心にうるおいを。ネガティブもポジティブも受け入れる~、みつきのブログ。 -3ページ目

心にうるおいを。ネガティブもポジティブも受け入れる~、みつきのブログ。

気楽に、幸せに。。。お金に対する心のブロックを外し、豊かさのなかで生きていくためのお手伝いをしています。夫とは別居中、働くほぼシングルマザーです。日々のことや思い出などなど語っています。

ちょっとした

出来事をきっかけに、

 

自分の自己肯定感の土台が

もろいことに気付いた

 

・・・なんてこと、

ありませんか?

 

 

誰かに裏切られたり、

否定されたり、

 

所属していたコミュニティが

突然非難を受けて

瓦解していったりしたとき、

 

もちろん、誰でも

大きなショックを受けます。

 

そりゃそうです。

 

自分が信じていたものが、

壊れてしまうんだもの。

 

人によっては、

そんな出来事によって、

 

自分に価値が無いかのように

感じてしまい、

自己肯定感がへし折られるような

感覚に陥り、

 

大量出血しているのと

同じくらいの

大きなダメージを

心にうける場合だってあります。

 


 

他者からのいい評価を基準に

「自分は正しい」と思って

安心を得ていたり、

 

何らかの集団の

特定の価値観の枠の中で

はみ出さずに過ごすことで、

「私ってイケてる」

と思えている人は、

 

自分を評価してくれる「他者」や

「特定の価値観」がなくなると、

 

「自分はこれでいい」

と判断する「拠り所」を

 

なくしてしまうのです。

 

そして、

 

突然何かのきっかけに

「拠り所」を失うと、

不安や心配が膨らんでしまうのです。

 

つまり、

 

自分を肯定してくれる存在を

 

外に求めてきたことに気付くのです。

 

 

ここで、

 

自己評価軸を

自分で握っている人は、

 

苦しい時間を過ごしながらも

深みに入りすぎずに

生活は続けていかれますし、

早い時点で回復作業に入れます。

 

 

・・・とはいえ、

 

社会の中で育ち、

他者と関わりながら

生活している以上、

ぱっきりと自分軸に

振り切れている人の方が

少ないのではないか、

 

と私は思っちゃうし、

 

だから、悩む人が

多いのだと思う。

 

 

うーん、

 

・・・ここのところ、

こんな話ばっかりですけど、

 

やっぱり、

 

自分の持っている

自分に対するイメージを

きらきらする方に

心の底から書き換えて、

 

自己肯定感の土台を

自分の内側にしっかりと

創造できれば、

 

豊かさを感じていかれるように

なるのだと思いますニコニコ

 

 

 

 

 

どうしても

「大きな不安」

足を捕られそうになる、

 

そんな時。

 

実は、それは

 

「大きな安心」

を得るためにそうなっている

 

という場合があるそうです。

 

 

物事には、

「陰と陽」が存在します。

 

「陰と陽」は

対立しあうものではなく、

相互に補完し、

バランスをとりあうものです。

 

不安と安心も、陰と陽。

 

不安だから

安心したい。

 

でも、それはもしかすると、

 

安心を得るやり方を学習していて、

 

その安心感を得たいから、

不安を煽ってしまう、

そんな可能性もあるのです。

 

もし、

 

あれ?

私が今抱えている不安って、

 

その不安が解消されたときの

「安心感」を得たいから、

 

現実の、実際の出来事以上に

 

自分で不安を

煽ってしまっているのかも?

 

という視点を持つと、

 

客観的に、少し外側から

物事を見ることが出来て、

 

その不安の大きさを

少し小さくできるかもしれません。

 

 

もちろん、

 

「こんなに不安で苦しんでいるのに、

 自ら不安を煽ったり

 するわけないでしょーがあっムカムカ!

 

と、苛立ちを覚える方も

一方にはいらっしゃるでしょうねあせる

 

そうですね。

 

ただでさえ辛いのに、

自らをもっと辛くする、

そんなことを

 

意図的にしている人は

少ないと思います。

 

辛いものは、辛い。

その通りです。

 

だって、辛いんだもの・・・。

 

 

・・・自分が

苦しんでいる状態と

その理由に目を向けて、

 

自分のために素直になって、

 

自分が幸せになる許可を出し、

 

変わっていくことを意識する。

 

そして、

 

これまでずっと

繰り返してきた辛い状況と違う、

 

異なる未来に向かうため、

 

取り組むことができる

小さな変化を

日々の行動の中に取り入れて、

 

