龍馬伝・第十六回 | 華麗なるヲタ族 ~哀と自虐に満ちた独り言の日々~

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こんばんわ~、南部廣洲です。





今日も龍馬伝・第十六回「勝麟太郎」の放送日ですが、皆さんは見ましたか??





では、毎度おなじみのあらすじ紹介といきましょう。






























土佐を脱藩し、江戸の千葉道場に現れた龍馬。





龍馬を一途に待ち続けていた佐那は喜ぶが、龍馬は軍艦奉行並の勝麟太郎に会うために江戸に来ていた。





その後、龍馬と重太郎は前越前藩主・松平春嶽に会い、勝への紹介状を書いてもらう。





龍馬は紹介状を携え、勝に会いに行くが…。





――とまぁ、こんな感じです。





いや~、ついに登場しましたね~、勝麟太郎(後の勝海舟)音符得意げ





やっぱ勝麟太郎の役は武田鉄矢が適任ですね~にひひ





龍馬もようやく黒船に乗るコトが出来てかなり興奮気味だったようで、まるで始めて遊園地に行って無邪気にはしゃぐ子供みたいでちょっと笑えましたニコニコ





きっと史実の龍馬もこんな風にはしゃぎ回ったのでしょうねニコニコ





私も龍馬みたいにもっともっといろいろなモノを見て回りたいな~得意げ