん悪化したので、今まで通院していた皮膚科は止めて、他の皮膚科クリニックに行った。

そこは、まずTARC値を計る=採血します という方針。いい年齢した私は、嫌だけど黙って採血を受けるしかなかった。

 

謎の痛みが漂っている右腕、右より血管が更に出にくい左腕。

どちらを差し出すか。。

 

ネガティブ(左は、失敗される可能性が高いので、右にしよう。。)

 

採血は、無事に問題なく一回で終了した。

普通はそこでハッピーエンドになるはずなのだけど、

その後、内側に圧迫されているかのような鈍痛が発生していた。

 

ネガティブ(何回も刺される事になっても、左腕を差し出せばよかった汗

 

一日経って治まらなかったので、先程「ロキソプロフェン&胃薬」を飲んでみた。

針で刺された身体の痛み&炎症が原因なら効くかもしれない。

 

 

実は採血での痛みは、頸椎の手術前、当時通った皮膚科の初診時の採血時が始まりだった。

 

無気力ハッ「」

ひらめき「ごめんなさい。(血管に)刺さらなかったから、なかで針動かしちゃいましたぁ、てへぺろ☆」

 

その後、腕は しばらく痛んでいたけれど、やがて治まり、術前の採血検査は 問題なく通過できた。

そして、術後一週間目くらいの、一度失敗された採血の後に腕の痛みがでて、それから、肘付近に痛みが漂うようになった。

 

PTが手術直後に肩を揉んだ時に肩甲骨付近の痛みが発生したので、実はそれが元凶かもしれないとも思っていたけれど、どうなんだろう。

コロナ院内感染が発覚してベッドごと移動になった時、看護師がベッドを壁に激突させた事もあったなぁ。。

 

つい、あの時が元凶かも、と考えて、疑心暗鬼になってしまうのも しんどい魂が抜ける

 

専門家に頼ろうかと思って ペインクリニックのHPを覗いたら、初診時には「採血」すると明記されていたドクロ

 

しかし、ペインクリニックで、痛みが治る事はあるのだろうか。痛み止め薬を処方してくれる場所というイメージしかない。

 

追記:

翌日、痛みは軽減し、元の状態に戻りました無気力

 

更に追記:

その後、やはり刺された箇所(肘の内側)が圧迫されたような痛みを感じます。ネガティブ


6/26 追記:

右腕の痛みはあいかわらず。元からの痛み➕1ヶ月前の採血痛 = 採血箇所の皮膚内に針が刺さっているかのような痛み がある。

今日の採血は左腕でお願いし、肘内側、手首2箇所を刺された。採血痛は右より痛くなかった。むしろ、慢性化した右肘内側の痛みのほうが、左腕での採血痛より痛い事を知った。ネガティブ