龍馬伝・第三十三回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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ヲタクで変人、社会のはみ出し者を自称する広島のアウトロー【クズノキワミオヤヂ】が戯言・寝言・妄言・世迷言・虚言・失言・暴言などをグダグダ垂れ流す独り言ブログです。

こんばんわ~、南部廣洲です。





今夜も龍馬伝の放送日でしたね。





ほいじゃ、あらすじを書いていきます。

























長州のために船や武器を薩摩名義で購入するという龍馬の策に桂らは乗る。





長崎に戻った龍馬は亀山社中の初仕事と意気込み、グラバーに真実を隠して購入を持ちかけるが、グラバーは疑念を抱き断る。





しかし、あきらめられない龍馬はグラバー邸に乗り込み、すべて明かして頼もうとするが…。

























――とまぁ、こんな感じです。





いやぁ…しかし…龍馬って本当にすごいですよねぇ…。





あれだけ難しいと言われていたミニエー銃と軍艦を調達するための商談は龍馬の巧みな話術と相まって見事成立。





侍とはいえ、元々は商人の家系である龍馬はさすが口が達者で度胸も据わっていますねw






























しかし…今更どうでもいい話かもしれませんが、気になったコトが一つ。





この時代の通貨単位“両”――…これって1両当たり今のお金に換算するとどれくらいの額になるんでしょうね??





劇中でもグラバーが15万両と聞いてびっくらこいてましたから、相当莫大な金額になるんでしょうね…。





…ググって調べてみようw