心にうるおいを。ネガティブもポジティブも受け入れる~、みつきのブログ。 -6ページ目
この世の物質の
最小単位である
「素粒子さま」
についてです。
素粒子さまは、
この世界の
すべてのものを
構成されています。
目の前のペンも
机も、
お水も、
動物も、
人間も、
目には見えないけど、
Wi-Fi電波だって、
素粒子さまが集まって
できているのだそうです。
・・・・すごいですね、
素粒子さまって。
そんな素粒子さまは、
常に、固有の周波数を
発しておられるそうです。

びよ~ん。
そしてそして、
同じ周波数をもつ者同士は
引き寄せあう性質を
お持ちだそうです。
・・・・・ん?
と、いうことは。
私たち人間も
素粒子さまの集合体なので、
自分の放つ周波数と
同じ周波数を放つものと
引き寄せあっている、
ということです。
はい。
それならば。
自分の望むものを
引き寄せるためには、
引き寄せたいものと
同じ周波数を
出せばいいわけです。
うんうん。
はいはい。
なるほどです!
・・・・・でもさあ、
じゃあ、
一体どうやって
その周波数をだせばいいのよ~。
って話になりますよね。
簡単なようでいて、
難しい。
そして、
「難しい」と思うと、
「難しい」という周波数を
出しちゃってることになるから、
「難しい」という状態を
余計に引き寄せてしまって、
ずっと望む状態には
なれないしーっ!
えーん!
という堂々巡りを
何とかして打破する方法が
あるはずです


つづく。
人は、
気になっていることに
目が行きます。
「ああお腹すいた」と思うと、
美味しそうなものに目が行ったり、
大好きなごはんのことばかり
考えちゃう・・・
なんてことありますよね~。
脳科学的にも、
心理学的にも、
人間が何に意識や注意を
むけていくかによって、
認識できるものは変わっていく
ということが
分かっているそうです。

ほら、
「友達は気づいてたみたいだけど、
私は全く意識してなかったから、
全然気づかなかったんだ~」
なんて会話も、
時々ある話だと思います。
・・・ということは、
自分が本当に
見たいものに
上手く意識や注意を
フォーカスし、
更に、
行動も一致
させていけば、
見たいものを
より多く
認識できるように
なりますよね。
ここで、気を付けたいこと。
人は、見たくないものにも
フォーカスができるんです!
認識「ああやだアイツ」
↓
確認(アイツの嫌なところが気になる)
↓
強化「ああ、やっぱり嫌だアイツ」
↓
再確認(ほらね、アイツ、またあんなことしてる)
↓
再強化「まじやだ、ほんとヤダ!」
・・・こういう経験、
多分、ほとんどの人があると思います(笑)。

自分が見ているもの、
得ている情報、
それらの多くは、
自分がそこに意識を向けたことによって
自分のところに集まってきたものです。
実は、すでに全ての人が
結構な「引き寄せ」によって
認識している世界を
かためている、というもの
頷ける気がします。。。。
そもそも
「スピリチュアル」
という言葉は、
信仰や意識などの
領域に関連する、
総論的な知識や理解、
共通する特徴などを
指すもの
・・・のことなのかな、
と私は思っています。

「目に見えない世界のもの」
「人の想い、精神世界」
「科学で証明できないもの」
「なんかわかんないけど、
その存在は感じるもの」
などなど、いろんな言い方を
している方がいますよね。
可視化できる物質のような
存在ではないので、本当に
誰にでもイメージできるような
説明の方法は、ないと思います。
例えば、
「~色で、
~センチくらいで、
~グラム程度で、
~型で、
~にあるやつ」
といったような説明は
不可能ですもんね。
探求の方法も、
感じ方も、
目指す?イメージなども、
人によって千差万別
なのだと思います。
東大宇宙線研究所によると、
この宇宙で、目に見える物質は
たったの5%しかないことが
分かっているそうです。
と、いうことは、
人間にとって
見えない、触れない、
聞こえないものが、
この世のほとんどを占める
ということになります。
・・・なんか、
ロマンを感じちゃいます

