AG-7 Midi Rythm Guitar
iPhoneアプリでギターモノって多いと思うんですが、このSAITARA SOFTWAREの「AG-7 Midi Guitar」 は結構凄いです。
勿論、音も良いし、反応も良いんですが、本体を斜めにするとベンドできるんですよね。
簡単に言えば、弦を引っ張って音程を変えた感じが出るんです!
一見大したことないように思えますが、微妙なニュアンスも表現できるし、それに振るようにすると、ビブラートもかかるというワザもできます。
また、音源はギターだけでなく、シンセストリングスも入ってたりするんですけど、これをギター的に弾けたりもするし、iPhone機能を上手く取り入れている感じです。
勿論、音も良いし、反応も良いんですが、本体を斜めにするとベンドできるんですよね。
簡単に言えば、弦を引っ張って音程を変えた感じが出るんです!
一見大したことないように思えますが、微妙なニュアンスも表現できるし、それに振るようにすると、ビブラートもかかるというワザもできます。
また、音源はギターだけでなく、シンセストリングスも入ってたりするんですけど、これをギター的に弾けたりもするし、iPhone機能を上手く取り入れている感じです。
VJソフトの未来
現在、プロの方の大半は、映像エフェクトといえばAdobe After Effectsが基本となっていますが、クラブで流すようなエフェクト満載の映像を、After Effectsで作るのって結構面倒ですよね?
そんな時に便利なのが、VJソフトです。
VJソフトは、ネタとなるロゴやCG映像などを組み合わせて、映像エフェクトをかけながら、スイッチングで切り替えたりする機能が満載です。
まあ、映像スタイルはかなり偏ってしまいますが、ネタさえ仕込んでおけば、普通に映像編集ソフトとしても使えるので、意外と色々な場面でも使えると思います。
そんなVJソフトの中でも有名だったのが「 Motion Dive」という国産ソフトなんですけど、さっき見たら、何年か前から更新していないんですよね、、、

で、さらに探したら、現在はバージョン4で、そろそろ5が出るようでちょっと安心しました。
他のVJソフトは本当に製造を中止してしまったり、無くなってしまっていて、結構驚きです、、、
頑張ってほしいものです!
そんな時に便利なのが、VJソフトです。
VJソフトは、ネタとなるロゴやCG映像などを組み合わせて、映像エフェクトをかけながら、スイッチングで切り替えたりする機能が満載です。
まあ、映像スタイルはかなり偏ってしまいますが、ネタさえ仕込んでおけば、普通に映像編集ソフトとしても使えるので、意外と色々な場面でも使えると思います。
そんなVJソフトの中でも有名だったのが「 Motion Dive」という国産ソフトなんですけど、さっき見たら、何年か前から更新していないんですよね、、、

で、さらに探したら、現在はバージョン4で、そろそろ5が出るようでちょっと安心しました。
他のVJソフトは本当に製造を中止してしまったり、無くなってしまっていて、結構驚きです、、、
頑張ってほしいものです!
Canon EOS Kiss X4
先日も書いたように、今、個人的に一眼レフのデジタルカメラを買うか悩んでいます。
個人的には、全くカメラに興味なかったんですが、仕事上で5D Markllの映像を見たり、実際にレンズの操作をしたら、ビデオカメラとは違った映像の奥深さに触れ、いきなり物欲がでてきました!
一眼レフの良さって、はじめは理解できなかったんですが、陰の感じとかが、コントラストの出方とかフイルム調になり高級感のある映像になるんですよね~。
勿論、ビデオカメラの良さも多く、暗さに強いとか、スピードに強いとか、色々なメリットがあるのですが、この質感の違いというのは、音のアナログとデジタルの処理の話に似ていると思います。
やはり、アナログの方がノイズはあるんですが、それが人には心地良いのかもしれませんね。
そんな僕のように、2~3万のデジタルカメラしか使ったことのない「デジタル一眼初心者」に良さそうなのが、最近発売になった「Canon Kiss X4」です。
レンズ交換でき、動画もフルHDで録画でき、さらに録画時間も結構長く、これなら上位機種の5D Markllとは行かないまでも、かなり十分な映像が録画できます。
もし、機会があれば、お店で手に取って試してみてください~

個人的には、全くカメラに興味なかったんですが、仕事上で5D Markllの映像を見たり、実際にレンズの操作をしたら、ビデオカメラとは違った映像の奥深さに触れ、いきなり物欲がでてきました!
一眼レフの良さって、はじめは理解できなかったんですが、陰の感じとかが、コントラストの出方とかフイルム調になり高級感のある映像になるんですよね~。
勿論、ビデオカメラの良さも多く、暗さに強いとか、スピードに強いとか、色々なメリットがあるのですが、この質感の違いというのは、音のアナログとデジタルの処理の話に似ていると思います。
やはり、アナログの方がノイズはあるんですが、それが人には心地良いのかもしれませんね。
そんな僕のように、2~3万のデジタルカメラしか使ったことのない「デジタル一眼初心者」に良さそうなのが、最近発売になった「Canon Kiss X4」です。
レンズ交換でき、動画もフルHDで録画でき、さらに録画時間も結構長く、これなら上位機種の5D Markllとは行かないまでも、かなり十分な映像が録画できます。
もし、機会があれば、お店で手に取って試してみてください~

3D元年
今、アバターをはじめ「3D」関連は、映像業界の起爆剤として、とても大きな期待が持たれていますね。今日会った、映像系の仕事をしている友人も、3Dのテレビコンテンツの話がよく来るらしいのですが、どういうコンテンツが面白い映像になるのか毎日のように会議しいるそうです。
しかし、3Dには、まだ色々問題があるとも言います。例えば、基本的な問題として、テレビ自体が対応していないとだめとか、眼鏡装着の問題、さらに動きがない映像は3Dに向かないのに、動きがありすぎる映像は、1時間見てると異常に疲れるそうです。
幾ら、昔と方式が変わったとはいえ、編集している人達は、3Dの状態をチェックをしなくてはいけないので、それが相当疲れるそうです(笑)
既に、K-1なんかは実験的に3D放送しているんですが、やはりパンチやキック飛び出してくるのは
相当面白いらしいです。
3D映像の作り方は、TCエンタテイメントさんの社長さんのブログが面白かったので、読んでみてください
これは、ちょっと違いますけど、docomoの野外広告イベントの映像です。
壁に映像を流しているんですが、とても立体的で色々な可能性を感じさせます
しかし、3Dには、まだ色々問題があるとも言います。例えば、基本的な問題として、テレビ自体が対応していないとだめとか、眼鏡装着の問題、さらに動きがない映像は3Dに向かないのに、動きがありすぎる映像は、1時間見てると異常に疲れるそうです。
幾ら、昔と方式が変わったとはいえ、編集している人達は、3Dの状態をチェックをしなくてはいけないので、それが相当疲れるそうです(笑)
既に、K-1なんかは実験的に3D放送しているんですが、やはりパンチやキック飛び出してくるのは
相当面白いらしいです。
3D映像の作り方は、TCエンタテイメントさんの社長さんのブログが面白かったので、読んでみてください
これは、ちょっと違いますけど、docomoの野外広告イベントの映像です。
壁に映像を流しているんですが、とても立体的で色々な可能性を感じさせます