Canon XF305
今、会社に今度発売されるCanon XF305という業務用ビデオカメラが来ています。
1920x1080の画像を撮影できるため、映像も勿論良さそうですが、見かけがかなりロボットぽくてカッコいいです!(笑)
明日のAdobeのイベントにAJA製品と一緒に展示するらしいのですが、標準でコンパクトフラッシュを2連で収納できるスロットを装備し、本当にテープレスの時代になったんですね~
この機材だけじゃないですが、5~6年前だったら何百万もしそうな製品が定価80万弱らしいですから考えられませんよ。
いつの時代も、その時代ごとに良い製品があるわけだから、どれを買ったら失敗とかない気もしますが、
未だにテープ系のビデオカメラのローンを払っている、友人はこれを見たらショックだと思います、、、
というか、絶対見ない様にしてると思います(笑)
1920x1080の画像を撮影できるため、映像も勿論良さそうですが、見かけがかなりロボットぽくてカッコいいです!(笑)
明日のAdobeのイベントにAJA製品と一緒に展示するらしいのですが、標準でコンパクトフラッシュを2連で収納できるスロットを装備し、本当にテープレスの時代になったんですね~
この機材だけじゃないですが、5~6年前だったら何百万もしそうな製品が定価80万弱らしいですから考えられませんよ。
いつの時代も、その時代ごとに良い製品があるわけだから、どれを買ったら失敗とかない気もしますが、
未だにテープ系のビデオカメラのローンを払っている、友人はこれを見たらショックだと思います、、、
というか、絶対見ない様にしてると思います(笑)
BeHubのユーザー様の作品です!
今回はBeHubユーザー様のmatsuさんのCM作品を紹介したいと思います!
matsuさんは、基本は地方の総合印刷会社のスチール系のカメラマンで、主に料理、旅雑誌、パンフレットなど主に雑誌・商業向けの仕事をなされているそうです。
ですが、今回は、キャノン EOS 7Dでの撮影を行い、BeHubを見ながらFinalCutを使って、ご自分で全部編集したそうです。
7Dの良さが出てて、とても良い色の映像に仕上がってますよね。
matsuさんからは、「BeHubを見て色々理解できるようになりました」といった嬉しいコメントをいただきましたが、ColorやMotion、映像編集までやれるとはさすがカメラマンさんです。凄いです!
本当は外注かな?とくじけそうになったらしいのですが(笑)最後までやり遂げ、成果を上げられたという言葉を聞けたのは、我々スタッフにとっても大きな喜びです。
やっぱり、作品は最後までフィニッシュすることが大事ですよね。
これからもmatsuさんのように、BeHubを見てこんな作品を作りましたという方がいらしたら、紹介させていただきますので、是非ご連絡ください。
ここを見て、ユーザー様同士で仕事を繋がっていくのが理想なので、色々な方々のコミュニティーの場としても使ってもらえたら幸いです!
matsuさんは、基本は地方の総合印刷会社のスチール系のカメラマンで、主に料理、旅雑誌、パンフレットなど主に雑誌・商業向けの仕事をなされているそうです。
ですが、今回は、キャノン EOS 7Dでの撮影を行い、BeHubを見ながらFinalCutを使って、ご自分で全部編集したそうです。
7Dの良さが出てて、とても良い色の映像に仕上がってますよね。
matsuさんからは、「BeHubを見て色々理解できるようになりました」といった嬉しいコメントをいただきましたが、ColorやMotion、映像編集までやれるとはさすがカメラマンさんです。凄いです!
本当は外注かな?とくじけそうになったらしいのですが(笑)最後までやり遂げ、成果を上げられたという言葉を聞けたのは、我々スタッフにとっても大きな喜びです。
やっぱり、作品は最後までフィニッシュすることが大事ですよね。
これからもmatsuさんのように、BeHubを見てこんな作品を作りましたという方がいらしたら、紹介させていただきますので、是非ご連絡ください。
ここを見て、ユーザー様同士で仕事を繋がっていくのが理想なので、色々な方々のコミュニティーの場としても使ってもらえたら幸いです!
ウエディングムービー
先日、ある電化製品量販店に行ったら、ウエディングムービー用のソフトの宣伝映像が流れていました。
とても小さい液晶で流していたんですが、職業柄こういうビデオはしっかりと見てしまうんですよね(笑)
その製品のPRビデオはとてもしっかり出来ていて、見ていて本当に簡単にできる印象を与えてくれる感じがしました。
多分、BeHubのユーザーさんの中には、ウエディング系のビデオ制作の方もいらっしゃると思いますが,
これはこれで便利かもしれませんね。
僕が話したことのある大手のブライダルビデオ制作会社の人は、披露宴を撮影をして即効編集をして、その映像を2次会で流して、最後に皆さんに配布するそうです。
幾ら機材が色々便利になったとはいえ、これは大変ですよね~
)
とても小さい液晶で流していたんですが、職業柄こういうビデオはしっかりと見てしまうんですよね(笑)
その製品のPRビデオはとてもしっかり出来ていて、見ていて本当に簡単にできる印象を与えてくれる感じがしました。
多分、BeHubのユーザーさんの中には、ウエディング系のビデオ制作の方もいらっしゃると思いますが,
これはこれで便利かもしれませんね。
僕が話したことのある大手のブライダルビデオ制作会社の人は、披露宴を撮影をして即効編集をして、その映像を2次会で流して、最後に皆さんに配布するそうです。
幾ら機材が色々便利になったとはいえ、これは大変ですよね~
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Sony Oxford Inflator
映像や音楽制作で、音量調節をしていると、レベルメーターは振っているのに、音量が小さすぎる場合がないですか?