スピリチュアルを知りたい、
もっと理解したい、
深めたい、と感じる理由は
人それぞれですが、
おそらく多くの人が、
物質的な世界の枠を超えて、
自己意識や宇宙の本質と
つながり、
もっと成長し、
真なる豊かさを感じたい、
本当の自分を知り、
本来の姿で人生を進みたい、
という望みを
こころの奥底に持っていて、
「スピリチュアル」に
たどり着くのではないか
と思います。
専門家や本等から
ヒントをもらったり、
様々な方法を
教えてもらったりすることは
できますが、
最終的に、
その道やカタチは、
自己の精神世界の中に実感がある。
私にとって、
1ミリの疑念もないと言ったら
嘘になるけれど、
それでも、
「宇宙も神様も、
自分のなかに在る」
「自分の見える世界を
創造しているのは、
自分自身である」
というのは、
真理なんだろうな~、
と感じる
今日この頃です。
自分の理想の未来。
どんな匂いのする、
どんな雰囲気の、
どんな場所にいて、
どんなスケジュールで
時間を過ごし、
どんな人たちと
どんな風に一緒にいて、
あんな身体の健康状態で、
どんな仕事をして、
どのくらいの収入を得ているか。
その時、あなたにとって
「お金」は
どのくらいあって、
どんな存在で
いてほしいか。
↓
例えば、
自分が本当にやりたいこと、
自分がありたい姿でいるために、
必要な時に、
必要な分だけ
お金は来てくれて、
自分がお金を循環させて
行くことが出来る。
不安や不満な気持ちで
お金を使うのではなく、
感謝とともに
お金を送り出す。
大体、年収●万円くらい
あればいいな・・・・。
とかね😊。
繰り返し繰り返し、
具体的な部分まで
想像していくといいようです。
・・・・さて。
自分の理想の未来に
存在している自分を
想像し、
未来の自分が
持っていると思う
ポジティブな
エネルギー(波動)を
身にまとっていると、
現実もそちらに向かって
動いて行きます。

不思議なのですが、
本当に、
変えていけるのです。
そのために、
自分の持っている
ネガティブなお金の観念を、
理想のお金の観念に
書き換えていきます
ネガティブな観念を
ぎゅっと集めて、
感謝とともに手放し、
「私は、これから、
新しい、理想の
お金の観念と
生きていく。」
と決断します。
お金は、あなたの望みを
実現するための
心強いサポーターなのです。
もちろん、
一度決断したからと言って、
ぶれてしまうことだって
ありますよね〜。
だって、長い間、あなたは
ネガティブな観念とともに
暮らしてきたのだから。
でも、再び
そのネガティブさに
飲み込まれそうになっても、
それを認め、自分をゆるして、
新しい観念と生きる、と
意図して決断することを
繰り返していくのです。
きっと、少しずつ、
状況は変わっていきます。

自分を苦しめてきた
ネガティブな
お金の信念・観念が
どんなものであったのか、
分かってきました。
例えば、
「お金はなかなか入ってこないのに
すぐ無くなる」
「自分はお金を使う価値はない」
「お金は沢山ありすぎると
争いのものになるだけ」
「あからさまに
お金の話をするのは品がない」
とかね~
。
では次は、
自分にとって、
今の経済状態は
どんなものか
を考えてみます。
そして、
なぜそう思うのかも。