少しづつでも

変わっていかれたら

いいですね虹

 

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※何かコメントなどありましたら、

 ちょっとしたことでも

 いただけると嬉しいです宝石赤

自己肯定感を

上げるための方法として、

 

よく言われているものが

ありますよね。

 

例えば、

 

自分が

出来ていたことや、

いつの間にかできているようなこと

にフォーカスしていく

(自分にとっての大小は関係なく

 書き出してみることをお勧めします)

とか、

 

ついつい使ってしまう口癖、

例えば

「私って駄目だなあ」などは

意識的に使わないようにし、

新しい口癖、

例えば、

「私は大丈夫」というセリフを

使うようにするとか、

 

積極的に休養を取って

心身を休め、

また、

休養を取るという

行動を起こせた自分を

評価するとか、

 

お互い自立し、

励ましあえるような

ポジティブな人々との

交流を増やすとか、

 

そうはいっても、

自己イメージをよくしておくには、

それをそうと信じられていないと

難しいので、

「自分が上手くいったときのイメージ」

を思い出し、そこに自分の感覚を

持っていくとか、

 

自分の理想とする人の

マインドや行いをマネしていくことで、

自分の波動をいい状態にキープしていく

 

などなど・・・・。

 

・・・聞いたこと、

ある方も多いと思います。

 

実際に、取り組んでみると

それなりに効果を感じる方も

多いと思います。

 

 

さて、

 

先日、私の尊敬する

量子力学コーチの高橋宏和先生に

お話を伺っていた時、

 

先生の体験談として、

自己肯定感の上げ方について

こんな風なことを

おっしゃっていました。

 

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とにかく毎日、

鏡の前で、自分のことを褒める。

褒める内容は、常に新しいことにして

(すでに褒めた内容は、使っちゃダメ!)

毎日数個づつ褒めていくと、

 

すぐに褒める内容がなくなって、

 

そのうち、

 

「今朝も起きれてすごい」とか、

「息をしているだけで素晴らしい」とか、

 

そういうレベルになってくる(笑)。

 

でも、本当は、

 

人は、

この世に生まれて、

生きているだけで、

本当に素晴らしい存在なんです。

 

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高橋先生は、

多分本当に心から

「人は生きているだけで素晴らしい」

と思っていらっしゃる方なので、

 

この話は説得力がありました。

 

そして、

本当にこれを実行できる方って

やはりすごいなと思いました。

 

「自分にいいところなんて一つもない」

 

と、今、

思い込んでいる方には

これを実行するのは

辛いかもしれないけれど、

 

あなたが

当たり前と感じていることを

当たり前にやり続けられることは、

 

実はとて尊くて

素晴らしこと。

 

それは、あなたが持つ

あなたの豊かさでも

あるのですよね。

 

 

あなたには、

今のあなたを立たせている

力があります。

 

そして、

本当に向かいたい未来、

理想の自分の姿を

欲張って求めていいのです。

 

そこから、変化の日々が

始まっていきますキラキラキラキラキラキラ

 

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もしコメントなどありましたら、

簡単でもいいので、

いただけると嬉しいです宝石赤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自己肯定感を上げたい」

 

そう話す方、

沢山いらっしゃいます。

 

私も、そう思います。

 

なぜなら、

自分にOKを出せるのは、

自分だけだからです。

 

他人にいくら

「大丈夫!」

等言われても、

 

その時はうれしいけど、

 

でもやっぱり、

 

「・・・そんなことないよ」

 

と心のどこかで思ってしまう。

 

それどころか、

 

「大丈夫」

と言ってくれた相手に対して、

 

「あんな適当なことを

 言わなくていいのに」

とか、

 

「本当の私を知らないだけで、

 本当の私を知ったら

 あんなこと言えないだろうな」

とか、

 

更に、

 

「私に気遣ってあんなことを

 言ってくれてるけど、

 気を遣わせちゃって、

 なんか、申し訳ないな」

 

なんて感じられる方も、

いらっしゃいます。

 

 

もしここで、

自分の評価を他者に委ねず、

 

自分が「私はこれでいい」

としっかり思えていれば、

 

他者に何か言われても、

根本的に、

自分自身の価値が

揺らぐことはないですもんね。

 

自分を肯定できない人にとっては、

 

人の顔色ばかり見てしまい、

 

人の反応をネガティブに捕え、

 

自分が縮こまっていく感覚に

疲れてしまう時間が多くて、

 

日々を生きにくいと

感じてしまうことが

あると思います。

 

