こんにちは。
手から始まる自己覚醒の道〜手愛手メソッドの河野修一です。
健康診断の結果が返ってきたとき、
「A判定じゃなかった…」
「去年より数値が悪化している…」と、
落ち込んだり不安になったりした経験はありませんか?
もちろん数値を把握することは大切ですが、
その数字ひとつで一喜一憂し、心をすり減らしてしまうのはとてももったいないことです。
実は、健康診断の数値は、あなたの生命という壮大な映画の「ごく一瞬を切り取った静止画」にすぎません。
私たちの心と身体は、固定されたものではなく、
「絶え間なく変化し続ける川のような流れ」の中にあります。
今回のポッドキャスト(stand.fm)では、
外側のデータに振り回されず、自分自身の生命力を信頼するための視点をお話ししました。
▼ 今回のエピソードで聴けること
・検査結果はなぜ「静止画」にすぎないのか?
・身体は心のあり方に従う「心身の双方向性と可逆性」
・不調や病気も、次のステージへ向かうための大切なプロセス
・自分の意識が主導権を握る「セルフマスタリー」の第一歩
「最近なんだか体調に不安がある」
「健康情報に振り回されて疲れてしまった」
という方に、肩の力を抜いて聴いていただきたい内容です。
通勤時間や家事の合間、お風呂上がりのリラックスタイムに、ぜひ耳を傾けてみてくださいね。
▼ 音声はこちらから聴けます(無料)
👉 「健康診断の数値」に惑わされない:生命の「動的な流れ」を信頼する(stand.fm)
(※公式HP:手愛手ヒーリング公式サイト)