・・・・うーん。
どうですかね。
より具体的に、
現実を検討してみましょう。
今ある資産、お金は
どのくらいで、
毎月、
どのくらい入ってきていて、
何に、どの程度必要で、
何をするために、
いくらくらい足りないと
感じているのか。
本当は、
自分の経済状態は
どうなのか。
そのうえで、
今度は
自分の理想の
経済状態を
イメージしてみます。
自由に。
そして、
自分の、
心の奥底から
感じる幸せに
ひたすら正直に。
自分が死ぬときに、
「ああ幸せだった、
生き切ったー」
ときらきらできるような
そんな自分の幸せとは、
一体どんなものなのかを
考えて、
そのために、
何をしたいから、
どのくらい必要なのか。
刹那的な欲望のためではなく、
自分の、心の奥底からの
真の喜びのために、
お金に手伝ってもらう
としたら、
お金に、どんなふうに
動いてほしいのか。
お金と、どんな風な
関係になりたいのか。
自分がこれから
引き寄せる
素敵な未来で、
あなたが
「お金とはどんなもの」
だと信じていたいか。
思い出し、
考えていきます。

親や祖父母からの愛によって
苦しい思いをしてきたけれど、
そこに目を向けて、
自分の気持ちをつかみ始めました。
そして、
ここからは、
我慢ばかり頑張らなくても
いいように、
本当の自分のままで
過ごせるように
前に進んでいく扉が
少しずつ開いてきます。
親や祖父母など
自分を育ててくれた大人から
受けついてきた
「お金」に関する
苦しい信念や観念。
それらに対する
あなたの
本当の感情や気持ちを、
とにかく正直に
ネガティブなことも全部
書きなぐっていく。
どんな汚い言葉で書いてもいい。
そのうち、
「お金」以外のことが出てきたら、
それも全部書いていきます。
そして、少しずつ、
自分の中にある記憶や
思い出にもアクセスして、
それらについても、
出てくるだけ全部
書き出してみてください。
あなたは、あなた自身の
一番の味方です。
だから、何を書いても大丈夫。
誰に見せる必要もありません。

もし、
過去の出来事や思い出等が
上手くでてこない場合には、
「私は、私とお金の関係を
作り上げてきたものを、
今思い出します」
と静かな場所で、
意図して、集中して
取り組んでみます。
もしかすると、
ちょっと具合悪く
なっちゃうかもしれないので、
出てくる分だけ、
なんなら、日を変えて
少しずつ
繰り返しやってみます。
そして、その書きなぐった紙は、
「今までありがとう」
と言いながら小さくちぎって、
燃やしちゃいましょう。
この時の「ありがとう」には
特に無理して感情をこめなくても
大丈夫です。
…燃やすのが難しい人は、
小さな袋にでも入れて、
自分をよしよししながら、
燃えるゴミに出しましょう。
「ありがとーっっ!」
と伝えながら。








さて。
人は、
みんな「魂のシナリオ」を持って
生まれてきています。
この世界を選んで
「こういうことを学び、
より成長して、
心からの喜びを感じる」
ために、
生れる前に、
どんな体験をするか
大きな流れを決めてきて
いるのです。
「世の中には”失敗”はなく、
全てが学びであり、
体験・経験である」
という内容のことは、
色々なところで言われているし、
そういう話を聞いて
「ものは考えようだからな」
「でも、嫌なものは嫌だし」
と、つい斜に構えて
疑うように捉えてしまう
そんな人こそ、
実は、そのことを
よく知っているひとでも
あると思います。
「自分はどうしたいのか」。
「自分はどうありたいのか」。
あらゆる体験を「学び」
にしてけるかどうかは、
自分次第。
そして、
自分が今まで
選んできたもの、
強く描いてきたことが、
今の自分を創っている
ということ、
自分の人生を
書いてきたのも、
書き替えるのも、
自分である
ということを認めて、
自分の幸せを他に委ねず、
自分の人生に責任を持つ。
そうすれば、
人生をコントロールする
自分が動き出し、
自分の人生を
新しいほうへと
好転させて
いかれるのです!