最終的には、

ここを支えて自分軸を整えていくのは

自分自身なのですが、

 

弱音を吐きたくなることもある。

 

もし、

「この苦しさをなんとかしたい」

「自分を変えたい」

そして、

「行動しよう」

と思えたなら、

 

弱音は、沢山、吐きだしましょうウインク

 

本当に解決を望み、

自らなんとかしようと

行動する過程で、

 

他者に

「大丈夫!あなたはできる。」

と信じてもらうこと、

 

そして、

 

あなた自身が、

 

同じように悩む人に対して

「大丈夫だよ!きっとできるよ!」

 

と言ってあげることが出来れば、

 

その言動が

あなたの回復の背中を

押すことにつながったり、

 

自己肯定感を

底上げしていくまでの時間を

上手く過ごせたりします。

 

 

安心して弱音を言い合い、

励ましあえる場所。

 

もしできれば、

自分とは直接の利害関係がなくて、

 

安心して話ができる相手や

コミュニティが見つければ、

いいかなと思います。

 

近いうちに、

そんな人たちと共有できる

オンラインコミュニティを

作りたいなと思っています。

 

一人でも、二人でも、

顔が見えなくても、

どんなに忙しくても、

 

ちょっとのぞけば、

仲間はいる

と感じられるような空間に

なったらいいなと、心から思います。

 

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  簡単でいいので、いただけると嬉しいです宝石赤

 

 

 

 

 

 

懐疑的になってしまうこと、

ありませんか?

 

懐疑的な状態って、

簡単にいうと、

 

何かに対して

 

「・・・ほんとにそうなの?」

「そんなことやっても、

 結局~ってことでしょ?」

「それ、ほんとに意味あんの?

 だってさあ・・・・」

 

などなど、

不信感がわいて、

否定的な反応ばかりに

なってしまうこと。

 

そして、

「信じたいのに、

 信じられない」

という、

 

そんな懐疑的状態に

なってしまうのは

実は結構苦しいです。

 

 

一方から見ると、

「卑屈で素直じゃない」

「なんか不健康でめんどくさいな」

みたいに見られてしまうかも

しれないけれど、

 

この状態は、

誰かに助けを求めたいのに

求められない状態でも

あったりします。

 

もちろん、ある程度は

「慎重」になって、

状況を精査するために、

懐疑的になることは大切だと

思います。

 

ただ、おそらく

「懐疑的」になっていて

苦しい、

 

その奥には、

 

信じた結果、

 

「でもやっぱり駄目だったな」

とがっかりする結果になり、

 

また深く傷つくのが怖い・・・

 

という心が存在している場合が

多いですよね。

 

 

傷ついていることを

認めることもできない人、

そのことに気付かない人だって

います。

 

あるいは、

自分が「懐疑的」になった

きっかけの出来事を

知ってはいるけれど、

 

「そんなたいしたことじゃない」

 

と思おうと、

心の感度を落として、

日常生活を送っている人も

います。

 

もちろん、

それでもいいと思うし、

 

そうして時間を

過ごしながら、

 

少しずつ傷を癒し、

 

向き合う術を身につけて

「乗り越えて」いかれる人も

います。

 

人には、

回復するという

素晴らしい力が

備わっていますからね照れドキドキ

 

 

「信じたいのに信じられない」

 

という苦しい気持ちがあるとき、

 

そんな状態を抜ける方法として、

 

「過去と未来を同じと捉えない」

とか、

「自己肯定感の低さに

 アプローチする」

とか、

「具体的な問題解決に集中する」

とか、

「自分の気持ちや思考を

 客観的に捕える練習をする」

とか、

 

色々あるけれど、

 

まずは、

「苦しい自分」がいることを

そのまま受け入れて、

 

あなたが、

自分自身の味方になって

上げてください。

 

そのうえで、

その苦しさから

抜けていきたいと思うなら、

 

そう思うところまで来られた

その自分を

ほめてあげてほしいです。

 

あなたの一番の理解者は、

やっぱり、

あなた自身です。

 

あなたに、

心からの自己肯定感を

与えてあげられるのも、

あなた自身。

 

だから、まずはあなたが、

自分の声を聴いて、

「私偉い、よく頑張った」

と、声に出して、

言ってあげてください。

 

あなたが、

自分自身と手をつないで、

一緒に解決しようとすることが

出来たらいいなと思います。

 

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※もし感想などありましたら、

 簡単でも、コメントいただけると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間関係でもやっとしているとき。

 

