USTREAM 放送
今日はBehubでも使用している地下のデモルームで、株式会社ディストームさんが「Tricaster」という映像機器のデモとして、USTREAMを使った放送を行いました。
下の映像は今年のNABのデモみたいです
「Tricaster」は、一般的な電子レンジより小さいくらいのブラックボックス型映像機器で、ビデオ入力端子とPC上の映像の入力端子を装備し、外部や内部にストックしてある映像を混在してリアルタイム編集することが可能な製品です。ソフトも標準搭載されていて、画面の切り替えや、テロップ入力、タイトル作成などを手軽にでき、カメラを察設置さえすればたった一人で放送を行える優れものです。
カメラ入力端子数は、色々なタイプが用意されているみたいですが、3台入力タイプなら、スタジオを3つに分けてスィッチングすることも可能だし、ネタを十分仕込んでおき、1台の固定カメラでいいなら百万くらいでで十分放送局になるわけです。
また、それらのスィッチングなどのリアルタイム作業をそのまま保存できるので、スポーツ番組やライブハウス、塾の授業など、色々な場所で活躍できそうで自分で買いたいくらいです(笑)
既に、海外ではESPNとか色々な放送局でつかわれているそうで、これからネット放送だけでなく、一般的なメジャー放送局もこういう手軽な機材が増えていくでしょうね。
下の映像は今年のNABのデモみたいです
「Tricaster」は、一般的な電子レンジより小さいくらいのブラックボックス型映像機器で、ビデオ入力端子とPC上の映像の入力端子を装備し、外部や内部にストックしてある映像を混在してリアルタイム編集することが可能な製品です。ソフトも標準搭載されていて、画面の切り替えや、テロップ入力、タイトル作成などを手軽にでき、カメラを察設置さえすればたった一人で放送を行える優れものです。
カメラ入力端子数は、色々なタイプが用意されているみたいですが、3台入力タイプなら、スタジオを3つに分けてスィッチングすることも可能だし、ネタを十分仕込んでおき、1台の固定カメラでいいなら百万くらいでで十分放送局になるわけです。
また、それらのスィッチングなどのリアルタイム作業をそのまま保存できるので、スポーツ番組やライブハウス、塾の授業など、色々な場所で活躍できそうで自分で買いたいくらいです(笑)
既に、海外ではESPNとか色々な放送局でつかわれているそうで、これからネット放送だけでなく、一般的なメジャー放送局もこういう手軽な機材が増えていくでしょうね。
ライカV-LUX 20 GPS機能付きカメラ
先日、ネットを見てたらライカがGPS機能付きカメラの「LEICA V-LUX 20」を発表してました。
ライカといえば、スチールのカメラマニアでは大人気と昔からよく耳にしますが、デジタルも人気があるようですね。
あまり今風じゃないデザインもある意味かっこいいですね。
まあ、今回はそこがポイントではなくGPS機能の話しです。( UFC王者のGSPじゃありません!)
以前、あるカメラマンの人から聞いた話なんですが、世界中を写真撮って歩きまくってると、何処の景色か分からなくなるけど、GPS機能があればそれが簡単に整理できる」というようなことをおっしゃていました。
普段は気にしてなかったんですけど、というより、こんな機能必要ないと思ってたんですけど、この話しを聞いて海外に旅行行く時は絶対GPS機能を使おうと思いましたよ。
iPhoneの地図機能も凄いけど、本当に便利な世の中ですね~
関係ないけど、知り合いが「ウチの母親って自分の好きな服と、好みの映る角度と、キメの顔があるから、景色以外いつも同じなんだよね」といってました(笑)
これってどの母親も一緒でしょうね、、、

ライカといえば、スチールのカメラマニアでは大人気と昔からよく耳にしますが、デジタルも人気があるようですね。
あまり今風じゃないデザインもある意味かっこいいですね。
まあ、今回はそこがポイントではなくGPS機能の話しです。( UFC王者のGSPじゃありません!)
以前、あるカメラマンの人から聞いた話なんですが、世界中を写真撮って歩きまくってると、何処の景色か分からなくなるけど、GPS機能があればそれが簡単に整理できる」というようなことをおっしゃていました。
普段は気にしてなかったんですけど、というより、こんな機能必要ないと思ってたんですけど、この話しを聞いて海外に旅行行く時は絶対GPS機能を使おうと思いましたよ。
iPhoneの地図機能も凄いけど、本当に便利な世の中ですね~
関係ないけど、知り合いが「ウチの母親って自分の好きな服と、好みの映る角度と、キメの顔があるから、景色以外いつも同じなんだよね」といってました(笑)
これってどの母親も一緒でしょうね、、、

