ProTools9発表!
今までオーディオインターフェイスをドングル代りに販売していたProToolsが、いよいよバージョン9になってスタンドアローンで使えるようになりました。
つまり、1万円のよく分からないオーディオインターフェイスでも、一応proToolsのソフトウエアを操作できるということになります。
より、コンシューマ向けに近寄ってきた感じがしますが、これでユーザーが増えれば良いですね!
この辺のことに関しては、interBeeでより詳しく発表されるんじゃないでしょうか。
そうえいば、この間、雑誌の取材で新Mboxの機能をチェックしたんですが、正直言って、以前とは比べものにならないほど良い感じでしたよ。
だけど、既に持っているオーディオインターフェイスで、ProToolsを使いたい人も多いでしょうから、これは朗報なのかもしれませんね。
来週くらいにデモ版でも試せそうなので楽しみです
つまり、1万円のよく分からないオーディオインターフェイスでも、一応proToolsのソフトウエアを操作できるということになります。
より、コンシューマ向けに近寄ってきた感じがしますが、これでユーザーが増えれば良いですね!
この辺のことに関しては、interBeeでより詳しく発表されるんじゃないでしょうか。
そうえいば、この間、雑誌の取材で新Mboxの機能をチェックしたんですが、正直言って、以前とは比べものにならないほど良い感じでしたよ。
だけど、既に持っているオーディオインターフェイスで、ProToolsを使いたい人も多いでしょうから、これは朗報なのかもしれませんね。
来週くらいにデモ版でも試せそうなので楽しみです
CANON 550Dで撮影したショートムービー
CANON 550Dって機種があってアメリカではかなり売れているんですが、実はこれって日本ではKiss X4と呼ばれていて、日本でも現在デジタル一眼で一番売れている機種になります。
実売価格が7万円弱というかなりリーズナブルな製品なんですが、ムービー機能に関してはかなり使えるため、これでショートムービーを作っている人が世界で結構いるんです。
何せ、4台買っても30万以下ですからね、、、
それで、下のような映画が作れてしまうんですから、本当に凄い時代です。
あまり凝った撮影方法はしてないんですが、十分良い絵なので、ちょっと感心しきりです。
僕は映画を作ってみるほどの能力はないんですが、プロモビデオを作りたいので、ちょっと頑張ってみたいですね~
実売価格が7万円弱というかなりリーズナブルな製品なんですが、ムービー機能に関してはかなり使えるため、これでショートムービーを作っている人が世界で結構いるんです。
何せ、4台買っても30万以下ですからね、、、
それで、下のような映画が作れてしまうんですから、本当に凄い時代です。
あまり凝った撮影方法はしてないんですが、十分良い絵なので、ちょっと感心しきりです。
僕は映画を作ってみるほどの能力はないんですが、プロモビデオを作りたいので、ちょっと頑張ってみたいですね~
パーカッション・ムーブメント
ビーハブ・ジェイピーとは全く関係ないんですが、11/21青山の円形劇場で「パーカッシブ・ムーブメント」という打楽器を主体にしたライブがあります。
これは、梯郁夫さんという、有名なパーカッションの方が中心になったイベントで、今回で8回目になるそうです。ここに、僕の実姉もメンバーとして入っていて、今、自分の曲も一生懸命仕上げているみたいです。
内容的には、パーカッションだけでどんなことが出来るかを追求した実験的な音楽で、はじめて見る人も結構面白いので、暇な方は見に行ってみてください。
意外と人気ですぐ埋まってしまうんですが、、、
YouTubeで映像があるんですが、円形劇場の良さでもある色々な角度から撮影されている上に、天井からの映像もあり、格闘技のUFCのビデオみたいで面白いです(笑)
これは、梯郁夫さんという、有名なパーカッションの方が中心になったイベントで、今回で8回目になるそうです。ここに、僕の実姉もメンバーとして入っていて、今、自分の曲も一生懸命仕上げているみたいです。
内容的には、パーカッションだけでどんなことが出来るかを追求した実験的な音楽で、はじめて見る人も結構面白いので、暇な方は見に行ってみてください。
意外と人気ですぐ埋まってしまうんですが、、、
YouTubeで映像があるんですが、円形劇場の良さでもある色々な角度から撮影されている上に、天井からの映像もあり、格闘技のUFCのビデオみたいで面白いです(笑)
Panasonic GH2を使ってみました!