「あの人に、こんな風に変わってほしい」

と思ってしまったり、

 

逆に

 

「ああ、うまくいかないのは、

 自分のせいだ~」

 

と自分をただ責めてしまったりという

そんなパターンに陥りがちですが、

 

そんな時は、

 

「誰かに原因がある」

というよりも、

 

「私」でも「あの人」

でもない、

「集合的無意識」に

原因がある、、、

 

と考えてしまうのも、

あり、だそうです。

 

 

集合的無意識とは、

ある集団を構成する人同士の間にある

共通の無意識の領域のこと。

 

例えば、

「母親とはこういうもの」という、

広く多くの人が持つイメージなんかも

その一つ。

 

それから、

その集団の中に流れている、

暗黙のルール・・・みたいなものも、

「集合的無意識」の一つだそうです。

 

 

・・・・なんとなく

流れている「暗黙のルール」って

感じることありますよね。

 

そして、そこにいる人たちが、

そのルールの中で行動しているのは、

よくあることかも。

 

「雰囲気」という言葉で

表現されることも多い気がします。

 

「あそこでは、なんか無駄話はできない」

とか、

 

「あそこでは、

 いちいち”ありがとう”を

 言ったりする感じではないんだよね~」

とか、

 

「あそこは、

 いつも穏やかで、受け入れられる感じで、

 安心なんだ~」

とかも、

 

そうかもしれません。

 

 

さて。

 

「仕事以外のことを話す」という

文化、ルールがない職場で、

何とかして一生懸命相手に

仕事と違うことを話しかけても、

 

そもそも「仕事以外の話はしない」という

集団ルールの中なので、

 

相手も戸惑って「え?なに突然?」

という感じになってしまうし、

 

その相手の反応を見た自分も、

 

「あ、やっぱりそうだよね?

 上手くいかないなあ・・・」

 

となってしまいます。

 

この時、

「集合的無意識」を再設定する

という視点をもって考えます。

 

「職場」という大きな集団だと

難しいと感じてしまう場合は、

 

「自分と相手」という

小さな集団の「集合的無意識」を

どんな感じにしたいのか、

 

自分の中でイメージをして

設定をし直します。

 

自分が「こんな風だったらいい」

と思う具体的イメージが無ければ、

 

自分の身近な人達を参考にする。

 

それもなければ、

テレビドラマや漫画、映画などから

「こんなふうだったらいいな」

と思う関係性を見つけて、

そこからヒントを得てもいいです。

 

そして、その雰囲気のイメージを

頭に浮かべたときの、

感覚を覚えておきます。

そして、

そのイメージと感覚を

新しい「集合的無意識」として

意図して、

自分の中で「設定」します。

 

集合的無意識は、

相手にも影響を与えることができるので、

 

新しい「こんなふうだったらいいな」

という「集合的無意識」を設定して

 

その感覚で相手に接することで、

 

相手も少しずつ変わっていくかも

しれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この世界は

自分が自分の中で描いているものが

現実となって現れている。

 

・・・・はい。

 

このことは、真理なんだと

実感として分かるようには

なってきました。

 

でも、一方で、正直をいうと、

 

この言葉、

やっぱりどこかで、

自分を「責める」言葉として

受け取ってしまう人も

いるのではないかなと

思います。

 

 

「自分を責める言葉」

というより、

「自分が悪いんだ」

と捉えてしまう、

 

ということなのですが、

 

これまで長い間、

自分を責めたり、

自分を後回しにして

苦しんできた人

にとっては、

 

そもそも、思考のパターンに

「自責」「自己肯定感の低さ」が

入っているわけだから、

 

「今の苦しい現実は

 すべて自分に責任がある」

 

と聞くと、

 

「ああ、やっぱり私が悪いんだ」

 

と感じてしまう。

 

決して、

誰が悪いとか、

そういう話ではないと

頭で分かっていても、

 

心の奥で、

「私ってやっぱり駄目だな」

って感じているんですよね。

 

・・・・苦しいですよね。

 

「自分の目の前に起こっていることは、

 100%自分に責任がある」

 

という考え方に出会う人の多くは、

 

苦しいことがあって、

そこを変えていきたいと思い始めた

そんなタイミングという人が

多いのでは。

 

だとすると、

この言葉は、

自分で自分の人生を

変えていくことができる

という「希望」の言葉

でもあるけれど、

 

弱っている状態でこの言葉を聞くと、

自分を責めて辛くなる・・・、

そんな言葉でもあります。

 