MotionとAfter Effectsのモーションテンプレ
メルマガにも書きましたが、フラッシュバックさんのAdobe After Effects用のモーション系コンポジション集は、簡単に動きのある動画が作れるので本当に見ているだけで面白いですが、

AppleのMotionにもこういったモノがります。
ここは海外のサイト「Motion | FX」という、なんですが、こちらは少し雰囲気が違ったテンプレートです。でも、これも動きのある動画を作る時に、見本としてもとても役立つはずです。

Pro Tools M-Powered Essential
僕は仕事柄「オーディオインターフェイスは何が良い?」とよく聞かれるのですが、いつもその質問には悩ませれます。
何せ、現在オーディオインターフェイスは、1万円台から出てるんですが、その数は数百はあるはずですから、、、
そんな中でも、今紹介するなら初心者に良さそうな、M-Audio 社のFAST TRACKです。
価格は1万2千円前後!
これはAVIDの音楽機材メーカー「 M-Audio」のUSBオーディオインターフェイスなんですが、この価格でPro Tools M-Powered Essentialという、ProToolsの機能制限バージョンが付属してるのです。

我がBeHubでも「AVID ProTools」のトレーニングコンテンツがありますが、実はProToolsって色々なタイプがあるのです。
詳しいことは、 新たにスタートするBeHubの「ザ・プロダクト」というコーナーで紹介していますので、そちらを見ていただくとして、Pro Tools M-Powered Essentialは機能限定版ながら、16トラックのオーディオ録音から、エフェクトプラグインの付属、Structure Essentialというサンプラーソフトでは2.5GBのデータも付属しています。
あと、このFAST TRACKの良い所は、他のメーカーのソフトも使用できるし、iTunesなんかも聴くことができます。
とりあえず、試しにProToolsを味わってみたい人には凄く良い製品ではないでしょうか
ネットの生LIVE中継
先日、有名なネット配信会社の方が来社して、色々なお話をさせていただきました。
その会社の事業というのは、一斉に数万人が集中するようなアクセスを、その会社のサーバーを通す事で負荷を回避するためのシステムを提供するというもらしいです。
かなり大手の会社が利用されていて、ニコニコ動画やソニーのゲーム系などが名前に上がっていました。
と、そんな話しをしていたら、丁度、昨日僕が見たかったアメリカで開催の格闘技イベント「STRIKE FORCE」が、ニコニコ動画のサイトで生LIVEすると発表がありました。
実は、ついっさきまでその中継を見ていたんですが、視聴数のピーク時は3万人近くあり、ニコニコの特徴であるリアルタイムの書き込みも行われていて、相当な負荷がサーバーにかかったはずです。
さすがに、こんな一気集中型のアクセスは、自社サーバーじゃ吹っ飛んじゃいますよね、、、
動画サイトって大きくなればなるほどお金がかかって、儲からなくなるって聞きますけど、本当にこれは大変ですね~

かっこいいから関係ないけど貼っておきます(笑)
しかし、青木選手が何もできないで終わり悲しかったです、、、
その会社の事業というのは、一斉に数万人が集中するようなアクセスを、その会社のサーバーを通す事で負荷を回避するためのシステムを提供するというもらしいです。
かなり大手の会社が利用されていて、ニコニコ動画やソニーのゲーム系などが名前に上がっていました。
と、そんな話しをしていたら、丁度、昨日僕が見たかったアメリカで開催の格闘技イベント「STRIKE FORCE」が、ニコニコ動画のサイトで生LIVEすると発表がありました。
実は、ついっさきまでその中継を見ていたんですが、視聴数のピーク時は3万人近くあり、ニコニコの特徴であるリアルタイムの書き込みも行われていて、相当な負荷がサーバーにかかったはずです。
さすがに、こんな一気集中型のアクセスは、自社サーバーじゃ吹っ飛んじゃいますよね、、、
動画サイトって大きくなればなるほどお金がかかって、儲からなくなるって聞きますけど、本当にこれは大変ですね~

かっこいいから関係ないけど貼っておきます(笑)
しかし、青木選手が何もできないで終わり悲しかったです、、、