こんな時は、一般的にはクリップノイズしないように、リミッターとか、コンプレッサーで工夫して音圧を上げるものですが、既にギリギリまでレベルが上がってしまっている場合、音質が変わってしまうため、あまり手を付けることができないものです。
そんな時のために、各メーカーから色々なプラグインエフェクターが発売されているわけですが、僕がお気に入りなのは「Sony Oxford Inflator」です。
これは、発売されてから結構時間が経っているため、今ではあんまり目立たない存在なのですが、
音質を変えずに音の大きさを上げるにはかなり優秀なソフトで、とても自然な仕上がりで音圧アップが行えます。それも、作業はとても簡単で、基のサウンドを聴きながらフェーダーを上下に操作するだけです。あとは、自動的に調整され、無理した圧縮感を出さないで、音の伸びなども心地良いサウンドに仕上げてくれます。
勿論、他にも色々なメーカーがコンプレサーを出していますが、大体がサウンドにアナログ的に変化を与えてしまいます。これはこれで良いのですが、奇麗な音をそのままという時にInflator は威力を発揮するのです。使い心地は、Youtubeなどで一杯掲載されているのでチェックしてみてください。
こんな時は、一般的にはクリップノイズしないように、リミッターとか、コンプレッサーで工夫して音圧を上げるものですが、既にギリギリまでレベルが上がってしまっている場合、音質が変わってしまうため、あまり手を付けることができないものです。
そんな時のために、各メーカーから色々なプラグインエフェクターが発売されているわけですが、僕がお気に入りなのは「Sony Oxford Inflator」です。
これは、発売されてから結構時間が経っているため、今ではあんまり目立たない存在なのですが、
音質を変えずに音の大きさを上げるにはかなり優秀なソフトで、とても自然な仕上がりで音圧アップが行えます。それも、作業はとても簡単で、基のサウンドを聴きながらフェーダーを上下に操作するだけです。あとは、自動的に調整され、無理した圧縮感を出さないで、音の伸びなども心地良いサウンドに仕上げてくれます。
勿論、他にも色々なメーカーがコンプレサーを出していますが、大体がサウンドにアナログ的に変化を与えてしまいます。これはこれで良いのですが、奇麗な音をそのままという時にInflator は威力を発揮するのです。使い心地は、Youtubeなどで一杯掲載されているのでチェックしてみてください。
Kamen Rider Dragon Night
現在、世の中で放送されているテレビコンテンツでは、何かとAfter Effects的なエフェクトを使っていると思うのですが、中でもエフェクトを使いまくってるのが、仮面ライダーや戦隊モノかもしれません。
今、全国的に日曜の朝には、「仮面ライダーW(ダブル)」がやっているのですが、関東ローカルでは木曜日(関西が火曜日みたいです)の夜中の2時に「仮面ライダードラゴンナイト」という番組が放送されています。
これは数年前に日本で放送されていた「仮面ライダー龍騎」のハリウッドリメイク版なんですが、20億かけて制作された、アメリカでも結構人気あった番組です。
上のオフシャルトレイラーは、派手に見えますが、結構日本の映像そのものを参考にしている感じです。
つまり、日本の映像もかなり凝っているということです。
まあ、海外のは音楽もNickelbackというか、Metallicaとかいうかラウドでかっこいいですけどね。
しかし、毎週これを作るのって時間的に大変そうですよね~
BeHubの Adobe After Effectsのコンテンツはこちらです!
今、全国的に日曜の朝には、「仮面ライダーW(ダブル)」がやっているのですが、関東ローカルでは木曜日(関西が火曜日みたいです)の夜中の2時に「仮面ライダードラゴンナイト」という番組が放送されています。
これは数年前に日本で放送されていた「仮面ライダー龍騎」のハリウッドリメイク版なんですが、20億かけて制作された、アメリカでも結構人気あった番組です。
上のオフシャルトレイラーは、派手に見えますが、結構日本の映像そのものを参考にしている感じです。
つまり、日本の映像もかなり凝っているということです。
まあ、海外のは音楽もNickelbackというか、Metallicaとかいうかラウドでかっこいいですけどね。
しかし、毎週これを作るのって時間的に大変そうですよね~
BeHubの Adobe After Effectsのコンテンツはこちらです!