せっかく

この考え方に出会えたのだから、

なんとかして、

「よい変化」を自分に運んでくれる

素敵な考え方として

自分の中に落とし込みたい。

 

苦しみから解放されて、

楽になりたい。

 

でも、自分を責めてばかりで、

うまくできない・・・・・。

 

そんなとき、ありますよね。

大丈夫です。

ここまで来られたあなたなら、

必ず、少しずつ、

楽になっていきます。

 

 

まず、

「自分を責めてしまう自分」に

「いいんだよ、ありがとう」と

言ってあげてください。

 

「もう責めないでいいよ。

 ずっと頑張ってきてくれて

 ありがとう」

 

と言いながら、

身体を撫でてあげてください。

 

そして、

「ありがとう」

「あいしてます」

と自分に繰り返し語りかけていきます。

 

どうしても自分を責めてしまい、

とことん

自分を自分で追い込んでしまう時には、

 

心の専門家の助けを借りることが

できますし、

 

その原因となった記憶に

アプローチして、

潜在意識の思い込みを書き換える

そんな方法もありますが、

 

そういう行動を起こす元気も

ないくらい疲れているときだって、

ありますよね。

 

 

そんなとき、

こんな方法があります。

 

もしできそうであれば、

 

とにかく繰り返し、

「ありがとう、愛しています」

を自分に言い続けてみてください。

 

声に出さなくてもかまいません。

気持ちがはいっていなくても

かまいません。

 

生活しながら

ずっと言い続けるのは難しいので、

 

思い出した時にでいいです。

 

効果の出方は人によってちがいますが、

 

これは、ホ・オポノポノという

ハワイ州宝に認定された女性が、

問題を解決するメソッドとして

完成させてものの一つで、

 

これによって

記憶をクリーニングすることができると

されています。

 

ホ・オポノポノ 公式サイト (hooponopono-asia.org)

 

これが、あなたにとって

どのようなものになるかは

分からないけれど、

 

苦しくて、

何をしてもいいか分からないなら、

こんなものに触れてみるのも

いいかもしれません。

 

 

自分が楽になること、

自分を苦しみから救うことを

始めたあなたなら、

 

必ず前に進んでいかれます。

 

次回は、

 

誰のせいでもない、

「集合無意識」の視点からの

考え方について

触れていきたいと思います

 

 

 

脳は、

現実とイメージを

区別する力はあるけれど、

 

その区別が

ぼやけるときが

あるんですって!

 

こんにちは~。

みつきです。

最近、

老眼が進行してきていて

パソコン見るのが辛くなって

きています。

 

私は

がっちり

昭和世代。わはは。

 

みなさまは

いかがお過ごしですか?

お互い自分を労わりましょう~。

 

コスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモスコスモス

 

さて。

 

「脳が現実とイメージを

 区別できるのなんて、

 当たり前じゃん。

 じゃないと、むしろ困るよ。」

 

と思いますし、

 

優秀な脳みそは、

その境界線はしっかりしていて、

 

だから無事に暮らしていけます。

 

 

イメージをすることで、

その状態の波動を発し、

現実を引き寄せるには、

 

そこの区別をぼやかせた方が、

スムーズにいく気が

しますよね~。

 

その方が、「その波動」を

早く出せるようになりますもんね。

 

脳は、

よりリアルなイメージを、

感覚的な情報として

処理することがあるのだそうです。

 

そして、

催眠状態や瞑想状態下において、

脳の一部の領域が過剰に活性化し、

脳の中で、

現実とイメージの境界が

ぼやけることがあるそうです。

 

 

ということは。

 

いいイメージを抱きながら

眠りに入ると、

 

そういう波動を出しやすくなる

とよくききますが、

 

それはやはり、

その通りなのだと考えられます。

 

寝る前にいい気分でいること、

 

「私は大丈夫」

「私はイケてる」

「私は豊か」・・・etc

 

そんなことを思いながら

寝落ちすると、

 

寝ている間、

いい状態の自分をキープ出来て、

 

いいエネルギーを

身にまとえる。

 

・・・結構よさそうですよねドキドキ

 

 

皆さん、寝る前に

機嫌よくベットに入る方法、

ありますか?

