五輪のゴログ(語録) -50ページ目

教えるということ

感銘語録
教えるということは、夢や希望を語ること。

幸せってなんだっけ

人は「幸せになりたい」と言う。でもそう言えている時点ではそこそこ幸せなんだと思う。なぜなら「幸せ」ってものを少なからず期待できているから、そう言えるんだと思う。だけど、本当に墜ちている人は、そんな言葉すらでてこない。「幸せ」って言葉なんて浮かんですらこない。無縁なものだと感じていると思う。てゆうか無意識になにも感じなくなっているかもしれない。
年間どれだけの人が自殺をしているのか?

忙しい人は忙しいと言う。でも本当に忙しい人は周りの人も忙しいと錯覚してはいないだろうか。だからなにも言えなくなり頼めなくなる。若い人なら尚更である。
忙しいすぎて自分が疲れていることすら忘れ、その結果、過労死、鬱になっていくんだろう。年間どれだけの人がそうなっているかはわからないけでたくさんいる事は間違いない。

やっぱり周りの人が声をかけてあげることが大事だと思う。それは甘えかもしれないけど、人間として生きていく上で当たり前の事だと思う。
そう、人はいつ人に助けてもらうかわからない。だからこそいつも感謝の気持ちを持つ事が大切。生きている事への感謝。生かされているんだという謙虚な気持ち。いざ助けてもらった時、感謝の仕方を覚えるためにも大切だと思う。

人は幸せになるために生きているんだと思うから。

僕が死んだら

感銘語録。
「今もし僕が死んだとしても日本はなにも変わらなく日常が過ぎていくだろう。だけど今もし僕が何かにチャレンジしたら日本、いや、世界だって変えられるかもしれない。」元サッカー日本代表選手現メロンパン屋社長
今、何かに悩み苦しんでなにもできないで死にたいなんて思っているかもしれない。でもたった一歩でも半歩でもいい踏み出せばいずれ人生は大きく変わってくるはず。今はその変化はとても小さく見えなくとも。