つづく。
あなたを苦しめている
お金の信念・観念は、
あなたを育ててきた大人、
多くは、あなたの親や祖父母
たちの愛によって、
あなたの中に醸成されてきました。
そして、
あなた自身の脳が
あなたを守るために、
繰り返しあなたの中で
反芻し、
より強固なものとしてきました。

自分を苦しめているものが、
「愛」だったなんて、
そして、
「自分を守ってきてくれたこと」
でもあったなんて、
なんか苦しいし、
イライラしたり、
切ないなって
思っちゃいますよね~。















お金がなくて、
いつも不安で、
むなしくて、
許された「お勉強」以外、
自分にお金を使うことは
よくないことだと教わった。
「我慢」が美徳で、
自分に価値を感じられない。
苦しい思いをしなければ、
お金は稼げない、
稼ぎが少ないのは、
たいした苦労もせずに
怠けているせいだ、
自分が悪いと信じてきた。
自信もなくて、
自責ばかりで苦しくて。
「無駄使いするな」
「そんなものに金を使うな」
「お金は人を醜く変える」
「贅沢を言うな」
「お前は我慢をしろ」
そんな風に怒ってばかりいないで、
もっと認めてほしかった。
もっと「大丈夫」って
言ってほしかった。
怒られてばかりじゃなくて、
「そうだったんだね」って、
受け止めてほしかった。
なのに。
なのになのにーっっっ。
「愛情」とか言われても、
「守るため」なんて言われても、
「そんな変な愛情、いらねーし!」
「守ってくれなんて
頼んだ覚えだってねーし!」
「ほんとに余計なお世話なんだよ!」
って大声で
大爆発したい
くらいだぜーっつ


がおー!。














などと思う気持ちが
もしあったとしたら、
・・・・それは、たぶん、
普通です。
いいんです。
多かれ少なかれ、
あると思います。
そこを、出し切るのです。
とにかく素直に正直に、
湧き上がってきた
感情や思いを、
書き出してみてください。
そして、
出てきた自分の気持ちに、
「~だったよね。
うんうんそうだね」
と心の声をかけてあげて
ほしいのです。
あなたが抱いている
「お金って
こういうもの」
というイメージや考え方。
例えそれが
あなた自身を
苦しめるような
内容でも、
あなたを育ててくれた
大人たち、
つまり、
親や祖父母などから、
あなたを守るために
時間をかけて
伝授されてきたものなのです。
そして、それによって、
「お金」に対する
欠乏感や不安感などを強く感じ、
そういう状況を
繰り返し呼び寄せるうちに、
まるで、
自分自身の
価値まで低い
と感じてしまうような、
そんな苦しみと
暮らしているかも
しれません。
そこから
なかなか
抜けられないのは、
あなたの脳がまた、
あなたを守ろうとして、
その状態をキープしようと
するからです。
あなたは、
あなたを育ててくれた大人や
あなたの脳自身から
愛されているのですが、
でも、それによって
強固な「思い込み」に
苦しんでいるとき。
そこから解放されたいと
本当に、
心からそう思うなら、
あなたには
次のステージにいける
タイミングが
やってきている
ということ!

それならば、
愛をもって
自分を苦しめてきた
思い込みを
手放していくことが
できます!
あなたを守ってきた
「思い込み」は、
今のあなたには
あっていないし、
もう必要がなくなって
きているのかも。
今は不要となった思い込みを
抱きしめて、
感謝の光と共に
空へ投げてしまおう。
そして、
あなたは、
新しい「お金の観念」と
新しい「あなた自身の世界」を、
「創っていく」と
覚悟をもって
進んでいかれるのです

つづく。
「お金」との関係を
良好にして、
心から豊かさを
感じられるような
人生を送るために、
まずは
①自分が
お金のことを
どう思っているのか
を知り、
同時に、
②自分にとって、
本当は、お金が
どんなふうであれば
心地いいのか
を見つめていきます。
・・・要するに、
「常日頃信じていること」と
「自分の思う理想」の間にある
③GAPに目を向けるのです。
お金に対する
「信念」と「理想」の
違いを認めたうえで、
自分の理想の状態を
呼び寄せるための、
④新しいお金の
信念・観念を
創っていく
ことが出来るように
なってくるのかと思いまーす
・・・・というわけで。
今日は、
①をもうちょこっと深堀して、
いままで考えてきた
「自分のお金の観念」が
「どうして生まれたか」
についてです