 

寝る直前まで

急いでいる生活だと

なかなかそんなこと

考えられないけど、

 

寝る前に

ちょっと好きな音楽きくとか、

 

好きな香りのクリーム使うとか、

 

前回のブログで書きましたが、

「私は大丈夫」と言いながら

グッドポーズグッド!するとか、

 

Youtubeの

寝ながらアファメーション5分動画

を流して寝るとか、

 

そんなことだけでも、

できたらいいかもです。

 

今日からできること

をやる。

 

何か一つでも。

 

スタートできたらいいですよね。

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

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すごく久しぶりに、


大好きなせんべろに

来ました〜。


健康診断で仕事を早退けした

その帰りに、


「今日なら行ける!」


と思い立って、


ママチャリを駐輪場につけて、


1人で立ち飲みです❤️。


サイコーの時間です。



外の机が、

ちょうど気持ちいい季節。


家に帰れば、

家事と育児が

押し寄せてくるけど、


こんな15分間の使い方で、


ほんとに凄く頑張れます。


ハイボールと

明太きゅうり。


明太子が結構たくさん乗ってて、

いい感じです。


次はいつ来られるか

ぜんぜん分からないけど、


こうやって自分を逃す方法を

少しずつ増やしていたら、


だんだん心が楽になってきた。


おいしい。

うれしい。

やすい。


自分だけの秘密の楽しみ。


明日は金曜日。


がんばるぞー!



自分が、

苦しいなと感じる「思い込み」。

 

「母親は子供のために

 自分を犠牲にするべきだ」

とか、

「家事育児仕事が優先。

 自分は後回しにしなければならない」

とか。

 

いろいろな

思い込みによって、

苦しんでいる気持ちを全部吐き出して、

繰り返し吐き出して、

 

そのあとで

「やっぱり変わりたい」

「この状況を変えていく」

 

と決意ができたら、

次にやってみるトライとして、

 

「イメージトレーニング」

というものも

あります。

 

 

 

イメージトレーニングっていと、

スポーツ選手がやるやつを

想像しますね。

 

その通りです。

 

リラックスした状態で、

自分の目標を明確にし、

その目標を達成している自分を、

五感も含めてリアルにイメージ。

 

そのイメージを

よりリアルにできるように、

そして、スムーズにそのイメージに

入っていけるように、

繰り返し練習していく、

あれです。

 

で、

 

今までも

理想の状態を引き寄せるために

68秒間イメージをするということ、

 

また、

そのイメージを

どうやって具体的にしていくのか、

について、

書いてきました。

 

が、

 

今日の「イメトレ」は

ちょっと違う。

 

もっと強引にやってみます。

 

まず、

1)自分を苦しめる思い込みを

 どのように書き換えたいか、

 新しく自分になじませたい

 「新しい思い込み」を

 考えます。

 

 どんな「思い込み」にしたいか?

 どんな「思い込み」にすると、

 あなたの理想に近づけるか?

 

・・・例えば、

「自分のことは後回しにして、

 他者を優先しなければならない」

という思い込みをやめて、

 

新しい思い込みにしたい文言を考えます。

 

そして、新しい思い込みを、

「私は、自分を一番大切にしていい」

という言葉にします。

 

2)ポーズを決めます。

 新しい思い込み(上手くいったとき)と

 リンクさせるポーズを考えます。

 

 簡単で、一人でできて、

 あまり目立たないやつでいいと思います。

 その方がやりやすいので。

 

例えば、わかりやすく

「胸の前で

 グッドのポーズ(手をグーの形にして、

 親指だけ上げるやつ)」

ときめたとします。

 

3)新しい思い込みを、

 目を閉じ、口に出して

 繰り返し自分に言い聞かせます。

 その時、言うたびに、

 そのポーズもしていきます。

 もういっかな、と自分が思うまで

 繰り返します。

 

4)次は、鏡を見ながら

 3)と同じことをします。

 

つまり、鏡の前で、

「私は、自分を一番大切にしていい」

と言い、手でグッドポーズを作る、

 

それを、繰り返します。

10回以上やるのをお勧めします。

 

・・・・なんというか、

 

これだけ聞くと、

単純すぎるというか、

 

「え~・・・・、

 ほんとに、きく?」

「こんなの、なんか恥ずかしくない?」

 

と感じてしまう、

そこのあなた。

 

よくわかります(笑)。

 

でも、結構、人によっては

効果があるんです。

 

 

なんにせよ、

 

とにかく、

 

自分のために、

自分は変わると決めて、

行動を起こしていこう、

とにかくやってみようと

思えている、

 

そして、

実際に行動している、

 

それが一番大切なんです。

 

何していいか分からないなら、

 

ちょっと笑っちゃっても、

 

やってみたらいいかも

しれませんよウインク

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

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  いただけると嬉しいです~宝石赤