昨日、気になっていたPanasonic GH2というデジタル一眼カメラを知り合いが持ってきてくれたので、2時間ほどですが、説明を聞きながら試させてもらいました。
10/29に発売ということもあり、あまりネットでも情報がないようですね、
パナソニックのカメラのウリは、ミラーレスで軽く、さらにビデオ機能に特化している所なんですが、今回触ってみて良かったのは、オートフォーカスの早さです。
空を映してから、結構な早さで人ごみに切り替えても、すぐにオートフォーカスが食いつきましたし、
接写でもあっという間にピントが合います。
業界一とうたっているだけあり、本当にビデオカメラ並みにスムーズな動きで、液晶も良いせいか、本当に良い作品に見えます。
レンズ交換をすれば、昆虫などを撮影する接写も可能だし、簡単にボケ感を出す事ができ、動画に関しては文句言う事無しです。
さらに、個人的にはあまり必要と思もっていなかったバリアングル液晶もやはり便利で、フードを付ければ色んな角度から見る事ができるため、バカでかい業務用ビデオカメラとは違ったアングルを気軽に楽しめます。
一眼系動画の難点である、オートフォーカスや光の調整の滑らかさ、スムーズなズームなど本当に業務用ビデオカメラに匹敵する良さだと思います。
プロのムービー系のカメラマンにしたら、まだまだ改良の余地があると思いますが、REDなどと闘える機材になったんじゃないでしょうか。
ですが、ちょっと残念なのは、やはりレンズが少ない事です。
キヤノンやソニーとは違い、オークションで中古なども出てませんし、魚眼や超望遠など、レンズワークも考えて使おうと思うと、ちょっとお金が必要になるかもしれませんね~
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11/27 Final Cut Studio ハンズオンセミナー開催します
既に告知の通り、11/27に六本木のミッドタウンにある、Idea Digital Studio様主催で、Finai Cut Studioのイベントを行います。
今回は、Appleジャパン、アップルプレミアムリセラーのIdeaさん、カメラの銀一さん、さそれにビーハブ・ジェイピーという共同開催で、基本はFinal Cut Studioを使った内容のセミナーを行います。
銀一さんとビーハブ・ジェイピーは、デジタル一眼レフの撮影の方法や、レンズワークなどを紹介しつつ、実際のコンテンツに映像をどう活かすのかなどを、トークセッション的に行うつもりです。
実際に、機材も用意して触れるようにするので、どのくらいの機材が用意できれば、どんな撮影ができて、最終的にどんな映像を作れるのかをお見せできると思います。
また、午前中に行われるハンズオンでは、一人1台のMacを使って、実際の映像をFInal Cut を操作して覚えるためのセミナーです。
さらに、Appleの方がより実践的なFinal Cut Studioの活用方法を紹介したり、Motionの面白い使い方、最新のMac Proの実力を見せる時間もあります。
こちらは、僕自身もとても楽しみにしているので、是非ご覧ください。
今回は、ハンズオンなどは人数制限も有るので、登録制になっているので、お早めの登録をお願いいたします
http://www.ideadigitalstudio.jp/index.php?pg=seminar1011
今回は、Appleジャパン、アップルプレミアムリセラーのIdeaさん、カメラの銀一さん、さそれにビーハブ・ジェイピーという共同開催で、基本はFinal Cut Studioを使った内容のセミナーを行います。
銀一さんとビーハブ・ジェイピーは、デジタル一眼レフの撮影の方法や、レンズワークなどを紹介しつつ、実際のコンテンツに映像をどう活かすのかなどを、トークセッション的に行うつもりです。
実際に、機材も用意して触れるようにするので、どのくらいの機材が用意できれば、どんな撮影ができて、最終的にどんな映像を作れるのかをお見せできると思います。
また、午前中に行われるハンズオンでは、一人1台のMacを使って、実際の映像をFInal Cut を操作して覚えるためのセミナーです。
さらに、Appleの方がより実践的なFinal Cut Studioの活用方法を紹介したり、Motionの面白い使い方、最新のMac Proの実力を見せる時間もあります。
こちらは、僕自身もとても楽しみにしているので、是非ご覧ください。
今回は、ハンズオンなどは人数制限も有るので、登録制になっているので、お早めの登録をお願いいたします
http://www.ideadigitalstudio.jp/index.php?pg=seminar1011