人が根底に持っている
大抵の価値観は、
生育環境において、
自分を育ててくれた大人
から教育されたものが
ほとんど
です。

・・・・そりゃ、そうか。
だって、小さな子供の頃は
善悪の区別はないですしね。
うんうん。
誰でも、育つ中で、
育ててくれた近くの大人によって、
色々な価値観を見せられ、
何が正しいかを教育され、
その人間関係のなかで
処世術を学んでいく
のです。
もちろん、
「お金」に関する
イメージや考え方も
そうやって創られてきたものです。
「うちにはお金はないから
」
とか、
「人生何があるかわかないんだから、
とにかくお金は使わないで
貯めておかなきゃ
」
とか、
「自分は後回しで、
子供や夫(妻)にお金を使うのが
良い母(父)の姿だ
」
とか、
色々あると思います。
こういう強い思いが、
今の状況を
運んできているのです。
・・・・おそらく、
自分の中のいろいろな価値観は
自分を育ててくれた
大人たち、
つまり、
多くは、親や祖父母から
きていることに
気付いている人は多いと思います。
そして、それに縛られている、
あるいは、
それで自分自身を
縛り付けている自分に
苦しさを感じている方も
多いのでは。
長年自分の中に根を張っきた
こういう気持ちを解放するのには
時間が必要となる場合が多いけれど、
解放するために
向き合う時、
大切にしてほしいことが
あります。
自分に対して、
長い間、
「~はこういうものだ」と
教えてきた大人たちは、
間違いなく
あなたに対して
愛情があったということです。
カタチはいろいろ有るかもしれません。
ねじれていると
感じることもあると思います。
ただ、
大人たちは、
あなたを心配し、
その時思った最善のことを
あなたに伝え続けてきたのです。

あなたが
それによって苦しさを
感じていたとしても、
その苦しさによって、
今まで自分が得てきたこと、
出来てきたことも
沢山あったと思います。
あなたは、
本当に
頑張ってきたのです。
あなたは
愛されてきたということ、
そして、
今まで頑張ってきたことを
受け入れていいと思うのです。
そのうえで、
今の
あなた自身にとって、
どんな「お金」の在り方が
理想的なのか、
自分の、
本当の本当の、
本当の望みは
どんなもので、
そのために、
お金に助けてもらうとしたら、
どんなふうに
お金に
助けてほしいのか、
考えていけたらいいと思います。
自分を深堀するのは、
なかなか難しい。
でも、自分を大切にして
あげてほしいと思います。
ありがとう。
つづく。
40年ほど前の日記が
出てきました。

担任の先生に、
毎週提出するように言われて、
面倒と思いながらも
書き続けたものです。
子供なりに、
大人の目を意識して書いていた
つもりですが、
今自分が大人になって読みかえすと、
結構面白いものです
















10月26日(日)晴れ
母が食器をしまいながら、
「あーあ、神様があと4センチ
身長くれたらなあ。」
と言った。
「なーにー?いきなり・・・。」
と言ったら、
「だってそうよ。いっつも思っちゃう。
洗たくの時だって・・・。
もうすぐお母さんが一番
小さくなっちゃうわね。」
と言った。
私は少し、不思議な気がした。
そして、母の前に立ってみた。
==================
<上記に対する先生のコメント>
お母さんの「あと4センチほしい」
という言い方が、すごく実感があるのね。
子供の成長がヒシヒシと迫ってきます。
















私は中学で母の身長を超しました。
今の自分よりも年下だった、
当時の母の発言が、
なんだか胸に染みます・・・。


